開いた口がふさがらない・・・
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おととい(4日)に支援級で、緊急の懇談会が開かれました。
(すみません、めっちゃこの先長いですよ・・・・
でも読んでもらえたらありがたいです
行き道、これから何が起こるのか、不安でたまらなくなり、
ずっとえづいてました・・・・
始まってすぐ、本人からの事の説明があったのですが、
事実とは違うものでした。
もう一度振り返ります。
翼が支援教室にあるトランポリンをいくら言ってもやめなくて、
課題をさせたいKが降ろそうとしました。
無理に降ろそうとして、翼がパニックになり、
「ぼけ、しね」などの暴言を吐きました。
それにカッとなったKは、
「いたいーやめてー」と拒む翼を無理やり降ろそうと、
すごい力で体をつかんだりして、
背中やわき腹などに、あざができるほどの怪我をさせました。
これが真実です。
警察でもそう言ってます。
でもKは
トランポリンをやめなかったので、
足や手をもって、降ろそうとしたときに、
怪我をしてしまいました。
と言うのです。
これでは、まるでおろそうとしたときに誤って、
トランポリンの縁ででも打って
できた傷&あざということになってしまいます。
足や手をもって、背中やわき腹にあんなひどいあざ(指のあと)ができたら、
魔法使いです。
しかも警察では、「背中に傷がないか服をめくって確認した」
と言ってるんです。
自分でもすごい力を入れたと自覚があるんです。
だからやばいと思って、確認してるんです。
(徐々に色が濃くなってきたんでしょうか)
もし仮に、縁で打ったとして、
あんなひどい怪我をしていて、
それは連絡帳で連絡したり、それこそ大好きな電話で
親への報告はないのでしょうか。
もう怒り爆発でした、パパ。
警察で話をしたのは、パパですから・・・
すると教頭が
「話がちゃんとできていなくて、申し訳ありません・・・・」
この事実すらいがめてしまうK、そして組織。
こんな人たちに、こどもを預けているのか・・・と愕然としました。
私たちも、ちょっとした怪我で騒いでいるとも思われたくなかったし、
写真も持参して行き、親御さんやほかの先生たちに見てもらいました。
話を聞いただけではわからなかったでしょう、
みなさん写真を見て、呆然としてました。
会議の内容は、まぁたいしたことはなかったというか、
ほかの保護者への事件の公表&説明だったのですが、
その中で意外な人がでてきました。
PTA会長さん。
はじめは、言われて聞きにきたのだろうと思っていたのですが、
実は会長さんの息子さんも中度の自閉症でした。
でも支援級には入らず、通常級でいるので、
翔と同じような感じです。
(しかも翔と同じ学年で、名前は知っていましたが、そうとは知らなかった)
会長さんが、障害児の親がどんな思いでいるか、
どれだけ不安に思って学校に通わせているか、
友達同士でのことならともかくとして、
預けている先生がこういうことをしたら、
だれを信じて、学校に通わせればいいか、
学校全体として、障害児をもっと手厚く見てほしい、
そして生徒にもそれを言って、見せて
障害児のことを理解できるように、してほしい
熱く、涙ながらに語ってくれました。
その思いは、そこにいた支援学級の親御さんの代弁であり、
私たちも含め、親御さんはみんな泣いていました。
先生方も、目頭を押さえてました。
でもね、そこでひとりそうならない人がいたんです。
もちろんK。
こんな状況でも、この人は涙ひとつ流さず、
顔色一つ変えず、前を向いて、座っているんです。
会長さんが、Kとは何度か話をしたが、
決してそんな先生ではないと、初めはかばっていました。
でも、こちらがなぜここまで怒っているのか、
それはあまりにも怪我がひどかったこと、
すぐに謝罪がなかったこと、
そう言われて初めて連れられて謝罪に来て、
その後またなんの動きもないこと。
翼がこのKのせいで、学校に行けていないこと。
それを言うと、会長さんもその話と、今目の前でいるKの態度で、
最後のほうには見る目が変わってきていました。
そりゃPTA会長ですから、
先生だって、普通の親への態度とは違うでしょう
でも、これが真実の姿なんですから・・・・
実はこの日、翼は学校の前まできたんです。
すぐそこにある幼稚園の幼児教室に、
みーちゃんを迎えに来て、翼が自ら
「学校へ行きたい」
というので、3人で学校のほうへ歩きました。
