精神科医の犯罪を問う

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4人の精神科医がつけた7つの病名

相模原の事件で、またまた驚くことが判明しました。さらなる診断名がついていました。 http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12201000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu-Kikakuka/siryo1_1.pdf 1人目の精神保健指定医の診断→「そう病」 別の精神保健指定医の診断→「大麻精神病」「非社会性パーソナリティ障害」 さらに別の精神保健指定医の診断→「妄想性障害」「薬物性精神病性障害」 外来の精神科医(上記3名とは別か不明)の診断→「抑うつ状態」「躁うつ病の疑い」 仮に精神医学が科学を名乗るのであれば、同一人物に対する診断がこれほどまでに異なるという現象はあり得ないはずです。 いやいや、そういうものだよすべて表示すべて表示

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エリミンが販売中止となり、ベゲタミンの販売中止が決まり、ついにまた新しい動きがありました。 それは、あの忌まわしきゲートウェイドラッグであるデパス(エチゾラム)とアモバン(ゾピクロン)が向精神薬指定されるということです!! http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDET ...すべて表示すべて表示

相模原の事件を受けて突如キナ臭くなってきました。これに便乗して強制入院の強化、ひいては精神医療の強化を目論む不穏当な動きがあちこちで見られます。 ここで、強制入院の強化が防犯や治安に役立つという発想そのものが、容疑者が傾倒していた「ヒトラーの思想」と同根の危険な考えであることを指摘しておきましょう。障害者を生きる価値がないとみなし、大量に虐殺し強 ...すべて表示すべて表示

事件から一週間が経ちました。まだまだ情報は断片ですが、様々な「要素」が判明してきています。 ①危険ドラッグを常用していた 措置入院後も大麻や危険ドラッグを常用していたという情報があります。特に気になるのが危険ドラッグです。幻覚を見ていたという友人の証言からもわかるように、危険な幻覚剤系の成分が含まれていたと思われます。薬物の恐ろ ...すべて表示すべて表示



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