無題
14歳の夜
息子と中学二年クラスの担任と学年主任先生と、三者面談。
今年の成績を踏まえ、進路の話し合い。
クラスの授業に出ていなく、テストもほぼ零点の成績では、オール1の評価。
成績向上以前に、いまだひとりで学校の自習室にて過ごす日々から、三年生時にはクラスで授業を受けられるようにと願う毎日です。
【学校にいると、学校のモノを壊したくなることが時々あるんだ・・・・】
鉛筆などの文具や教科書など、学校で使用するものを投げたり、壊したりする衝動に不意に駆られることがあるいという。
尾崎豊のメロディーが、よぎる。 15 の夜、そして、卒業。
「わかったよ、ストレスを抱えながら、三年生になったら教室に行くようにする
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