たまたま同じ学年の子たちが見えることで花に水をやっていて、
「○○(名字)、なにしてんの???」
と言われていました。
翼は友達を見て、すごくうれしそうでした。
でも結局・・・・中には入れませんでした。
そのことを私も泣きながら言いました。
学校へ行きたいんです、翼は。
でも入れないんです。
Kがいるから。
ただそれだけ。
Kがいるから、怖くて行かないという子供に
親として行けとはいえないし、
そう言われれば、
Kに学校からいなくなってくれと言うしかできないと。
私たちや、会長さんに散々言われて、
それでも顔色ひとつ変えず、
まるで自分が校長か会長のように座っていられる神経がわかりません。
そして、謝罪の気持ちはないものとして、
(必死であると言ってましたが・・・)
翼が学校に戻れるように、
そのことを第1に考えていかなければならないのではないか、
という話になりましたが、
K自身からは、そのことについて、
どうしていくということは聞かれませんでした。
で、結局ほかの先生や、会長さんから
「つばさくんが許す許さない関係なく、
様子を見に行ったり、働きかけをK先生がしなければいけない」
と言われて、
「はい、そうだせていただきます」
と言うんですよね・・・・
このKという人は、これまで1週間、なにを考えて生きてきたんでしょう。
きっとなにもかんがえていなかったんじゃないか。
翼が学校へくるには、自分がいなくならないといけないから、
別に学校へきてほしくもなかったんじゃないか、
そんな風にも思えてしまいます。
悪いほうへ悪いほうへ、考えさえてくれます、この人は。
そして、懇談会が終わり、
ばあちゃん家に預けていた翼・みーちゃんを引き取り、
(翔は心の安定のため、週末はばあちゃん家にお泊りしています。
そして私がいくなり、なぜかパニックになり、大暴れ・・・・)
家に帰るとしばらくして、やって来ました、K。
言われたからです、散々。
自主的ではないです。
ピンポンがなると、翼がでたのですが、
マンションの自動ドアを開けました。
(翼は開けたくてあけたのではなく、
応答すると開けないといけないとおもっているから)
わたしも、開けたのかよ・・・と思いながら、
まぁでもここで玄関で拒絶しても、なにも始まらないしと思って、
玄関を開けました。
でもやっぱり玄関では、翼は隠れてしまい、Kに会おうとはしませんでした。
そして、まぁ言った言葉などはともかく・・・・
何を持ってきたかというと、
手紙と、勉強のプリント数枚。
手紙にはつばさへ、
いたいことをしてごめんなさい、
どうかゆるしてください
と書かれていました。
そして、
プリントを1枚したら、
シールを1枚取っていいですよ
と書いてありました。
もっと、やわらかい言葉で書けんのかい・・・・
なんで、いまここまできて、上から目線・・・・・・・・・・
翼がしばらくしてひとこと
「校長先生は、
シュークリーム買って持ってきてくれた。
K先生は勉強のプリントもってきた」
ごめん、翼・・・・気づかなくって。
そう、翼は課題のプリントをしたくないから、ずっとトランポリンをしてて、
そうなったんだよね・・・・・・
翼は小さいころから、おやつといわれるものは食べません。
ショートケーキはかろうじて食べますが、
スナック菓子、ドーナツ、チョコ、おせんべいetc・・・・
そういうものは嫌いといって食べません。
だから校長が持ってきた、シュークリームも食べません。
校長は、そらそんなこと知りもしないから、
子供が好きそうなものを考えて、持ってきたんでしょう。
言い方は悪いですが、
えさで釣って、好きになってもらおうという作戦。
でもそれでも今は翼が校長を好きになって、
せめて校長室登校ができるように、
校長ががんばっているということなので、
何の問題もないです。
現に翼は好きでもない、食べもしないシュークリームを、
「僕のために持って来てくれたから、おいとって」
とひとつ、大事そうに冷蔵庫にしまっています。
そして着実に作戦は成功にむかっていて、
「校長先生はやさしい」
と言い始めています。
ここで勉強のプリント持ってくるKって一体・・・・・・・・・・
そんな人なんです、やっぱり。
真剣に翼のことなんて、考えてないんです。
べつにどっちでもいいんですよ、来ても来なくても。
今日、5日もこりもせずに、
大量のプリントを持ってきたんですから・・・・・
(じゃあ昨日のあの数枚のプリントは、昨日で全部しろってことですか・・・???)
