オーストラリア紀行 その28 世界遺産グレートバリアリーフのグリーン島散策 Part3
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メラネシア諸島とインドネシアから伝わった彫刻のコレクションの博物館(The Graig Collection)の昨日の続きです。今回はインドネシア関係を中心にまとめました。
横位置の写真は全て拡大可です。
インドネシア・バリのバングリ寺院からの
ヒンドウの神「Raksasa」 海と水の守り神
Rigig作(1910年没)、材質:Surnarの木
インドネシア・バリからの透かし彫り彫刻(中央)と思われます。
インドネシア・バリからの装飾品と思われます。
インドネシア・バリからの装飾品と思われます。
木彫りと仮面
仮面の彫り物と絵画 木彫りの仮面、ボートのオールなど
彩色された木彫りの像
ここからは、がらっと雰囲気が変わって水族館的な部屋です。
水槽の中にはグリーン島周辺の生物(魚、サンゴなど)がいました。
潜水服のヘルメット等が展示されています。
駆け足の博物館めぐりを済ませ、16:30発のクル−ザーでケアンズ港まで戻りました。
さらばグリーン島!!
ケアンズ港到着です。
次回はケアンズのウォーターフロントでのディナーの予定です。
写真撮影:2011年11月23日
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