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某紙の情報です。
1、女子大生に「・・・ちゃん」と呼んだ大学教授が、パワハラで訴えられて減給になったという話。
2、小料理屋の30代の女将に「デブ」と呼んで、某地裁に300万円の損害賠償を請求、地裁は「女 性を侮辱する言葉で許されない」と、60代の客に30万円の支払いを命じたという話。
最近の世情は、パワハラ&セクハラに厳しいという。
そこで、セクハラ&パワハラの境界線を探るお手軽な方法をアドバイスされているから参考まで。
「自分のカミさん(恋人、娘)に赤の他人のオヤジがこんなことをしたら、俺、ムカつくなあ」という
物差しで自分の言動をチェックすること」とある。
これには同感です。
いかがですか?
極力、相手が嫌がることばは慎みたいものです。
ことば=言魂(ことだま)
可能な限り、楽しくなる、嬉しくなる、元氣が出る、プラスのことばを使いたいものですネ!
この画像は、プラスのことばが約100あります。(35才の経営者の発案でハガキになりました)
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相手が感じている距離感を察知!
それ以上、立ち入り禁止ですね。
2008/8/25(月) 午後 11:03
たかたかさん、ありがとうございます。
「朋友は淡き事 水の如し」
相手への心遣いですネ!ありがとう!!
2008/8/26(火) 午前 6:50 [ kei**kot*bas*o ]