精神科医の犯罪を問う

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激増し続ける身体拘束

精神病院における身体拘束の激増が止まりません。平成20年の精神保健福祉資料調査が公表され、その深刻な事態が発覚しました。

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参考にした情報:
http://www.ncnp.go.jp/nimh/keikaku/vision/pdf/data_h20/h20_630_all.pdf

同じテーマを取り上げた前回の記事:
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51276782.html

増え方が尋常ではありません。単に増加しているのではなく、その増加が加速しているのです。一体何が起きているのでしょうか?

その疑問に対する答えとして、精神科病棟に入れられる認知症患者が増えたからだという説があります。

確かに、最近は認知症の高齢者の精神病棟入院について議論が起きています。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000almx.html

この話題を取り上げた記事も目立ちます
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=44834
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=45200
http://mainichi.jp/select/science/news/20111004ddm013100010000c.html
http://www.asahi.com/national/update/0927/TKY201109270599.html
http://www.47news.jp/CN/201107/CN2011072601000974.html

認知症高齢者を精神病院に入院させるべきではないというのは大体の同意事項となってきています。精神科での人権侵害、薬漬けという話題にはあまり反応しない行政やマスコミも、この話題には反応が良いのです。まあ当然かもしれません。いくら精神科でひどいことが起きても所詮は他人事でしたが、この話題になると「明日は我が身」だからでしょう。

超高齢化社会に突入するに当たり、自分がいつ介護を必要とする状態になるかわかりません。そんな時に「施設に空きがなくて困っていらっしゃる方に朗報です。精神病院ならすぐに入れます。手薄い看護と薬漬けが特色です。他の介護施設では問題になるような身体拘束も簡単にできます。毎日寝て暮らせます。もちろんそのま永久に眠っていただいても大丈夫です。今すぐお手続き下さい。」という選択肢が存在していたらぞっとしますよね?

それにしても、日本の拘束率や拘束期間の長さは異常です。国際的な比較データがありましたので、それをご覧になると異常さが理解できるでしょう。
http://www.e-rapport.jp/team/action/sample/sample09/01.html

誰かこの問題を取り上げないかな、と思っていたら、第23回日本生命倫理学会でこのテーマが取り上げられていました。
http://jab2011.up.seesaa.net/image/E38397E383ADE382B0E383A9E383A00902E8A882E6ADA3E78988.pdf

いいことです。どんどん社会的問題として認知されるよう願います。

さて、以上はあくまでも「物理的」拘束の話です。「化学的」拘束、つまりは過剰投薬による行動制限についてはまだ実態が明らかになっていないのです。恐らく、いえいえ確実に、日本は「化学的」拘束の実績もとびぬけて世界一でしょう。

そして、これらの異常な拘束こそが、物理的に患者の命を奪っているものです。精神科医は、根拠や正当性がなくても他人の行動を制限、抑圧、コントロールすることが可能です。精神科医にこれらの権限を与えていることがそもそもの問題です。最終的に法で規制するしかありません。

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東洋医先生のブログを見て驚きました。「家族が財産を没収するために高齢者を医療保護入院にするケースもある。」とあるからです。資産家で身寄りのないお年寄りの場合、騙して養子縁組をすれば「財産没収」できてしまうではありませんか。悪い人達がすでにやっていそうでぞっとしました。

一部の精神科医はすでに暴力団と結びついていると言われていますし、経営状態の悪い病院は狙われる可能性があります。医療崩壊と言いますが、あまりにも経営者として不適格な方には退場してもらった方が国民のためです。

(例 蔵王松本クリニック元院長で山水会理事長だった松本弘樹医師、2007年リタリン処方量No.3=約22万錠!!)

そこを追求しないで、ひたすら「医療を守る運動」には理解ができません。このままでは、閉鎖病棟は犯罪の温床になりかねません。早期に情報公開すべきです。もししないのなら、血税の投入を断固阻止すべきです!!独身の皆さん、明日は我が身です!!

