クラッシュ相場“真犯人”っ!!&「検察の罠」発売っ!!&法務大臣は指揮権発動すべきでは!?(part3)&&&
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今日はにわか雨凄かったですね♪ 一昨日は五目焼きそばと玉ねぎサラダです その後、コッペパンにブルーベリージャム、コーヒーミルククリームロールに、 生クリーム&ホワイトチョコクリームロールでした・・・ 昨日は金ちゃんヌードルの焼きそば食べて その後、のり弁に、白身魚のフライ、から揚げ、ちくわ天 おやつに、メロンパンに、初物のメロンでした・・・ 昨日は清水エスパルス、マリノスとの対戦ですが、引き分けでしたね♪ まずはメインネタ・・・ 紹介遅くなりましたが、森議員執筆の「検察の罠」、売り上げも上位にランクインしているようです・・・ 「検察の罠」5月26日発売っ!! 事実上、裁判自体がなくなった西松建設事件。 検察による壮大な「でっち上げ」であり、捜査報告書の捏造で検察審査会を悪用した陸山会事件−−−−−−。 小沢一郎の政治的抹殺を狙った西松建設事件、陸山会事件の真実とは? 参議院議員・森ゆうこの1000日に及ぶ検察、最高裁、マスコミとの闘いの記録! 5月16日 森ゆうこ@moriyukogiin 「田代検事を不起訴処分にする方針を固める」というニュース。法務省、検察のリークと思われるが、とんでもないことだ。 そもそも、検察に田代検事を取り調べる資格があるのか。 5月16日 森ゆうこ@moriyukogiin ネット上に流出した「捏造捜査報告書」と石川代議士の隠し録音書き起こしを比べれば、検審を悪用した検察の作文は一目瞭然。 《「過去の取り調べと記憶が混同した」と説明しており、故意にウソの記載をしたと立証するのは困難》と、検察側のリークを何の批判も無く垂れ流すマスコミにあきれるほかない 5月16日 森ゆうこ@moriyukogiin 今日はありがとうございました!RT “@nobuyoyagi: 露骨なリークですね。迎合するメディアもメディアですが RT @moriyukogiin: 「田代検事を不起訴処分にする方針を固める」というニュース。法務省、検察のリークと思われるが、 5月18日森ゆうこ@moriyukogiin やっと最終の校正が終わりました。RT “@Shinjukudaisy: RT @ka2saori: 森ゆうこ議員が本を出すんだ!>http://www.amazon.co.jp/%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E3%81%AE%E7%BD%A0-%E6%A3%AE-%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%93/dp/4537259418/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1337255789&sr=1-1 http://pic.twitter.com/IEm6TI8J http://twitter.com/#!/moriyukogiin 昨年9月に文部科学副大臣になり教育・文化を担当したが、今年 4月5日に副大臣を辞任した。このインタビューでは、その辞任理由や消費税増税の問題と共に、 5月 9日に行われた小沢一郎議員の陸山会事件の判決とそれを巡る検察審査会の問題なども改めてうかがった。 「控訴権が法定されてもいないのに、控訴し、その政治活動を妨害できる権利があるのか。:森ゆうこ議員」 判決は無罪である。 従って小沢一郎衆議院議員は現在、政治活動に何の制約も受けない。 検察審査会の起訴議決は、法廷での事実確認を要請するものだ。 裁判で無罪判決が出た以上、「推定無罪」の原則はより強く尊重されなければならない。 そもそも、指定弁護士に控訴する権限が付与されているのか。 政権交代を目前にして代表の座から小沢一郎を引き摺り下ろした西松建設事件は、結局、ダミー団体ではないと検察側証人が法廷で証言し、裁判から撤退。 裁判自体が無くなった。 そして、陸山会事件は担当した検事が法廷で「検察の妄想」による壮大な虚構と証言したように、「でっち上げ」である。 検察のでっち上げだから、証拠が無く、起訴出来なかった。 だから検察は、捜査報告書のねつ造という大犯罪を犯してまで、検察審査会を悪用し、とうとう小沢一郎を刑事被告人にした。 もちろん、独立機関とは名ばかりの検察審査会を実質コントロールしている最高裁もそれに加担した。 ぎりぎりのところで、裁判所は無罪判決を言い渡した。 指定弁護士の背景にはいろいろなものがあると言われていたが、国民の代表を、しかも、控訴権が法定されてもいないのに、控訴し、その政治活動を妨害できる権利があるのか。 