CB1300SF INTEGRA by kawakawa1234

CB1300SF INTEGRA BOLD'OR2ブログ始めました!

CB1300SFフルカウルの取付

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■CB1300SF(SC54)ボルドール2 フルカウル取り付け(CB1300SF INTEGRA)

 

CB1300SF(SC54)ボルドール2 フルカウル取り付け(CB1300SF INTEGRAインテグラ/ボルドール)

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コメント大歓迎です。
これからどうぞよろしくお願いします!

★★★現在このスーパーストリームカウル一式取付セットをヤフオクに出品中です★★★
(2012年3月ハーレーダビッドソンFLHTCと車両交換のため手放しました。とても乗り易いバイクでした。また乗りたいかなぁ
 
真横からの最新ショット↓
(新たに製作した車台番号確認窓が開いた New!ステー にてカウリングを装着2011年3月)
朝焼けが眩しいですが、試乗に向けての最新ショットです!
イメージ 4

HONDA CB1300SF INTEGRA/CB1300SF BOL D’ORⅡ(スーパーストリームカウル)

 
【自己紹介】 
 当方は40代半ばのお父さんになります。
お父さんといっても お父さんに見えないかもしれません。おそらく少年時代の趣味オートバイを継承しているからでしょう。
 健康維持のため、気分転換のため趣味を多く持つことは良いことです。
そこで当方の趣味の一つを紹介します。
 休日の趣味は、オートバイツーリングです。
所有するオートバイは、HONDA CB1300SF(SC54)2003年式です。
中古車で2006年に3年落ちのCB1300SFを手に入れ、前オーナを含め8年間故障なしで動いてくれています。
 乗っていて まず気付くことがエンジンレスポンスと加速の良さ、フラットなトルク、マス(重心)が最適な位置にあることが解かることだと思います。
 皆さんへ 大型二輪に最初にお乗りになるなら安心してお勧めできる1台です。
(最近 某庁が白い色の車体と変な小道具を取り付けたCB1300Pを導入した様です。 なんか複雑な感じ... )
★ツーリングは往復100kmほどですが、乗っていると風圧の問題に直面します。
何時かはフルカウルと思いつつ、ライディングしていましたが最近ついに自分でフルカウル化したった!
(でもお金ないし...)

 現在HONDAにはCB1300SBとCB1300STがラインアップされていますが、
当方には今一つ魅力に欠けるカウルモデルに思えます。
おそらくバイクブーム世代で、ネイキッド(むき出し)モデルからフルカウルモデルへの進化の過程を見てきたからでしょう...

 元々Kawasakiオートバイも好きで、当方はGPz400Fに乗っていました。
生まれて初めて乗った自動二輪が、教習所のHONDA HawkⅡで 初めての自家用自動二輪がKawasaki
GPz400Fでした。この単車には、当たり前の様にカウリングが装着されており、イメージ 5上位モデルのKawasaki GPz750Fと同様にハーフカウルと車体が一体となったデザイン。
 
 直前に所有していたBMW K100LT(フル装備)もカウル装着を前提としたデザイン。
 
しかしこれらカウル付きモデルからカウルを取り外すと、いまひとつの格好になりますが、
このCB1300SFは、元々のベースがネイキッド(むき出し)モデルで昔の金属的なオートバイの香りを残しつつ、現在の最新テクノロジーが反映された飽きのこないデザインがとても優れているのだと思います。
イメージ 6
 カウリングの効果を体で覚えてしまっている当方は、いつもカウルがあったらなぁ!と思っていました。
そこで風圧の問題対策のため心機一転 少年時代の憧れCB750F INTEGRA、ボルドール2のフルカウルを
なんとかして取り付けてみたいと思い、
構想⇒カウル入手⇒取付け方法検討⇒工具集め⇒材料集め
約5ヶ月の期間を得てようやく完成した、世界に一台のCB1300SF INTEGRA(2010/5/22現在)をご紹介します。
まだ細かい箇所(HONDAマーク)の仕上げは未対応ですが写真をアップします。

マジカルレーシングGTBビキニカウルを取付していた時
イメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
(元画像1280×960) CB750F ボルドール2カウルを流用し取付け、プチ整形後↓
イメージ 1
メーターパネルの状態↓ライドするとこんな感じです。
イメージ 2

メーター周り、現在は何も付いていませんが、計画では油温計と電圧計を取付予定。
予算計画を立てて仕上げていく予定です!
解りにくいですが左に電圧計、右にバキューム計を装着しました。

イメージ 3

 実際にCBに乗車して、ほぼ真横からの写真です。
マスの中心に近い箇所にステーを取り付けしてボルドール2カウルを取り付けするので、極端なフロントローではなく、全体にローダウンします。取り回しは少し犠牲になりますが、足つき性が大変よくなりました。
ローシートとの組み合わせで片足はベタ足で、足が長くなった気分です!

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