サグラダ・ファミリア教会
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サグラダ・ファミリア教会 (1) サグラダ・ファミリア教会に着いた♪ 朝早いにもかかわらず、観光客がたくさんいる。 さすが、バルセロナのシンボル的存在だ。^^ まずは、撮影スポットへ。 手前に池があり、その向こうに今も建築中の教会が見える。 テレビや雑誌でも再三紹介される光景だ。周りから歓声が漏れる。(^^)/ 教会は、1882年に建設が始まり、その翌年からガウディが引き継いだ。 その後、43年もの間、建設に携わったが、詳細な設計図が残されておらず、 彼が残したデザインのイメージをもとに、作業が続けられている。 日本人の彫刻家も参加しているというからうれしい話だ。 入り口付近から上を眺める。その壮大さに圧倒される。(^^ 「生誕のファサード」と言うそうだ。 キリストが生まれてから初めて説教する様子がたくさんの彫像で表現されている。 こちらは「受難のファサード」。キリストの最後が表現されている。 さて、いよいよ教会内部へと入る。^^v
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