橋下の有頂天。謝罪もせず「事実誤認だから論争の余地なし、訂正します」
橋下市長「記者クラブが質問通告」と誤ツイート≪自らの確認熟考放置で開き直り。
扇動政治屋に丸投げ、
結果、不利益被るみ、訂正ですまされるぞ。
府庁移転の議会無視買収も
地震で無残。
その言い訳はその当時の判断は間違いないとの強弁だただろ。≫
読売新聞 2月24日(金)13時42分配信
大阪市の橋下徹市長は24日朝、
平松邦夫・前市長の記者会見を巡り、「(報道機関21社が加盟する)市政記者クラブは
事前に質問事項を市役所に提出するという
バカなルールに従っていた」と、
ツイッターに書き込んだ。
記者クラブが事前に質問項目を渡していた事実はなく、記者クラブ側は「事実誤認だ」と、橋下市長に指摘した。 直後に橋下市長はツイッターで、「事実誤認だから論争の余地なし、訂正します」と記した。
朝のツイッターで橋下市長は「鋭い記者からの突っ込みや、核心を突いた質問にはこっちだって詰まるし、表情が変わるんだ。そういうところを読み取ってまた突っ込んだり、追加取材したり。それが報道じゃないか。 こっちも誤っていたなと思えば修正する」とつぶやいていた。
最終更新:2月24日(金)13時42分 |








