元ぽっぽやでホームヘルパーの憲ちゃんブログ

シーズン中は、阪神ネタも書いていく予定^^それ以外は、プライベートのことを書く予定^^

おやすみ!!

さぁ〜


そろそろ寝るよ^^


明日は午前中区役所


午後はオカンのとこ行かなきゃ^^;


本人はいたって元気で


入院患者らしくない…


まぁ〜


大事をとって入院したんだけどね^^;


明日の検査次第…


って言っても血液と尿だけど^^;


検査次第で


明後日には退院できるかと^^


同じ病室に


高齢の患者さんがいて


夜中に喚きだすらしくて


寝不足だそうだ^^;


そりゃ早く出たくなるわなぁ〜^^;


幽霊が出るって言ったらもっといやだけど…


うちの知り合いで


ある病院に入院したら


いないはずのベッドから声が聞こえたらしく


無理やり退院してきたそうな…


病院の怪談話は尽きないよね^^;


JR病院も一応あるんよぉ〜


入院病棟のエレベーターで


なぜか地下2階に必ず止まる


確かあそこの病院はそこに霊安室があるんだっけ…


扉は開くんだけどだぁ〜れもいない…


実に怖い…


こんな時間にこんな話したら


眠れなくなるわな^^;


明日からまた長い1週間頑張ろう!!


それじゃ


おやすみ〜


ヨ・ロ・シ・ク!!

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5/28 交流戦予告先発

5月28日のプロ野球交流戦予告先発


巨 人:ホールトン − 日本ハム:八 木(18:00 東京D)

阪 神:メッセンジャー − 西 武:牧 田(18:00 甲子園)

DeNA:藤井秀 − オリックス:金子千尋(18:00 ハマスタ)

ヤクルト:増 渕 − 楽 天:美 馬(18:00 神 宮)

中 日:山 井 − ソフトバンク:山 田(18:00 ナゴヤD)

広 島:バリントン − ロッテ:香 月(18:00 マツダ)

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バレー女子敗れるも五輪決定!!

全日本女子、セルビアに敗れるも3大会連続の五輪出場決定=バレー五輪最終予選
スポーツナビ 5月27日(日)21時33分配信



 バレーボール女子のロンドン五輪世界最終予選(5月19日〜27日)最終日が27日、東京体育館で行われ、全日本女子はセルビアにフルセット(25−18、21−25、25−19、21−25、9−15)の末に敗れたが、上位3チームを除くアジア最上位(4位)となり3大会連続となる五輪出場を決めた。

 日本は第1セット、荒木絵里香(東レ)の活躍で25−18と制したが、続く第2セットはセルビアに主導権を握られて21−25と落とし、セットカウント1−1と追いつかれる。第3セットは2度の5連続ポイントで勢いに乗った日本が25−18で奪い、この時点で五輪への切符を手にした。
 日本は第4セット、負ければ五輪出場を逃すセルビアの猛攻に遭い、21−25で落とすと、続く第5セットも押し切られ、セットカウント2−3で敗れた。
 
 アジア大陸予選を兼ねた五輪世界最終予選は女子の全日程を終了し、ロシア、韓国、セルビア、日本の4チームが出場権を獲得した。
 男子のロンドン五輪世界最終予選兼アジア大陸予選は6月1日に開幕する。

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レスリング浜口京子五輪限りで引退へ…

<レスリング>浜口京子、ロンドン五輪限りでの引退示唆
毎日新聞 5月27日(日)18時42分配信


 レスリング女子のロンドン五輪72キロ級代表、浜口京子(ジャパンビバレッジ)が27日、ロンドン五輪限りでの現役引退を示唆した。

 浜口はワールドカップ決勝のロシア戦で、ナタリア・ボロベワにフォール負けを喫し、その後、マットに口づけをした。その理由を聞かれた浜口は「日本でする試合が最後だと思ったので、自分のやりたいことをさせてもらった。レスリングがあって幸せだったので、ありがとうレスリングという思いを表した」と話した。

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突撃!隣の晩ごはん 5/27

本日の夕食…


麻婆ナスもどき


トマト


きゅうり


以上!!


ヨ・ロ・シ・ク!!

