「九・州・自・然・動・物・園」

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■ 広大な広さの公園は、まさにアフリカの砂漠!。 檻(おり)に入っている猛獣より見たことがない小生が・・・・・ 檻に入れられ猛獣社会に放り出される。 ■ 生きた心地のしない、3時間ほどのスリルであった。 ■ 写真の「エサ」は、与える動物別に区分され、その動物のエリア内に入ると、個別に案内される。 ■ エリアに近づき車停めに到着、車の八方からライオンが我々を取り囲む・・・・・!。 ■ 腹を空かしているのだろう、うなり声を上げながらバスの格子戸に、牙を絡めてくる。 ■ 車内案内で、素手でエサを与えると、指を噛み切られますから!・・・どきッ・・・・・ ■ ピンセットの親分のようなハサミで、格子戸から一個づつ・・・・・ ライオンの吐く息、口臭をかぎながらの、身の毛のよだつ恐怖感!。 生涯の思い出となった。 |

