梅_03/12:22
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◎3月12日(金)晴れ ◆庭の梅も、最近の雪や雨にも負けず、咲き続けている。 ・一本の木に、白色の花の中にピンクの花が咲いている。 ◇ドスパラ町田店; ・DDR3メモリ(PC3-10600)2GBにエルピーダメモリ製が出ていた。5,690円。 ・DPおよびHDMI付のATXがまだ出ていないので見送る。 <【社会】梅郷淡く 紅白の彩り> 2010年3月12日 夕刊 【写真】所々に雪が残る斜面で咲き乱れる紅白の梅=12日、東京都青梅市の吉野梅郷で、本社ヘリ「おおづる」から(河口貞史撮影) 東京都青梅市の吉野梅郷で梅の花が見ごろを迎えている。不安定な気候が続き、ところによって雪が残るものの開花状況は平年並み。斜面を利用した「梅の公園」で満開、そのほかのエリアでも七分咲きという。 約二万五千本の紅白の花に彩られた梅郷。訪れた観光客は、淡い春の香りに包まれた壮大な光景に目を奪われていた。品種によって開花時期がずれるため、「吉野梅郷梅まつり」が開催されている今月末まで楽しめる。 <【国際】イスラエル首相『遺憾』 入植地計画> 2010年3月12日 朝刊 【カイロ=内田康】イスラエルが東エルサレムのユダヤ人入植地に住宅千六百戸を建設する計画を、バイデン米副大統領の訪問中に発表したことについてイスラエルのネタニヤフ首相は十一日、同副大統領に電話し「発表の時期が不適切だった」と、遺憾の意を表明した。 バイデン副大統領は同日のテルアビブでの演説で「私は受けいれる。首相は住宅建設には数年かかると明らかにした。(イスラエルとパレスチナの)交渉担当者に、問題解決の時間を与えるものだ」と述べた。 副大統領の発言は、入植地の住宅建設計画にかかわらず、イスラエル、パレスチナは中断している直接和平交渉を再開すべきだという米国の考えを示している。入植活動凍結を交渉再開の条件とするパレスチナ側との認識の差があらためて浮き彫りになった。 米国は直接交渉を実現するため、自国が仲介する間接交渉から始めたい意向。ただ、間接交渉受け入れをいったんは表明したアッバス自治政府議長は九日の住宅建設計画の発表に反発。間接交渉入りも拒否する方針をアラブ各国に示した。 東エルサレムは、パレスチナ側が将来の独立国家の首都と位置付けている。イスラエル側は東西エルサレムは不可分で永久にイスラエルの首都だと主張。今後も住宅建設を進める方針とみられる。 | |||

