地球再生委員会 駆除編

消費税増税審議は民主詐欺政権、はとかんの証人喚問からだろ、財源詐欺の赤字国債増発撤回もだ

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

2012年2月2日

←2012年2月1日 | 2012年2月3日→

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

「エア・シーバトルの戦略目標は何か」脳みそ枯渇田中直紀防衛相「『陸海空』の話し合いを進めていく」

「懸念が現実に」防衛省炎上 自民・小池氏「絶句…イロハのイだ」

 
≪さすが野田どぜう内閣。レクチャー理解できない素人を大臣にした。
 
自民でも大臣になれなかったクズ、哀れ≫
 
 
午後の衆院予算委員会に臨む田中直紀防衛相は疲れた表情=1日午後、国会・衆院第1委員室(酒巻俊介撮影)
 就任当初の懸念どおり田中直紀防衛相が野党の批判にさらされ炎上している。沖縄県宜野湾市長選をめぐる沖縄防衛局長の「講話」問題の発火は想定外にしても、田中氏の国会答弁は不安極まりない。1日の衆院予算委員会では、野田佳彦首相が日米同盟を外交・安全保障の基軸に位置付けているにもかかわらず、米軍の新たな基本戦略も知らない“素人”ぶりを露呈した。(斉藤太郎)
 
 
 小池百合子氏(自民)「エア・シーバトル(空海戦闘)の戦略目標は何か」
 
 
 田中氏「米国の新国防戦略は歓迎しておりますが…。今言われたことまで、今理解しているところではありません」
 
 
 米軍の新戦略「エア・シーバトル」の根幹が何かをただされると田中氏はあっさり白旗を上げた。
 
小池氏は目を丸くし「あの…絶句しているんですけど。防衛のイロハのイだ」。
 
 
 
 防衛相経験者として小池氏は、米戦略と日本の防衛戦略の整合性をどうとるかとたたみかける。
 
 
田中氏は「『陸海空』の話し合いを進めていく」と当たりさわりのない答弁でしのいだつもりが墓穴を掘った。
 
 
 
エア・シーバトルは海・空軍力を急速に増強する中国への抑止力を強化するため、
 
その名のとおり「海空」の能力向上が柱だ。
 
 
 
小池氏は断じた。
 
 「『陸海空』ではない。同盟を深化させる肝の部分を知らない」
 
 
 田中氏が珍しく歯切れがよかったのは、沖縄防衛局の真部朗局長が宜野湾市長選に向け職員に講話をしたことを問われたときだ。
 「私は関与していません」。答弁の際には秘書官を後ろに張り付かせ官僚に頼り切りにもかかわらず、この問題では「保身」を図る姿勢を鮮明にした。
 真部氏が講話を発案したとされる1月4日は田中氏の大臣就任前で、自身の関与は追及されないとタカをくくっている節がある。
 自民、公明両党は米軍普天間飛行場(宜野湾市)移設問題で、かつては条件付きで県内移設を容認していた県議を推薦。対抗馬は「国外移設」で一貫している元市長で、政府と自民、公明の立場は近い。
 もっとも、これで田中氏の「資質」に対する追及の手が弱まることはない。自民党の大島理森副総裁は1日のBS11の番組収録で、同党などが視野に入れる問責決議案の参院提出前に、首相が田中氏更迭に踏み切るべきだとの考えを示し、こうもらした。
 「答弁をみても見るに見かねるような状況だ」

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

中国の嫌がらせに「口上書」=在日公館整備に協力―政府

新大使館めぐり中国に「口上書」=在日公館整備に協力―政府

時事通信 2月2日(木)12時4分配信
 
 
 玄葉光一郎外相は2日午前の衆院予算委員会で、
 
北京に新築した日本大使館について、中国政府の使用許可を得る代わりに、中国の在日公館の整備に協力するとの趣旨の「口上書」を提出していたことを明らかにした。
 
 
 
日本政府が外国の在日公館の整備に関して
 
文書で協力を伝えるのは異例で、野党から批判の声が上がっている。
 
 

 北京の新大使館は昨年7月に完成したが、建築手続き上の問題から中国政府が許可を留保し、入居できない状態が続いていた。一方、日本国内では名古屋、新潟両市での中国総領事館の建設計画が、地元住民の反対で進んでいない。
 