2011/10/17(月) 午後 0:26 [ asd**e787* ]

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私も拘束されたことがあります。3日間でしたけど。

こんな事をされただけではなく、周囲の人が私をどうしようもない状況に追い詰めているのですが、見殺しの対応をしないと大変なことになるとみんな思っているから仕方がありません。裁判所ですら最初から聞く気がないわけであって、周囲にどんなに抗議しても無駄でした。


国家ぐるみで自殺に追い詰めようとするシステムが維持さえ出来ればいいのであって、私が何を言おうと放っておけばいいという態度はいつまで経っても変わりません。

私と同じようなことをいう人が100人ぐらい現れない限り、無視し続けるでしょう。裁判所ですら最初から聞く気がないのに辟易としている状況は周囲は理解する気がなくて、私を自殺に追い詰めようとしている人に大して同情ばかりしています。

2011/10/17(月) 午後 9:06 [ kim ]

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姉の親友が、同居している義母に認知症の症状が出たので、
精神病院に入れたところ、入院前には、スタスタ自分の足で
歩いていたのに、1週間後に面会に行ったときには、車椅子に
なっていてびっくりしたそうです。
看護師は「ちょっと薬が強かったみたいで。。。」と苦笑い
していたそうです。
それからずっと車椅子だそうです。

精神病院に入れたのは、経済的な理由からだそうです。

普通の高齢者施設は、費用が高くて、とても入居させることは
できないけれど、精神病院であれば、保険が効くので、支払いが
できるからということでした。

経済的な理由で、仕方なく精神病院に親を入れるという人は、
結構多いのかもしれませんね。

2011/10/17(月) 午後 10:14 [ うさぎ ]

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上の三人の方へ。私も同じような体験をしました。ネット上でお互いの個人情報が分からない形で結構ですので直接色々教えていただけまさんか。方法が無いですかね。うさぎさん、入院して一週間後変わり果てていたという話は私の周りでもよく聞く話です。asdfwe7878さん、私がやられたことも多分この類です。精神医療の悪用。暴力団絡み。the*rea*さん、あなたの話もとても関心がありますがヒステリックに書き込みしすぎるとおかしいと思われます。注意したほうがいいと思います。

2011/10/18(火) 午前 1:52 [ reta ]

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いや、ヒステリックではないですよ。感情的にならないように気を使っています。。国家犯罪である証拠はもういくらでもありますから。。

この2年間、裁判ばかりしていましたが、法的な正論を言っても無視されることを何度も体験しました。弁護士・裁判官は「頭がおかしくなったということにして自殺に追い詰めようとする」国家犯罪に疑問を感じてはならず、法的な判断はすべて法務省が指示している模様ですね。今度の裁判ではこのような事を指摘して裁判官を困らせるなどしないと。

あ、そうそう。私は拘束が解かれて後に将来のことを色々心配した挙句、39度の高熱を出して3ヶ月近く歩けなくなりました。今でもその後遺症が残っていてしびれが残っています。。

2011/10/18(火) 午後 10:34 [ kim ]

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私は、精神医療問題は国家犯罪(と言えなくもないが)、
小ファシズムと考えています。
国、役人、精神科医、マスコミ、患者、家族、一般の人(国民)の、
明確な意図はない、むしろ無知に基づく無意識の共謀。
裁判は裁判官を追い詰めてはダメで、逃げ道与えてあげないと
上手くないのでは? 彼らも小役人、自己保身が基本ですから。

私が精神病院にいた20年くらい前までは、過剰拘束はそんなになかったと思う。
基本的にはむしろ拘束はしたくないことで、なるべく避けるのは前提だった。
そのため、他の患者さんに迷惑がかかることもあったが。
拘束は、手が付けられなくなってからでは難しく、先手を打たなくては
という面もありますが。職員が戦々恐々となって冷静に見られなくなるとダメですね。

2011/10/19(水) 午後 9:40 [ ops*jp ]

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(続き)

拘束が増えたのもやはり薬の影響が大きいかと思う。悪循環になっている。
昔の薬は(目立つ)副作用が酷かったので、医者もあまり薬を出したがらなかった。
露骨な副作用は減ったが、わかりにくい危険性が飛躍的に高まったのではないか?
薬で治るわけはなく、必要悪に過ぎないという共通認識があったように思う。
私がいたのは国の施設だったので、クスリ少なめ、そのため年間何億も
赤字を出していたが、民間病院は赤字にするわけにいかないので明らかに
薬の量が多く、薬漬けという感じだった。今はさほど変わらないと思う。

2011/10/19(水) 午後 9:41 [ ops*jp ]

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認知症が増えたので拘束せざるを得ないケースが増え、
それに引きづられて、精神疾患の患者さんを拘束することにも、
抵抗がなく、当たり前になってきた、という気もしますが。

2011/10/19(水) 午後 9:50 [ ops*jp ]

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精神科領域が普通の医療に進出してきて、認知症患者を増やしたんですよ。

2011/10/20(木) 午後 0:47 [ satoshi ]

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こちらのサイトに放射能汚染ガレキの受け入れを承諾した全国自治体が載っていました
http://www.cbfcf.org/


放射能防御プロジェクト
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927の記事

放射能ガレキ問題、各自治体へ問い合せを続けて下さい
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/fa9835d0a1ba8ff791d12a826a9c2a98?guid=ON


