kawatakaさんの旅行記&写真集

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来園者から歓声が。そのとき何が???

パンダ を観て、次に進みます。
この日は天気も良く、園内は大勢の家族連れで賑わっていました。
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ゾウの園舎が見えてきました。
動物園には欠かせない人気者ですよね。(^^
「ダヤー」は4,270キロもあるんですね。(←表示板)
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ちょうど食事中でした。
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長い鼻を使って上手にえさを食べていました。
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最近、和歌山県でゾウの飼育員が亡くなるという痛ましい事故がありました。
ご冥福をお祈りするとともに、これからも安全にはくれぐれも気を付けて、
私たちを楽しませてほしいものです。

続いては、サル山です。
自由奔放に岩山を飛び回っていました。
見ていると時間を忘れるほどです。
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こちらは。。。
なんとも気持ちよさそうです。(^^)
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この日、一番驚いたのはハシビロコウです。
ゆったりとした動きで、しばしば彫像のように動きを止めるため、
「動かない鳥」として有名です。
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魚を捕るときに、じっとして動かないことからそう呼ばれていますが、
この日は歩き回っていました。子どもだけでなく、
大人からも「動くんだ〜」と歓声が上がっていました。^^
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動くだけで歓声が上がる動物ってそうはいませんよね。
動いているのをこれまでほとんど見たことがなかったので、
この日一番の収穫でした。ありがとう♪
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かわいい〜♪ 久しぶりにパンダ見ました(^^)/

せっかく上野公園 に来たので、
久しぶりに上野動物園に行ってみることにしました。
上野動物園といえば、やっぱりパンダですよね。
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パンダ舎の前では、
親子連れが楽しそうに記念写真を撮っていました。
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パンダの名前は「リーリー」と「シンシン」
2011年に来日。翌年、オスの赤ちゃんが生まれたそうですが、
残念ながら6日後に亡くなったそうです。
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長い順番待ちでしたが、
やっとパンダが見える位置にやってきました。
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いました、いました。やっとご対面です。
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どちらがリーリーかシンシンかは分かりませんが、
2頭とも食事の後らしく、大きな動きはなく、のんびりとしていました。
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実は、この2頭のパンダは、繁殖の準備に向けて2月22日から
公開を中止していたのですが、4年ぶりに交尾が確認されたので、
3月2日から公開が再開されたということでした。

妊娠したかどうかは、出産直前まで判断できないそうですが、
早く元気な赤ちゃんが生まれたらいいですね。
それまでみんなで優しく見守りたいものです。v(^^)/

と、ここまで書いて気が付いたのですが、
この2頭のパンダが来日した平成21年2月21日に こんな記事 を書いていました。
あの時の2頭のパンダだったんですね。(上海動物園のパンダの動画もあります。)

上海動物園の記事は こちら から。

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都心で桜開花

都心で桜開花

昨日 (3/21) 気象庁から
東京都心で桜 (ソメイヨシノ) が開花したとの発表がありました。
靖国神社境内にある標本木の花が5輪開いたのだそうです。

平年より5日早く、昨年と同日。全国で最も早い開花宣言です。(^^)
桜の開花といえば西から東へとばかり思っていましたが、
いきなり東京で、とはびっくりです。

実は、先週の土曜日 (3/18) に上野公園に行っていました。
もちろん桜は咲いていませんでしたが。。。
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え〜、咲いてるやん。(^^)/
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鳥さんたちも美味しそうに蜜を吸っていました。
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もちろん、ソメイヨシノではなく、オオカンザクラという桜でした。
もともとは埼玉県の安行にあった桜で、「安行寒桜」とも呼ばれ、
ソメイヨシノより1週間ほど早く咲くのだそうです。

これから毎日のように全国各地で開花宣言が発表されると思います。
私の町内会でも恒例の「お花見会」の案内が届きました。^^
楽しみです♪
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カレル橋 (1)

カレル橋 (1)

プラハ城から歩いて20分ほどでカレル橋に着いた。
ヴルタヴァ川に架かる最古の橋で、長さは約520メートル、
幅約10メートル。重厚感のある美しい石橋だ。
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その昔は、王宮と旧市街地をつなぐ交通の要として重要な橋であったが、
今は歩道橋として観光客であふれ返っている。^^
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橋の上では、音楽を奏でる人やアクセサリー製品を販売する人、
似顔絵を描く人など、商売をしている人がたくさんいた。
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橋の途中まで来て振り返ると、
遠くに先ほどまでいた美しいプラハ城が見える。(^^)
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橋から眺めるヴァルタヴァ川もきれいだ。
川面には、大勢の人を乗せたクルーズ船が行き交っている。
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橋の欄干には、30体の聖人像が並んでいる。
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みんなが触るので金ピカになっている。
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十字架を背負うキリスト像。
カレル橋の建設当初から設置されている最古の銅像だ。^^
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「百塔の街」を眺めながらカレル橋へ

旧王宮宗教施設 が複合したプラハ城から、
ヴァルタバ川に架かる橋の中で最も古い歴史を誇るカレル橋の方へと
坂道をゆっくりと下って行く。
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遠くに見えるのは、二度の大戦の被害を逃れ、
中世時代の建築物が美しく残るプラハの街並みだ。
「百塔の街」といわれるだけあって、たくさんの塔が見える。(^^)
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市街地が近づいてきた。
芝生のある大きな公園が見える。
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やがて、トラムの走る所まで下りてきた。
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さらに少し行くと小さな橋があり、
ふと下を見ると観光用のボートが走っていた。
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のんびり感があって、なんだか楽しそうだ。(^^)/
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