 玄葉外相によると、この間に中国側から「在日公館施設の建設に協力を得たい」との要請があり、
 
口上書で「国際法に従い、国内法令の範囲内で協力する」と回答。
 
その後、中国政府から新大使館の使用許可が下りた。 
 
≪脅されれば簡単に。
交渉能力あるねー民主詐欺政権≫
 

外務省、北京大使館の移転許可をめぐり中国側に「口上書」提出

産経新聞 2月2日(木)0時32分配信
 外務省は1日の自民党外交部会で、北京に新築した日本大使館の移転許可を得る直前に、日本国内での中国の総領事館の移転などに協力するとした「口(こう)上(じょう)書(しょ)」を中国に提出したことを明らかにした。「国内法令の範囲内で協力する」という内容だが、外務省が他国の在外公館建設で口上書を出すのは極めて異例だ。

 外務省幹部は「やましい約束ではないので、中国側がそれで気が済むのなら、と口上書を出した」と説明したが、出席者から「明らかなバーター(取引)だ」などと批判が相次いだ。

 外務省の説明によれば、北京の新大使館は平成18年に着工、昨年7月に竣(しゅん)工(こう)した。しかし当初計画になかった「吹き抜け」などを設けたことを理由に使用許可が下りなかった。その後の折衝で中国は、地元で反対がおきている名古屋市や新潟市の総領事館建設計画に便宜を図るよう要請してきた。外務省が1月19日付で口上書を出すと、中国は同21日に移転を許可した。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

減税詐欺にっぽん、河村市長、大村知事内紛、握手なし

連携「蚊帳の外」河村市長、大村知事と握手なし

時折、笑顔を見せながら記者会見に臨んだ大村知事(左)に対し、河村市長の表情は終始さえなかった(1日)=磯野大悟撮影
 
 既成政党を批判し、手を携えてきたはずの連携に亀裂が生じた――。
 
 
 昨年2月の「トリプル投票」や11月の「大阪秋の陣」で、名古屋市の河村たかし市長と共闘してきた
 
大阪市の橋下徹市長が先月31日、「河村さんが減税をどんどん打ち出すなら、政策が違う」と今後の連携に難色。
 
愛知県の大村秀章知事も、東京都の石原慎太郎知事、橋下市長との3大都市圏による連携を推し進める中、ひとり蚊帳の外に置かれた河村市長は、孤立感を深めている。
 
 
 
 「減税でなければ政治ができないと言っていたら、私は1人になってしまう」。
 
愛知県庁で1日、急きょ開かれた記者会見で、大村知事と並んで座った河村市長は、橋下市長発言への感想を聞かれ、
 
不機嫌な表情のまま、こうぼやいた。
 
 
 また、「国民にも減税を期待する声はあり、経済政策を考える中で根底的なものだ」と改めてその意義を強調。「少なくとも(橋下さんには)『増税反対』とは言ってもらいたい」と語り、維新の会との連携に、なお期待を寄せた。
 
 
 一方、東京と愛知、大阪の3大都市圏での連携を模索している大村知事は、「河村市長との盟友関係はこれからも変わらない。大都市の自立を目指し、連合軍でやっていける」と強調した。
 
 
 記者会見は、名古屋市博物館で県と市が共同で行う文化事業に関する発表で、大村知事の要請で当日になって急きょ、設定され、河村市長も同席。
 
 
大村知事の3大都市連合や政治塾の発足に不快感をあらわにしてきた河村市長へ配慮し、2人の協力関係をアピールする狙いもあったようだが、市長は担当者の用意したコメントを読んだ後は、うつむいたままだった。
 
 
 大村知事は会見中、隣の市長に何度も目をやって、三英傑など歴史の話題などを振ったが、河村市長は関心を示すこともなく浮かない表情。
 
 
2人は目を合わす機会もほとんどないまま、会見は30分ほどで終わった。
 
 
 ◆握手もなし
 
 
 終了後、必ず見せる共同会見での“お決まり”の握手を、記者団から促されても、
 
市長は「まあ、ええですわ」と拒み、立ち去った。
 
≪素人擁立し、議会で右往左往。扇動屋たち理念政策なき野合だからなー
 
痴呆分権で破壊は簡単ーー≫
2012年2月2日10時54分 読売新聞)

