片品村 戸丸広安の日誌

尾瀬国立公園の麓からの本音トーク

尾瀬の郷・片品

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終活とエンディングノートで頑張った本人に報いる棺敷畳

終活が叫ばれ、エンディングノートが大幅に好まれる昨今です。新たな動きは、棺敷畳です。誰もが畳の上で(欲を言えば)家族に囲まれて死にたい__という願望はあるものです。その願いに少しでも近づける名案なのでしょう。ウチはフローリングの家だし、最期は病院で看取るしかないという家族に__せめても棺の中に畳を敷いてあげることができますよ__という提案なのです。少子高齢社会を突っ走る日本の今がここにも見える感じがします。画像は読売新聞2015/07/23からです。

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今回見たやまがた樹氷国体の標高は、1000メートル。スポーツ施設の国の指定を受けるなど、凄い施設であった。 しかし、「武尊牧場は1400メートル。遜色はありません。」(片品村の関係者) 片品村の施設も遜色はないとの見 ...すべて表示すべて表示

やまがた樹氷国体の観戦記

2014/3/4(火) 午後 10:26

2月23日(日)午前 注目のクロカンリレー。 群馬、がんばれ! 第一走者が厳しい結果だったが、気落ちしないでね! ガンバレ、群馬!。ぐんま! グンマ! そして片品ガンバレ! 第三走者のぐんまチ ...すべて表示すべて表示


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