このまま全国に汚染が広がってしまうのでしょうか

体調を崩して、精神科や心療内科を受診する人が増えてしまうのでははないかと心配です。

2011/10/20(木) 午後 5:08 [ sakurai ]

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2年半前に一ヶ月で退社に追い詰められて以来、ずっと無職無収入の状況で、裁判せざるを得ない状況に追い詰められています。

しかし、周囲は見殺しの対応を取らないと大変なことになると思っているようであり、どうしようもない状況に追い詰められている件について話をしても、わかってくれるどころか被害者感情を逆撫ですることばかり言われました。

どうしようもない状況に追い詰められている件について親は何が起きたかしらないのに「なにもかもお前が悪い」と冷たく突き放しています。裁判に負けた後に電話するとひどいことをいわれて「帰ってくるな、お前にやるカネはない」などと言ってくるありさま。こんなひどいことを親が私に対して言わないように伝えて欲しいと誰に依頼しても拒否されます。

2011/10/20(木) 午後 11:08 [ kim ]

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親が住んでいる神戸市の役所に対して、「親と私の関係がむちゃくちゃになったのはあなたたちが糸を引っ張っているせいではないか。」と質問したら言い返せないのです。役所の精神保健関係者は「頭がおかしくなったということにして自殺に追い詰めようと糸を引っ張っている」ことについての証拠は十分あるので、いきなり神戸市に対してこんなことをいったのですが、「いってることがわからない」ととぼけられる始末。

周囲の人の対応を見ると「国家ぐるみで私を自殺に追い詰めようとしていることはなんとなくわかっていて、見殺しの対応を取らないと大変なことになると思っている」のは間違いありません。この人を自殺に追い詰めるための国家機密を守るためどうすればいいのかという観点でしか私の心境に興味を持たれていないのです。ですから、私が何を言っても無視される状況はどう簡単には変わらないのでしょう

2011/10/20(木) 午後 11:11 [ kim ]

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ops*jpさんはお医者さん?私は上にはあのように書いていますが、誰が悪いんだろうと考える時、精神医療だけが悪いとは思わないのです。satoshiさんが言っていることも一理あり、うつと誤診されて認知症がすすんでしまった患者さんを知っています。

しかし、超高齢化社会になっているのですから、胃瘻をどう考えるか、尊厳死や安楽死をそろそろ議論しようとか、そうならないかな、と思うのです。

高齢者の認知症の場合、日本では介護する人が当たり前のように食事の世話をしていますね。でも、自分の意志で食べられなくなった時、食事の世話をすることを「虐待」と呼ぶ国もあるそうです。「人間の尊厳とは何なのか」という議論も必要だと思います。

そういったことを議論せず、ただ精神科医が悪い、というのでは「どこぞの医師ブログ」(例 うろうろドクター)とかわらないなあと思います。

kebichanのいいところは、「犯罪」とは書いてありますが、いろいろな意見があっていいよ、という姿勢です。私は医師の意見ももっと書いて欲しいです。精神医療を変えるには、まともな医師の力も必要ですから。

2011/10/21(金) 午前 10:08 [ asd**e787* ]

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精神科医だけが悪い、なんてわけはないのですが、

悪い人間や人の悪い面の振る舞いと精神医学が結びつくと最悪の化学変化を起こし、最悪の結果をもたらす場合が多い

ということには気をつけておいて欲しいと思います。

もちろん、精神科医にも良い人と悪い人はいて、
精神科医以外にも良い人と悪い人はいますが、


未成年を昏睡させてやろうと思う悪人がいても、富士市のように睡眠薬が蔓延していなければ犯行に及びにくいのですが、実際には睡眠薬は気軽に手に入る富士市なので、ひどい犯罪が起きます。

子の教育がどうしても自分の都合通りいかない親の場合でも、普通なら悩んで解決方法を見つけられるかもしれませんが、安易に精神科に頼るとADHDとか発達障害とか自閉症スペなんとかという(くだらない)診断名がつけられて、相当きつい薬物が処方される場合があり、教室にいるのがつらくなっている子でも、薬物で教室で、おとなしくさせておくことができます。

働かないでOKと思う人がいたとして、
人生の悩みを話して、診断名をもらえば、障害者認定されて、仕事しなくて金が得られる。そういう所に精神医療は

2011/10/21(金) 午後 1:19 [ satoshi ]

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「精神医学は、過去60年の間に、おそらく社会に最も破壊的な影響をもたらしてきた、唯一の勢力でしょう。」
トーマス・サズ博士 精神医学名誉教授

