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[RHEL][rescue][fsck]
1.RHELのブートディスク1枚目をセットしてブート。boot画面が表示されたら下記コマンドを実行。
boot: linux rescue
2.languageは「Japanese」、keyboardは「jp106」を選択
3./mnt/sysimageをマウントするかの選択は「skip」を選択
4.LVM論理ボリューム一覧を表示
sh-3.2#lvm lvdisplay
5.LV Nameを確認し、該当する論理ボリュームにfsckを実行
sh-3.2#e2fsck -f /dev/VolGroup01/LogVol00
6.その論理ボリュームを有効化
sh-3.2#lvm lvchange -ay /dev/VolGroup01/LogVol00
7.マウント用ディレクトリを作成し、論理ボリュームをマウント
sh-3.2#mkdir /mnt/vol
sh-3.2#mount -t ext3 /dev/VolGroup01/LogVol00 /mnt/vol
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参考になりました。ありがとうございます。
ただ、5と6の手順は順番が逆ではありませんか?
私のところでは先に有効化しないとe2fsckができませんでした。
あと、4のコマンドはlvm lvscanのほうが分かりやすいのでは。lvdisplayだけだと、VolGroup01までしか分かりませんでした。
2011/1/6(木) 午前 10:45 [ とおりすがり ]
今は確認する環境がありません...。
こちらこそ参考にさせていただきます。
2011/1/6(木) 午後 10:16 [ kasiwagi_norio ]