今日は黒猫と一緒にお昼寝してました・・・(いつもお気に入りで寝るので
めったに一緒に寝てくれません)
フジテレビの日9のドラマはさらに視聴率下落するのでしょうかね!?
一昨日はチキンラーメンの夏野菜カレー
その後、アスパラや紫キャベツ、赤パプリカ等の15種類のサラダとヒレかつ丼でした
昨日は復興支援も兼ねて、寒いので、仙台辛味噌ラーメンでした・・・
その後、クリームチーズとあんこの大判焼き食べて
その後、鉄火、かんぴょう、たくあん、イカと大葉、納豆のお徳用細巻きセットでした・・・
今日はチヂミとタイカレーです・・・
ようやく先週のめちゃイケ見終りました。ガリタ食堂と岡村隆史のリトルダディでした・・・
来週はサミットですが、SEC,CTFC等も調査にのりだしているのに、
日本の放送業界はリーマンなんてはるかに超えるJPモルガン騒動について
不思議と放送しませんね!?VIX指数も上昇・・・
(※JPモルガン幹部が3人辞任のようです・・・)
さらに、格付け会社がイタリア、スペインはもちろん、ヨーロッパの銀行を軒並み格下げが噂されており、
さらにさらに、株価指数「MSCI」の銘柄入れ替え・・・と
来週のマーケットは金融ビッグバンで、サミットはお通夜模様か!?
(そういえば、AIJは!?)
前置き長くなりましたが、メインネタ・・・
エスパルスは直接対決でベガルタを倒し、差が「2」と首位の頂きが見えてきて、ホームにセレッソを迎えて頂点に立てるか!?
清水エスパルス 終了間際に同点弾
清水とC大阪の選手たち、そして清水の地元サポーターで埋まったスタンドもラストプレーだと感じ取っていた。大きくクリアされれば試合終了の瀬戸際で清水のアレックスが同点ゴール。長いホイッスルが鳴り響いたのはその直後だった。
気持ちが入ったゴールだった。ロスタイムに入ってから約6分後、河井がゴール前にボールをほうり込むと選手が次々に体をぶつけにいく。ばたばたと選手が倒れる中でこぼれ球を押し込んだアレックスは、「サポーターへのプレゼントになったね」とほほえんだ。
引いて守るC大阪にスペースを消され、五輪代表候補で売り出し中の大前、高木の両ウイングがスピードをいかせない。優勢に試合を進めながらも先制を許し、誰もが敗戦を覚悟した中でもぎ取った勝ち点1だった。
今節で首位に立つことはできなかった。しかし、劇的ゴールにスタジアムはお祭り騒ぎとなり、ゴトビ監督は「チャンピオンになるチームはこういうことができる」とにやり。清水の勢いはまだまだ止まりそうにない。
うーん、残念ながら清水エスパルス、勝てませんでしたが、引き分けにもちこめてよかったっ!!
ベガルタも引き分けたため、勝ち点差かわらず「2」っ!!
続いて、シャルケの内田情報・・・
シャルケが3位でリーグ戦終了…フンテラールは得点王
ブンデスリーガ最終節が5日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケはアウェーでブレーメンと対戦し、3−2で勝利を収めた。
シャルケは1−1で迎えた65分、クラース・ヤン・フンテラールが勝ち越しゴールを奪うと、74分にもフンテラールが加点。その後、82分に1点を返されたものの、何とか逃げ切りに成功し、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権が与えられる3位でリーグ戦を終えた。
右サイドバックでスタメン出場した内田は、3試合連続のフル出場で勝利に貢献。今シーズンは18試合に出場し、2アシストをマークしている。また、この試合で2ゴールを挙げたフンテラールが29得点でブンデスリーガ得点王に輝いている。
CLでも内田、活躍してほしいですね・・・
続いて、インテルの長友・・・
長友フル出場もインテル完敗/セリエA
<セリエA:ラツィオ3−1インテル>◇13日◇ローマ
インテルが最終節で、ラツィオに敗れた。DF長友佑都(25)はフル出場した。
勝てば他チームの結果次第で3位に浮上、来季の欧州CL出場権獲得の可能性があったインテル。前半45分にFWミリートのPKで先制したが、後半に3失点した。インテルは17勝14敗7分けの勝ち点58で6位で今シーズンを終えた。
CL出場権逃したのは大きいですね♪
ただ、インテルとの契約は延長のようです・・・
長友年俸倍増でインテルと契約延長か
サッカーサイトの「トゥット・メルカート」は、インテルミラノが日本代表DF長友佑都(25)との契約更新を考えていると報じた。長友の年俸は現在、約70万ユーロ(約7350万円)だが、それを倍にして17年まで契約を延長することが考えられているという。長友は昨年1月にチェゼーナからインテルに期限付き移籍。シーズン終了後に5年契約を結んでいた。
◆大マスコミはまた検察情報をタレ流す
指定弁護士の控訴決定を受けて、案の定、大マスコミは大ハシャギだ。さっそく「陸山会事件、再び法廷へ」「復権戦略へ足かせ」と書き立て、指定弁護士が無罪判決直後に言った「地裁判決、ほぼ有罪」というセリフを大きく見出しにとっていた。