という発言があります。


最も悪い影響のある分野を素早く解決することが最も社会を改善させる方法です。

社会のどうでもいい程度の悪影響のある分野を解決しても、どうでもいい程度の良い結果しか生みません。

社会には様々な問題は累積していますが、
どうでもいい程度の悪影響か
ちょっと気になる程度の中程度の悪影響だと
私は思います。

精神医療の薬害で自死や薬剤死に至った人数と、死には至らなかったけど人生が悲惨で破滅した人数をなるべく正確に見積もってくると、想像を絶する天文学的数値になってきます。

精神医学問題以外の社会問題など、微微たる問題。どうでもいい鼻で笑う程度の問題でしょう。

そう、私は思います。他の人がどう思うかはしりません。

2011/10/21(金) 午後 1:20 [ satoshi ]

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satoshiさん言葉がたらず申し訳ありません。 satoshiさんのことは尊敬しております。精神医療というものが大きく変わりそうで、ネットだけでは限界を感じてしまいます。文字だけでは、、、と思います。

2011/10/21(金) 午後 2:21 [ asd**e787* ]

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いえいえ、かってに書いてるだけですから、ご参考にしていただければと思うだけです。
否定する何もないっす。

いろんな医師の方にも目を向けて欲しいですよね。

ネット以外にもたくさん動き出していると思いますよ。

終わりが見えない状態ではなくなり、そして終わりが近づいて来ているのかもしれませんね。

2011/10/21(金) 午後 2:57 [ satoshi ]

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そもそも精神科医の仕事は
「統合失調症という事にして自殺に追い詰める国家犯罪を維持するためにどうすればいいのかを考えて対処する」ことです。

どうしようもない状況に追い詰められている件について何を話しをしても聞き流され、「どうやったら屈服するのか」しか興味ありません。どんなに抗議しても無駄です。だって、彼らは人を自殺に追い詰めようとする国家犯罪を維持するために働いているのだから。

2011/10/21(金) 午後 10:16 [ kim ]

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そもそも精神医療の人にいい人なんてありえません。
「自分は何もしていない」と言い聞かせて人を自殺に追い詰めようと糸を引っ張ることをしているわけですから。少しでも感情移入したら大変なことになると思っているため、どんなに抗議しても無駄です。何度もひどいことを言われましたが、平然としており自殺に追い詰めようと糸を引っ張っている証拠を延々と言ったら逃げる対応しておきながら「自分は自殺に追い詰めることはやっていない」ととぼける有様です。

2011/10/21(金) 午後 10:23 [ kim ]

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the*rea*さん、落ち着いて!もし周りが全部敵で皆グルだと言うのなら、闘うだけ無駄ですよ。躍起になればなるほどドツボに嵌まります。闘い方や相手を変えなきゃ。裁判をしてる?なら弁護士を雇ったり持ち金はあるんですか?大事に使ってください。無くなったらもっとどうにもならなくなくなりますよ。心配になります。そこまで行動力があるのなら同じ被害者で信頼できる人を探し出して話を聞いてもらってみて下さい。少しは楽になりますよ。そのあと仲間で対策を考えてみてください。こんなアドバイス、駄目ですかね。

2011/10/21(金) 午後 11:43 [ reta ]

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闘い方は考えてますよ。
「人を自殺に追い詰めようと協力しているのはわかっていて、見殺しの対応をしないと大変なことになると思っている」点をひたすら抗議しています。最近になってやっと「何を言われようとほうっておけばいい」という対処ができなくなったと感じているようですね。
「労働基準局が会社に対して一ヶ月で退社に追い詰めることをやれと指導している」と言うと、周囲は仰天していますね。

明日、また知人と話し合いますがどうやら「なかったことにしたい」意向ではないかと。本当にそうなのかはまだわかりませんが

2011/10/23(日) 午前 1:05 [ kim ]

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retaさんへ

闘い方としては、ひどいことをした人に抗議するのではなく、国家秩序に抗議するのです。

「頭がおかしくなったということにして自殺に追い詰めようと糸を引っ張っている組織」の構造が見えてきたので、人を自殺に追い詰める国家機密を守るのが仕事である人に相手の立場を抗議するという手段をとっています。裁判でどんな正論を言っても無駄である現実は弁護士会・裁判所に何を言っても無駄でしたが、糸を引っ張っている法務省に抗議するとさすがに平然とはできないはずでしょうから。

神戸の親が私に対してひどいことばかり言うのは神戸市の精神保健関係者が糸を引っ張っていることも十分確信が持てました。「人を自殺に追い詰めるのが仕事」である人に抗議すると周囲の対応も変わってきています。

2011/10/23(日) 午前 9:46 [ kim ]

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