最悪の結果だな…
|
大分の2歳女児行方不明事件、母親だったんですね。
私がこの事件を知ったのは発生日の夜、
馴染みの飲み屋でニュースを見ているときでした。
内容と発生状況を聞き「母親がくさい」と思い、
他の常連さんにそう話すと
「そうだな。警察もそれは考えているかもしれんね」と。
でも反面、「それだけは勘弁してほしい!!」と願った。
あーあ 報道された時には亡くなっていたんですか。
やり場の無い怒りを感じます。
私が父子家庭になった時に悲観して
自分自身の「自殺」は少し考えたことがあります。
しかし、子供達だけは
「どうか幸せになってほしい」という強い願望がありました。
そこから時間がかかりましたが、
「私が死ぬことが子供達にとって最悪の不幸である」
との結論に至り、
その後、数々のトラブルはあったもの生きてきました。
自分自身に、子供に、 いずれかに障害があると
「悲観」してしまうものです。
こういった人達に
救いの手が差し伸べられる世の中になってほしいです。
最後に、琴音ちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。 |






たった5分の間に子供が連れ去られる恐ろしい事件・・・・と!
早く親元に返してほしいし、母親の気持ちを察して胸を痛めていたのに
結果は愕然とするものでした。
わが子を殺すなんて・・・障害があろうが無かろうが
かわいい盛りの子供を・・・
くやしいです。かなしいです。
2012/2/7(火) 午前 6:28
ばばちゃん様!!
コメントありがとうございました。
本当に悲しい結末です…
私には考えもつかないことです。
2012/2/7(火) 午後 5:37