無題
日本が範となるアブラハムは「ソドム・ゴモラの町が天から降る硫黄の火で焼き捨てられる」と天罰の宣告を受けた時、神様に向かって尋ねました。
「あの町に10人の正しい人がいましたら、焼き打ちを免じてくださいますでしょうか?」 「10人いれば免じてやる」との神のおおせであった。 アブラハムは、正しい者が5人いたらどうでしょうかと聞く勇気がなかった。 ついにその町は硫黄の火の雨で焼き滅ばされてしまった。 日本の大衆が墜落しても、正しき者が5人でも、1人でもいれば、どん底から竜巻きあがる力で、日本は世界に範を示すようになります。 *ここでいう正しき者は、正しき真理を持っている人と言う意味です。 「人間の秘密」より 日本で、正しき者が10人いて、その1人に対して共感者が10人いたら、100人の正しき真理者である。 その100人が周りの10人に理解していただければ1000人の正しきものとなり日本は救われるのではないでしょうか。 日本が手本となり、世界に広まっていけば地球が救われると思います。 正しき真理の連鎖を広め、地球を救いたい 1000人の1人になれるよう精進していきます。
|

