久し振りだね 泥さん

【日本の言論状況はガラパゴス以下】
「週刊現代」10月11日号「世界が見た『安倍政権』と『朝日新聞問題』」より
◆「いま日本で起こっている状況は、報道問題というより政治問題です。安倍首相と保守派が、国家アイデンティティを再定義したいがために朝日に対して政治闘争を仕掛けているのです」
米・テンプル大学ジャパン教授ジェフリー・キングストン氏
◆「朝日問題にかこつけて言いたい放題なのが安倍政権です。朝日の報道がウソだったからといって、慰安婦問題自体がウソだったことにはなりません。」
「朝日を執拗に非難する安倍政権や右派の人々と、世界の乖離を感じます」
米・ニューヨーク・タイムズ記者 マーティン・ファクラート氏
◆「福島原発も戦争責任も、これまで日本政府が隠蔽してきたことで、朝日はそれらの追及を行ってきたからです。それを安倍首相は、右翼的言動で封殺しようとしている。」
「安倍首相は『積極的平和主義』を唱えていますが、EUから見れば『積極的右翼主義』にしか見えません」
独・フランクフルター・アルゲマイネ元東京特派員、バーバラ・オードリッチ氏
◆「今回のヒステリックな朝日叩きは、日本における言論の自由の危機、デモクラシーの危機、歴史的事実の危機という『3つの危機』を露呈させました。」
「いまの日本で起こっているのは、ずばり『言論テロリズム』です。そのうち、安倍自民党の一党独裁国家になってしまう危険性を孕んでいます」
米・スタンフォード大学アジア太平洋研究センター副所長ダニエル・スナイダー氏
◆「今回の朝日叩きは、政府によるメディアリンチですよ。これは大罪です。そのうち『慰安婦を組織したのは朝日新聞だった』などと言い出すのではないでしょうか。それくらい馬鹿げたことをやっていると思います」
「安倍首相を始めとする日本の右傾化した政治家たちは『朝日新聞は国際社会における日本のイメージを損ねた』と声高に叫んでいますが、事実は正反対です。仮に、日本の全メディアが、産経新聞のように報道してきたなら、今頃日本は国際社会において、どの国からも相手にされなくなっていたでしょう」
。。。。。

元自衛官の泥さんです。 名古屋市守山の私の友達の松原さんや瀬戸市の主催で、この泥さんのお話をその2箇所でお聞かせ頂いております。 彼から見た、現在の安部政権の姿です。 
早朝、幾つかのニュースを見て、今朝は 名鉄瀬戸線員ば駅で街頭に立つ、その後は、午前10時から、ちょっと緊張しますが あるお方と会うことになっています。 しかも、 あるあるお方の紹介で、ある喫茶店にお待ちしているのですが、1時間も早く来てしまった様です。 「時間に遅れない様に」と、お渡しする封筒にハッキリと午前10時と書かれてあったが、実際のお約束は、午前11でした。

その他の最新記事

すべて表示

記事がありません。



.

よしもとタレントがコンテストに挑戦
楽しい話題がいっぱい(Y! Suica)

プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2014 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事