小4の野球小僧と『太陽がいっぱい』
|
阪神が大好きで江夏がV9時代の巨人相手に大活躍していた時代、 |
トラックバック(3)
トラックバックされた記事
太陽がいっぱい
60年度公開作品、巨匠ルネ・クレマン監督がアラン・ドロンを世界のトップスターへ押上げたサスペンスの名作「太陽がいっぱい」です。この作品でアラン・ドロンは一躍世界のトップスターの座についた事は有名ですよね!ルネ・クレマン監督が描く様々な人間模様は、見ている観客に
2007/11/11(日) 午前 0:45 [ 映画チラシコレクションの不思議な世界! ]
映画の名ラストシーン〓・・・「太陽がいっぱい」
「太陽がいっぱい」。アラン・ドロンの最高傑作。 海辺のビーチ・パラソル。 燦々と降り注ぐ太陽。 すべてを手に入れた。平和だ。 そこへ、電話の知らせが・・・。 自分を呼ぶ声がする。 「リプレイさん!リプレイさん、電話ですよ!」
2008/12/21(日) 午前 9:14 [ fpdの「映画スクラップ帖」 ('70's Cinema館) ]
太陽がいっぱい◆「Plein Soleil」◆
映画 『太陽がいっぱい』 主題曲 '''太陽がいっぱい/ニーノ・ロータ''' [[attached(1,center)]] 悪友フィリップ('''モーリス・ロネ''')を、彼の父親の頼みで連れ戻しに来た貧乏な若者トム('''アラン・ドロン''')。 しかし放蕩息子であるフィリップは、父の元へ戻る...
2009/6/2(火) 午後 6:59 [ じゅり好み☆ ]





こちらもTBさせて下さいね!
2007/11/11(日) 午前 0:45
了解です! これは私の記念すべき(何の記念や?)
第1号の記事です! ここから全ては始まった!!
(何が始まってん?)⇒ 一人でツッこんでます
2007/11/11(日) 午前 0:49
リバイバルで、1970年ごろに見て、以来7-8回は見ています。
ただ、TVでは、カットされているのか、往年の感動はなく・・・。
TBさせてください。
2008/12/21(日) 午前 9:13
TVで観て ただただ感動&ドキドキ! これが私の洋画初体験でした。この作品があったからこそドロンそしてサントラを追いかけ続けてるんです。
2008/12/23(火) 午後 2:31
映画にハマるきっかけとなった記念すべき作品なのですね〜〜^^
作品と共に曲も時代を超えるものですよね〜(^ー^)
ドロン様にはノックアウトっす♪(爆)
ニーノ・ロータの主題曲自作動画記事ですが、こちらからもトラバさせてくださいね♪
2009/6/2(火) 午後 6:58
じゅりさん
TB&コメ 有難うございます
この記事がワタシのブログ『サントラがいっぱい』の
はじめの一歩です! 久々に自分の記事を読み直してみると…
なかなか こっぱずかしいものがありますね
このような記事 トラバしちゃいまして申し訳ないですぅ
2009/6/2(火) 午後 7:34