長岡良子先生(全般)
新作「射干玉の花」ミスボ1月号長岡良子先生新作情報です。
ミステリーボニータ2012年1月号掲載
「射干玉の花」
中世・室町時代あたりの近江国。比良山のふもとのとある村。
戦乱を避けて身を寄せた京の猿楽一座に起こる不思議な出来事。
ほのぼのとした歴史ファンタジー。
・・・・・・ううう・・・・・・ちょっと、コメントが思いつかないなぁ。
見守るヒロイン。
猿楽座の一の舞手である若者。(ヒロインの幼馴染)
村の有力者の息子。
ほんのり怪異譚、でも、あまりこわくないです。
『昏い月』みたいな感じで、古代とリンクしたような壮大な話
描いてほしいな〜〜〜。
ところでさっき、ニコニコ動画見てたら東方関連の動画で
飛鳥時代の漫画や小説を紹介したものがあったのだけど、
残念!長岡良子先生の「古代幻想ロマンシリーズ」が文字のみの紹介で終わってた。
時間があれば、続編をつくって、紹介したいって作者コメントがあったから、
期待したいなぁ・・・・・・
若い人たちにも、昔の古代日本史マンガが、ぼつぼつ知られるようになってるみたいだけど、
やっぱり、『日出処の天子』のインパクトは圧倒的のようですね。
そんで、大和和紀さんの『天の果て地の限り』とか里中さんの『天上の虹』とか
紹介されるの。
なっかなか、なっかなか、なんで、こう・・・・
長岡良子先生『古代幻想ロマンシリーズ』って、
出てこないかな。
ああ、でも、文字のみでも、出てきてよかったかな。
いやもう、そんな程度で喜んでる自分がいや〜〜〜(>_<)
不比等だよ!不比等、描いてるんだよv
妹紅ちゃんのおとうさんだよ?東方ファンのみなさん、ご覧になってくださいね。
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ぶちまけ
2011/12/22(木) 午前 1:32
久々に更新したけど。
最初に書庫を間違えてたので削除してアップしなおしたら、
検索でヒットしたのが前の記事だったので、表示エラーになっちゃった。
ところで、『日出処の天子 完全版』出てたんだね。
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『天離る月星』 連載第4回目
2011/5/5(木) 午後 9:03
このコーナーももうちょっと続けないと。
とりあえず、タイトルのみ。続きはまたそのうち。
連載4回目。
壬申の乱後、数年。飛鳥清御原宮時代。
大海人天皇(おおしあまのすめらみこと)即位後の明日香。
...
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