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今朝というか、深夜にドキュメンタリー番組で輪島市の山岸仮設住宅に住む藤本さんがでていました。
昨年お会いした時より元気そうでなりよりです。藤本さんが元気なのは、よく聞こえてくるし新聞にも登場
しています。時折映る、お母さん達の元気な顔を見ることができ嬉しかった。
山岸の仮設住宅のの子供達が、「元気もりもり隊」を名乗って、高齢者向けと思われるイベントの
食事会を実施していたのは頼もしいと共に、おかしかった。
平成16年中越震災時の川口町災害ボランティアセンターの訪問活動班と同じ名称だ。
趣旨は同じ活動だから偶然に同じ名称になったのだろうか?
川口ボランティア経験者が教えたのだろうか?
被災地外から訪れたボランティア達が、被災地の高齢者、子供達の相手をする。そうではなく、一緒
に被災した子供達が高齢者に声をかける。高齢者が子供と遊び面倒を見る。健全だと思う。
避難所でもそうなるよう切っ掛け作りをするべきだろう。
しかし、心配だ・・。 藤本さん、大丈夫かぁ〜〜?
頑張りすぎる自治会長は倒れると伝えてあるが・・・
熱心な人が背負い過ぎる事のないように周りの人が分担して前向きに進んで欲しいと思う。
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おはようございます
輪島市の藤本さんには頑張っていただきたいと思います
がんばり過ぎて 倒れたり
私の所のように地元の反感を買ってまとまりを壊し辞めさせられないよう頑張って下さい。
「元気もりもり隊」 懐かしいなー
川口に来たみんなはどうしているのかな?
http://2894.at.webry.info/
2008/4/21(月) 午前 7:12 [ shi*pei*89* ]
う〜ん・・ 熱心な相談員は辞めていくものです・・。どの地区も・・
2008/4/22(火) 午前 8:36 [ kateinobousai ]