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

「急性難聴で療養」1か月盗り3泊4日で海外旅行熊本県合志市女性主事(33)

「急性難聴で療養」中に海外旅行した女性市職員

 
≪自治労、公務員天国だからできる、このナメタ処分。≫
 熊本県合志市は1日、病気休暇を取得中に海外旅行をしたとして
 
 
 
健康福祉部の女性主事(33)を
 
 
 
 
減給10分の1(1か月)の懲戒処分とした。
#rect-l{position:relative;left:-5px}
 発表によると、主事は「急性難聴で自宅療養が必要」との医師の診断書に基づき、昨年8月19日から同9月16日まで病気休暇を取得。その間に3泊4日で海外旅行に出かけていた。
 
 
職場復帰後に職員の間でうわさが広まり、所属課長らが本人に確認したところ、認めた。
 
 
2012年2月2日08時06分 読売新聞)

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

輿石幹事長1日夜、藤村氏を電話で「記者会見でいちいち答えなくていい」と一喝

輿石氏「会見でいちいち答えるな」…藤村氏一喝

 主要政策を巡る政府・民主党の迷走ぶりがまたしても表面化した。
#rect-l{position:relative;left:-5px}
 藤村官房長官は1日午前の記者会見で、いったんは先送りを決めた年金抜本改革の試算の公表時期について、3月の消費税率引き上げ関連法案の提出前になるとの見通しを示した。
 
 
しかし、午後の記者会見では「党の意向では(3月までの公表は)非常に難しく、時間がかかると聞いている」とあっさり修正した。
 
 
 
 民主党は、最新の将来推計人口を踏まえて新たに試算を作り直す方針で、
 
前原政調会長も「来年の通常国会に間に合わせるスケジュールで考える」(1月31日の記者会見)としている。
 
 
 
 藤村氏はこうした党側の事情を十分に把握していなかったようだ。
 
野田首相も同日午後の衆院予算委員会で、年金改革法案を提出する来年を念頭に、試算を公表する考えを表明。
 
一時、首相と官房長官の発言内容が食い違うという異例の状況となった。
 
 
 
民主党の輿石幹事長は1日夜、藤村氏を電話で「記者会見でいちいち答えなくていい」と一喝した。
 
 
 

年金試算公表見送り、政府・民主の言動チグハグ

 
 野田首相が30日の国会答弁で、年金の抜本改革に関する試算を当面公表しない考えを表明したことで、
 
民主党内では、消費税率引き上げ関連法案提出前の与野党の事前協議の実現を絶望視する見方が強まっている。
 迷走の背景には、政府・民主党幹部の言動に見通しの甘さやチグハグさがあるとの指摘も多い。野田政権が「消費税国会」を乗り切るためには、戦略の立て直しが急務となっている。
 「年金制度改革の検討について、時間軸を示したうえで、一体改革の姿を描いている。ぜひご理解をいただき、協議に応じていただきたい」
 野田首相は30日の参院代表質問の答弁で、今国会で議論される消費税率10%引き上げを含む社会保障・税一体改革と、将来の年金抜本改革は別物で、現時点では試算を公表する必要はないと強調した。
 
 
 
 民主党も30日の党役員会でこうした方針を了承した。輿石幹事長は記者会見で、「試算というものはないと思う。出せるものを出していくことになる」と述べ、
 
何らかの「全体像」を野党側に示す考えを明らかにした。
 
 
また、政権公約(マニフェスト)で示した月額7万円の最低保障年金の財源に関し、「消費税しか使わない、という言い方はしてない」と語った。将来最低保障年金制度を導入しても、消費税率の大幅引き上げは必要ないと強調したかったとみられる。
2012年1月31日09時09分 読売新聞)
 
≪隠ぺいも政治主導で、素人幼稚園児たちの意志疎通なしでグダグダ。
あほ丸出し≫

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

justice2003tikyuusaisei
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 15 484231
ブログリンク 0 78
コメント 0 23226
トラックバック 0 903
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

標準グループ

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

検索 検索

開設日: 2006/9/7(木)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.