そんなに勉強を教えたいなら、
自ら学校やめて、
(どうもやめさせられそうにはないようなので)
進学塾にでも行って、
がんばってください。
支援級の生徒にそんなに勉強をさせたいとすれば
大きなお世話なんで、
せめて、支援級から外れてください。
わたしももちろん怒り心頭でしたよ、初めの段階から。
でもね、やっぱり本気で警察に届けをだすことや、
パパがKにぼろかすに言うのを聞いたりすると、
なぜか、行き過ぎなのではと自信がなくなってきて、
どこか気のひけるような、
そんな気もちが少しありました。
校長がチャンスをくださいチャンスをくださいと何度も頭を下げるので、
これでもかと何度もチャンスを与えたつもりです。
ドアだって拒絶せず、開けました。
でも、だれが何を言おうと、指導しようと、
Kの人間性は、そんな簡単にかえることはできないんです。
翼が好きなキラキラシールだけで、いいじゃないですか。
きれいなシールを見つけたよとか
つばさくんのためにもってきたよとか
どんぐりだっていいんですよ
学校にあったどんぐりもってきたよとか
そら、こんなアドリブまったくなしのマニュアル人間に、
マニュアルのまったくない障害児をみることなんて
たとえ地球がひっくりかえっても
できませんよ・・・・・
いやもうなんかあきれてしまって・・・・・
余計に疲れがドッとでました。
きっとこの人は、被害届けを出しても、
万が一マスコミにでても、
何も感じないかもです・・・・・
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ごめんなさい。またおじゃまします。。。
社会に出て 仕事をしている人は
大きな迷惑をかけた失敗をした時、
どれだけ反省しても、自分を変えようと努力しようとしても
誠意を見せても
必ず なんらかの制裁がくだるものだと思います。
辞職、左遷、格下げ、部署移動。。。
注文や仕事発注の減少。
給料ダウン、昇格なし。などそれぞれに応じて 必ず制裁があると思うんです。
制裁を受けたうえで
もう一度 そこからやり直す。
それが 常識だと思うんです。
今回のような決して許されてはいけない事件を起こして
それでも 今も毎日 変わらず教師として学校にきて
今までと同じように子どもたちに接している。
それが 本当に信じられないし、ものすごく恐ろしい。。。
必ず また同じことをくりかえすことになると思います。
Kは何も困ってないですから。
是非 是非 公にして 社会の世間の常識を
Kに教えてやってください。
そして 一日もはやく
翼くんが心から安心して 登校できますように。
2011/11/6(日) 午前 6:52 [ ぽかぽか ]
K先生は事の大きさを理解しつつも周りの声が響いてないふりを必死で演じているんじゃないでしょうか?演じることで自分は悪くないと思い込んでいるような気がします
最悪な事です…
学校側が長期にわたりいろいろなカタチで親切なことをしてくる中で親の怒りをおさめようとしてきているのがわかりますし ママとパパも少しづつその作戦にハマる…と言ったらスミマセン本当に失礼なんですが 事件から日が経つほど被害届を出すとか何とか解決しよう!ということから遠ざかってしまうような感じがしてしまうと思います
きっと同じクラスの保護者たちも不安になっていると思いますし 普通のクラスに通わせてる保護者の中にも事件を知れば許せない気持ちが湧く人もいるんじゃないでしょうか?
こんなひどい事件を周りの大人たちだけの感情でなんとなく解決に向かい なんとなく丸くおさめて はい!おわり!っていうふうには絶対なってほしくないです
パパとママが子供のために戦う勇気が出たら きちんと行動に移してみてもいいんじゃないのでしょうか?
2011/11/6(日) 午前 8:22 [ ミオママ ]
支援学級の保護者の皆さんやPTAの会長さんにとっても、こんな先生(?)、人が居る学校に我が子を通わせることに不安を感じられたんじゃないですか?
写真、会話の録音、第三者の話し合いでの立会(児童相談所・障害福祉課・児童福祉課・保健師)は絶対必要ですよ。Kの逃げの説明からも分かりますが、Kの都合の良いように事実を曲げられていきますよ。未だに、翼君が何故パニックを起こしたのか理解してない、しようとしてないように思います。
これは、傷害事件ですよ!被害届を出しましょう。学校の説明責任は届けを出しても、出さなくても発生しています。今後の学校内の改革も当然です。ただ、社会的な手続きは淡々と進めていかなければ。
翼君は「被害者」です。ご両親も「被害者」です。何も、気を使わなくても良いですよ。今は、翼君、そして、翔君の心の安定を第一に姫ちゃんもです。学校も、それが一番大切だと気付かない・・・そこが、問題なんですって!!!!!
2011/11/6(日) 午前 10:01 [ ダンボママ ]
ジュンチさん、訪問ありがとうございます、東京洗足59才職人です、3人のこどものうち長男が統合失調で、強迫神経がつよいようです、ひとが自分が聞いて歯の浮くようなことでもさがしてほめます、自信がすこしずつついてきてます、一万メートルだと一ミリ?くらい〜障害=孤立はいけませんね、毎日勉強です、
2011/11/6(日) 午後 11:14 [ chumon ]
はじめまして。
とても支援級の先生だとは思えませんね・・・汗
でも、私は校長も問題だと思います。
やっぱりKさんがそういう先生なら指導するべきだと思うから、、、Kさんアスペとかじゃないですよね?
なんか言われないとわからないあたりがそんな気が・・・
2011/11/7(月) 午後 4:27