また、その責任をどうやってとるというのか。 2009年3月3日からこの3年と2ヶ月余り、前述した検察と司法の暴走に、マスコミはメディアスクラムを組んで協力してきた。 これは、明らかに政治弾圧である。 そして、その弾圧が小沢一郎という日本の最も重要なリーダーをターゲットにしたために、日本の政治は混乱した。 ギリシャだけが原因ではない <暴落当日に政府は「景気回復」の能天気> 株式マーケットは壮絶なクラッシュ相場に突入してしまった。18日の平均株価は一時300円近くも下げ、8588円に暴落。今年最大の下げ幅だ。3月に付けた高値1万255円から1600円以上も下げている。 アジア市場でも暴落は止まらず世界同時株安の様相を見せ始めた。市場関係者の多くは、「暴落のスピードが予想以上に速く、ギリシャ危機だけでは説明がつかない」と青ざめる。大暴落の裏で何がうごめいているのか。 <ムーディーズとヘッジファンド> 第一生命経済研究所首席エコノミストの嶌峰義清氏は言う。 「18日の下げはムーディーズがスペインの銀行16行を一斉に格下げした影響が大きい。しかも数日中にオーストリア、ドイツ、フランスを格下げすると伝わっています。そのたびに株価が大幅に下落していく危険があります」 格付け会社の背後で、米ヘッジファンドが暗躍しているという指摘もある。 「ギリシャ危機は6月17日の再選挙がひとつの区切りです。残された時間は約1カ月。ヘッジファンドは、再選挙の日まで世界中の株価を暴落させ、安値で株を仕込む。その後、好材料を意図的に流し株価を回復させる。そこで売り抜け、大儲けするシナリオです。ヘッジファンドと格付け会社が共謀している可能性は否定できません」(市場関係者) <フェイスブック> 18日に上場した米フェイスブックの暴落犯人説もある。 フェイスブック株を購入するため、投資家がIT関連のアップルやグーグル株を大量に売却した結果の株安だというのだ。 「確かに一因です。ただ影響度は下落幅の5%程度に過ぎないでしょう。影響度からいえば、米JPモルガン・チェースの巨額損失のほうがはるかに大きい」(前出の嶌峰氏) <JPモルガン> JPモルガンは高リスク金融商品で20億ドル(約1600億円)の損失を明らかにした。株式アナリストの櫻井英明氏はこう言う。 「損失額がどこまで膨れ上がるのか今はまったく見えていません。しかも米政府は、待ってましたとばかりに金融商品の規制を強化してくるでしょう。その影響は他の金融機関に及びます。信用不安が世界中に飛び火すれば、金融の機能不全が起きます。マーケットはその恐怖に支配されてしまった」 <政府・日銀> 情けないのは日本政府だ。よりによって暴落当日の18日、景気の基調判断に「回復」を盛り込んだ。 「世界市場がこれほど混乱しているのにばかじゃないか。だいたい『回復』をうたっては、日銀が追加の量的緩和に踏み切れなくなる。政府と日銀が連携していないことを世界にアピールしたようなものです」(市場関係者) こんな体たらくでは日本が金融マフィアのターゲットにされるのも当然だ。暴落のA級戦犯は、やはり政府・日銀か。 増税論議よりユーロ対策や景気対策、経済対策の方が優先順位高いのでは!? 「法務大臣の指揮権発動ってのは、こういうときのためにあるんぢゃないですかね。:市川寛弁護士(元検事) が、あれだけの検事がデタラメな指示を拒めないことには重みがある、これは贔屓目でなく言うことができます。 「ほれ、これがお前の銃だ。今日、石川(議員)を呼んでるから、仕留めてこい。何にも考えなくていい。とにかく仕留めればいいんだ」。 こんな指示を朝にでも食らって、「ええっ?」とでも言おうものなら「あぁ?お前、特捜検事だぞ。何寝ぼけたこと言ってんの?」みたいな、戦場なんぢゃないですか。 > 実際に石川氏を取り調べた田代さんが全くフィクションとしか言いようのない報告書を自分で書けるものなのでしょうか? 彼一人「だけ」の力ではとても無理でしょう。 石川さんの録音によれば、そもそも取調中、彼は途中で複数回席を立ったり、あるいは電話で上司(らしき奴)と話していたことがわかってますよね。 あいつは小説家のセンスはないので(苦笑)、推して知るべしでしょう。 > うねりについて。レベル低くてすいませんが、悪徳な訪問販売会社にあるような強烈な朝礼とか地検にはあるんですか。組織の方向性を体に刻み付けるような。 ひどいイメージですいません。 そういうものは全くありません。 むしろ、そのようなものがない、目に見えない形で(実は決裁の場が大半の気がしますが)いつの間にか染められていく、そんな組織だと思います。 > ありがとうございます。私は偉そうなことをいってます。すいませんでした。 いえいえ、お気になさらないでください。 検察庁はとにかくブラックボックスですから。 (以下、別記事に続く) |