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Today's Tigers!! 5/27

セ・パ交流戦 第1回戦


阪 神 3x−2 西 武


勝利投手:能 見(4勝4敗0S)

敗戦投手:ゴンザレス(0勝4敗3S)

本 塁 打:ブラゼル 6号(7回裏ソロ)


阪神が3連勝で勝率5割復帰。1点を追う阪神は7回裏、ブラゼルのソロで試合を振り出しに戻すと、9回には1死満塁から代打・関本の死球でサヨナラ勝ちを収めた。投げては先発・能見が9回を2失点の力投で今季4勝目。敗れた西武は救援陣が崩れ、悔しい敗戦となった。

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金本激走!二塁打2本!鉄人新伝説や

「交流戦、ソフトバンク1-1阪神」(26日、ヤフド)

 勝利は手にできなかったけど、アニキの魂に感動した。前日25日に自打球を右膝に当てて途中退場し、病院へ直行していた阪神・金本知憲外野手(44)が、スタメン出場で2二塁打の活躍。必死の激走で不屈の闘志を見せつけた。通算2482安打で歴代単独7位となった鉄人が引っ張る和田虎だ。悔しいドローで勢いを止めることはない。

 痛みが残る右足を懸命に前へ、前へと向けた。脂汗を噴き出しながら、体現したのは勝利への執念。金本が激痛と闘い、激走でチームを鼓舞した。殊勲の2二塁打、1得点。痛みには屈しない‐。鉄人伝説にまた、新たな1ページが刻まれた。

 先頭で打席に立った四回だ。1‐1からの3球目、内寄り低めの直球を狙った。打球は右中間を深々と破る二塁打。無死から絶好機を演出すると、1死を挟んでマートンの打球が右前に落ちる。金本は一気にホームへと生還。和田監督も「昨日のケガを知らない人が見たら、分からない動きだった」と驚きの表情だ。

 前日25日のソフトバンク戦。八回の打席で右膝内側に自打球を当てた。これまで何度も痛みを克服した鉄人が、打席に戻ることができず病院へ直行。骨には異常なく「大丈夫」と口にしたが、試合出場は絶望的な状況だった。それでもこの日朝、心配するコーチらに「寝たら治った」と強調。全体アップには加わらなかったが、通常通りの打撃練習で出場に備えた。

 だが、笑顔を見せる裏では痛み止めを飲み、患部をテーピングでガチガチに巻いた。二回にも右翼線を襲う二塁打で出塁。際どいタイミングだったが、捨て身の格好で二塁を陥れた。「思ったより腫れてなかった。彼は鉄人ですからね。超合金でできている」とは常川チーフトレーナー。医学的見地を超える動きには、強い心と覚悟がある。

 「他の選手はあの姿を見て、何かを感じないといけない。各選手が自分の役割を果たすこと。今日は猛反省しなきゃいけない」。片岡打撃コーチは試合後、厳しい表情で言った。1‐1で今季6度目のドロー試合。バントミスや好機での凡打で、勝利を引き寄せられなかった。だが、負けなかった。鉄人が背中で示した闘う姿勢。チームの再浮上には、これ以上ない発奮材料になるはずだ。

 通算2482安打で、歴代単独7位に立った。きょう27日からは甲子園に帰って西武、ロッテと戦う。DH制はなく、再び左翼での出場となるが、欠かせぬ4番打者だ。「カネとマートンが振れてきて、打線の核ができてきた。待っていた形。明日以降はなんとか(2人の)前に走者をためたいね」とは和田監督。不屈の鉄人がそのバットで、チームに勝利を呼び込む。

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和田監督“執念タクト”球児でドロー

「交流戦、ソフトバンク1-1阪神」(26日、ヤフド)

 負けなくてよかったのが半分と、延長十回までいきたかったのが半分。試合開始から3時間15分で突入した九回裏。結果的に守護神・藤川まで投入して引き分けた阪神・和田監督は「次は1番から始まる(打順だ)し、もう1イニングいきたいくらいだったから、残念です」と本音を漏らした。

 1‐1の九回、3番手で榎田を投入。1死から城所に左安打を打たれ、2死後に、福田への初球に二盗を決められた。さらにカウント2‐2からの6球目に三盗を許すと、局面が変わったため三塁・関本がマウンドへ。この時点で試合時間は3時間29分。さらにベンチから藪投手コーチが出ると3時間30分を超えた。