小沢が再び被告人となったことが、うれしくて仕方がない様子だ。
何しろこの3年余り、検察のリーク情報をタレ流し、「小沢=悪」のイメージを国民に植え付けてきた張本人が大マスコミである。シロウトの検察審査会を“洗脳”し、まんまと強制起訴させた。その結果が「無罪」では、赤っ恥だから、今回の控訴に大喜びしているのだ。
「大マスコミは『裁判で白黒つけろ』と“市民感覚”をけしかけ、強制起訴させておきながら、いざ1審で無罪になると判決を尊重せず、『小沢は無罪でも説明責任を果たせ』と難クセをつけてきた。控訴になると、また『裁判でハッキリさせろ』と言う。ムチャクチャです。この調子では、今後も“裏金4億円”など検察のオドロオドロしいストーリーをタレ流すのは目に見えていますよ」(司法ジャーナリスト)
検察も組織防衛のため「小沢有罪」を勝ち取りたい。またぞろ大マスコミを利用しようとするだろう。今までとナーンにも変わらないのである。ジャーナリストの魚住昭氏はこう言った。
「検察が違法不当な証拠によって検察審査会の強制起訴を誘導したのは明らかです。少しでも証拠に違法性があれば、その人は無罪であるべきだし、私は控訴しても無罪の結論は変わらないと思っています。
今は、虚偽の捜査報告書が誰の指示で、どのように作られたのか、その真相を報道するのがメディアの役割ではないでしょうか」
大マスコミはいい加減、頭を冷やすべきだ。
◆指定弁護士側と小沢弁護団のどちらに正義があるか
「がっかりしている」――。小沢弁護団の弘中惇一郎弁護士は、控訴決定について会見でこう感想を漏らした。
「弁護士の感覚からすると、1審であれだけ審理して無罪になった人を、さらに被告として控訴して裁判を続けることには大変な違和感がある。被告の人権からしてもそうだ。指定弁護士だから、弁護士の感覚はあるかと期待していたが、ややがっかりしている」
これが、弁護士として当たり前の考え方だ。でも、指定弁護士3人には期待するだけムダだった。弘中弁護士は、指定弁護士の「(控訴について)政治的な影響は全く考えなかった」という発言にも苦言を呈した。
「被告人の立場や政治的影響をまったく無視したのであれば、それは問題ではないか。当然、生きた社会の中の事件だから、置かれている立場とか社会的影響は十分考慮して控訴するかどうか決めるのが当たり前だ。単純に判決に納得できないからというのなら、いかがかなと思う」
本当だ。今回の控訴が政治にどれだけの影響を与えるか、素人にだって分かる。正義は小沢弁護団の方にある。
◆有罪の判決が出るまで裁判は終わらない
正義もなく、勝ち目もない。それでも指定弁護士は控訴した。その意味するところは、小沢が有罪になるまで徹底的に争うということだ。ここまで騒ぎを大きくしてしまった以上、無罪では引き下がれない。場合によっては、最高裁も視野に入れているはずだ。メンツや意地の問題だけではない。政治評論家の本澤二郎氏がこう言うのだ。
「指定弁護士の控訴決定には、小沢氏が目障りで仕方ない党内の反対勢力やオール霞が関、大マスコミがもろ手を挙げて歓迎しています。さらに、小沢氏が言う“対米自立”を苦々しく思っているアメリカもいる。彼ら旧勢力の目的は、小沢氏を政治的に完全抹殺することです。そのため、控訴審で無罪になったとしても、指定弁護士はすぐに上告するでしょう。それで有罪にできなくてもいい。なぜなら、その間、小沢氏をずっと座敷牢に閉じ込めておくことができるからです。控訴を決めた指定弁護士3人に何があったのか、それは歴史の証明を待つしかありません」
◆こんな不法裁判に国税がムダ遣いされていいハズがない
だが、国民はやってられない。控訴審が始まるのは、少なくとも半年から1年先のことだ。最高裁まで行けば、それこそ、数年がかりの裁判になる。いつまでも政治混乱は続き、不毛な裁判のせいで、税金をムダ遣いされ続けることになるのだ。こんなデタラメが許されていいはずがない。
「この国はもはや法治国家とはいえません。今回の控訴で『法の下の平等』『疑わしきは罰せず』の基本理念は完全に無視されてしまった。議会もいまだに、無罪となった小沢氏の証人喚問を求めてわめいている。司法も議会も政府も機能していないどころか、狂ってしまっている。その上で、不法裁判に税金がムダ遣いされ、増税議論まで持ち上がっているのです。日本はもうハチャメチャです。国民にとって、これほどの不幸がありますか」(本澤二郎氏=前出)
この国の将来と国民生活を度外視した今回の控訴決定は、あまりにも罪深く、重いのだ。
◆もうアキレて黙殺する国民世論
指定弁護士が意味のない控訴をしたことに、さすがに国民も呆れ、ウンザリしているはずだ。
野田首相の周辺さえ、「国民には『まだ裁判がつづくのか』との厭世気分も漂っているのではないか」と漏らしている。
(以下、コメント欄に続く)
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