優しかった日の続き・・
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おはようございます!
先日の九州国立博物館での
特別展
「パリに咲く古伊万里の華」
続きです・・・
有田で焼かれたお皿を輸入し
金の装飾をされた豪華な食器
色の入らない(呉須)染付皿
これ、もちろん全部手書き!
中央は、松竹梅に当時の人物でしょうか?優雅だなぁ〜
蓋物の上に人が・・・
落っこちないように、しっかりと・・・
少しでも、お伝えできました?
写真は、「九州国立博物館」より提供を受けました。ありがとうございますm(_ _)m |




こんにちは♪先日は訪問&コメありがとうございました*^^*
あのピンクのチラシかわいかったですよね〜。私もあれ見て「行こうかな」と思ったんです。
丁寧な仕事(www)にただただため息でした〜…(o´I`)…
『中国のまねからスタートした』という事実には驚きましたけどね( *´ノд`)コショショwww
2010/5/8(土) 午後 3:06
素敵な作品ですね。
日本の陶器は、ヨーロッパ諸国やエジプト、トルコの博物館にもあり、珍重されていました。
2010/5/8(土) 午後 11:07
イエローさん
こんばんは。コメントありがとうございます。九博のパリに咲く〜は、大変満足でした。地元でありながら、知らない歴史に触れたり、焼き物の美しさにあらためて感動したり
中国の景徳鎮は焼物の産地で有名みたいですね。
2010/5/9(日) 午後 10:35 [ ka_ ]
やまゆりさん
実際に海外の美術館で見ると、また違った焼き物の発見ができるのかもですね。私もいつかは海外の美術館に行きたいなぁ!
2010/5/10(月) 午前 0:03 [ ka_ ]