報道されないシリア情勢・・・・&「龍の家」九州地物づくし 炙り地鶏入りとんこつラーメン&アメリカ経済、実体経済とのかい離!??&ギリシャ、合意まとまるか!?&&
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報道されないシリア情勢・・・・&「龍の家」九州地物づくし 炙り地鶏入りとんこつラーメン&アメリカ経済、実体経済とのかい離!??&ギリシャ、合意まとまるか!?&& 昨日は朝、ランチパックのツナマヨサンドに、コロッケパン、 昼は豚バラの味噌炒めに、にらレバ風炒めでした・・・ 今日はあんかけ焼きそばでした・・ 前回、「せたが屋」の鯛と昆布の鳥塩ラーメンを紹介しましたが、 今回は「龍の家」の紹介です・・・ 小滝橋通りに店舗のある、熊本ラーメン「龍の家」・・・。 新作ラーメン 「九州地物づくし 炙り地鶏入りとんこつ」 白濁の豚骨スープは旨味がぎっしり詰まっているのにさらりとした口当たり。そこに長崎の焼きあごをベースに2種類の油を作り、風味と彩りを加えている。宮崎地鶏の炭焼き、有明のり、白髪ねぎ、博多ねぎ、さらに隠し味に大分のゆず胡椒と、まさに九州の香りが詰まった一杯。 宣伝写真だと塩っぽいのかな!?と思ったら、白濁のトンコツというより、 写真(レギュラー850円+地鶏200円)のように、あご油の黄金っぽいスープで、見た目はネギ味噌風ですが、味はがっつりトンコツ、最近、塩や魚介濃厚トンコツだったので、ひっさびさのがっつり濃厚トンコツ・・・、 さらに、宮崎応援の意味も含めて、地鶏トッピング追加で炭焼き地鶏の風味も加わり、非常に肉肉しい感じです。後味もゆずコショウでさっぱりです。 アラブの春からシリア情勢は、イラン包囲網の一環か!? 連日、シリアでもリビア型欧米風味の「民主化工作活動(アラブ版カラー革命)」が繰り広げられているけどシリアを監視しているアラブ連盟報告書には、欧米日のマスゴミが隠蔽している情報が満載・・・ 例えば欧米日マスゴミが応援している反アサド武装勢力シリア自由軍(SFA)には、リビアで活躍したアルカイダや正体不明の武装勢力が混在していてシリア市民を殺害している情報や爆弾テロなどを繰り返してアサド政権の仕業に見せかけている輩も相当数、存在している事が報告されるされている・・ シリア自由軍を欧米と共に支援しているアルカイダのティム・オサマ発祥地の湾岸協力会議(GCC)の暗躍の下にいろいろと画策されていることがわかっている・・・・。GCC(スンニ派産油国)と欧米の裏取引として自分達の独裁王朝体制は認めてやる変わり協力しろと言われているかもね。 GCCにとってもメリットがあって加盟しているスンニ派国家にとってシーア派のイランの台頭は、自国内に点在しているシーア派達を刺激するので何かと不都合・・・ シリア(イランと共同戦線をはっている)が欧米のコントロール下に置かれることによってイスラエルも脅威国が減ってお腹いっぱい。 シリアが倒れた後は、本命のイランが待っている。 アメリカもパレスチナの国連加盟は認めないのに、ひっどいいいぐさ・・・ 続いて、シリア、イラン情勢に続いて、IMF来日ですが、増税混迷しているので、 国際機関の圧力で、増税を後押ししたいお墨付きでは!? 昨年より続いているEURO危機の本拠地ギリシャですが、ようやくこんなニュースが・・・ ギリシャ連立与党党首、数時間以内に合意まとめる ギリシャが欧州連合(EU)と国際通貨基金(IMF)から支援を受ける条件となっている財政緊縮策について、ギリシャ政府高官は、連立与党党首は数時間以内(現地時間9日未明)に合意をまとめる必要があるとの見解を示した。 連立与党党首は8日に協議を開始したが、7時間後の9日未明の段階でなお、年金給付の削減問題で合意できていない。 政府高官は匿名を条件に「今夜のうちに合意をまとめる以外に選択肢はない」 ギリシャのらりくらりと、デフォルトか金融崩壊か!? ギリシャのハードルが高いことは後ほど述べます・・・ 一方、アメリカのダウがリーマンを超えたのも報道もありますが、 実体経済とのかい離しているのでは!? 実際、1月の米雇用者数は増えたが、サービス業が中心。失業保険が切れた労働者が短期的な仕事に駆け込んだとの面もあるとみられている、「年末商戦が好調で、UPS<UPS.N>などによると、配達量は歴史的に高かったとの話もあり、Eコマース等で購入した商品の発送が1月までずれ込んでいるとの話も聞く」(パインブリッジ・インベストメンツ運用本部長の前野達志氏)との指摘も出ている。 米国のファンダメンタルズがこのまま改善を続けるかにも不透明感がある。住宅価格は依然低迷し、株価上昇だけでは資産効果は不十分だ。金利低下や原油価格の落ち着きによる景気押し上げ効果にも一巡感がある。10─12月国内総生産(GDP)で示された在庫の伸びや設備投資の鈍化も不安要素。ソブリン問題の深刻化で欧州の多くの国が財政緊縮を余儀なくされており、世界経済の「体力」は低下している。市場では「米経済の失速や欧州問題の破裂に備え、多少の雇用改善ではQE3の選択肢は破棄されない」(T&Dアセットの神谷氏)との声が依然多い。 うーん、大統領選なので、景気良好を演出懸念か!?? |