 マウンド上での指示は「『甘くいって打たれるよりは、ボールでも』と言われた」と榎田。もはや次のイニングにつなぐより、一打サヨナラのピンチをどうしのぐか。福田に四球を与えると、「時間はまったく関係なしで、どこで球児を出そうか」と考えていた和田監督は、迷わず守護神投入を決断した。

 九回裏が始まるまでは、延長戦に持ち込みたくなかったのは相手の方。すでに臨時守護神・森福を投入してしまっていたのだ。だから「まだ15分以上あったから、次の回を考えて早く終わらせるつもりだった」(藪コーチ)というのが阪神ベンチの総意だった。

 ただ、不本意な結末に至ったのも、元をたどれば序盤の拙攻に原因はある。二、三、五回はいずれも先頭打者が安打を放ちながら、先の塁へ進められず無得点。「反省点は五回まで。前に進められなかったところが、苦しい引き分けになった。やるべきことをしっかり、というのをあらためてやっていきたい」と和田監督。もう一度、1点の攻防という原点に立ち返る。

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マートン完全復活!3試合連続猛打賞

「交流戦、ソフトバンク1-1阪神」(26日、ヤフド)

 もう真の完全復活と言っていい。いとも簡単にヒットを積み重ねてしまう阪神・マートン。敵地を包んだ大きなため息がその事実を雄弁に物語っていた。球団タイ記録となる3試合連続猛打賞。完全に底を脱した安打製造機の快進撃が止まらない。

 「自分としては良い形で打てている」と納得の表情を浮かべたように、この日も貴重な先制点をはじき出した。四回、1死二塁で迎えた第2打席。「同じ状況で1打席目は打てなかったので、何とか打ちたかった」とカウント2ボールからの3球目、摂津が投じた内寄り139キロの直球を見逃さなかった。

 やや詰まりながらも逆方向へはじき返した打球は右前に落ちた。二塁走者の金本が右膝の痛みを押してホームへ生還。「先制点が取れて良かったよ」と振り返った一打が猛打ショーの始まりだった。

 続く七回先頭の第3打席では外角スライダーを強引に引っ張って三遊間を破った。九回の第4打席では初球を鮮やかに逆方向へ流し、一、二塁間を破って勝ち越しの好機を演出した。3試合連続猛打賞に、本人は「たまたま。運が良かっただけ」と冷静に言ってのける。

 ・195まで落ち込んだ打率は、一気に・234まで上昇。驚異的なV字回復を見せている。「チームが勝てなかったのは残念だけど、いい打撃ができている。負けなかったことは良かったのかもしれない」とマートン。ただ打撃だけではなく、走塁でもさりげない好プレーを演じていた。

 七回に左前打で出塁した直後、ブラゼルへの初球で偽装スタートを切った。これに反応した遊撃・明石が三遊間の打球に逆をつかれ、あわや併殺打が内野安打に変わってチャンスが拡大した。

 本人は「意識してなかった」と言うがチームの勝利のため、献身的な姿勢を示した何よりの証拠。1球に対する集中力も戻った今、マートンを遮るものは何もない。

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安藤これぞ粘投!安定感抜群7回1失点

「交流戦、ソフトバンク1-1阪神」(26日、ヤフド)

 しつこく粘ってくる打線に負けなかった。思わぬアクシデントにも、勝利への執念は薄れるどころかさらに燃え上がった。結果的に引き分けとなった一戦は、阪神・安藤の粘りがあったからこそ。7回を5安打1失点。勝っていてもおかしくないピッチングだった。

 「何とか根負けしないように粘りました。先制してもらったけど、同点に追い付かれてしまったんでね」

 五回の唯一の失点を悔やんだが、先発としての役割は十分に果たした。序盤から粘られて2回で40球を投じた展開の中、四回には先頭からの連打で無死一、二塁のピンチを招きながらも、ここを無失点で切り抜けた。

 「ソフトバンクのバッターは高めに強いバッターが多いので、低めに投げることを意識した」と安藤。六回には先頭の本多の打球が左くるぶしに当たり、治療のために一度ベンチに下がったもののマウンドに戻って続投。丁寧に低めを狙った投球で、最少失点で七回までを投げ、リリーフ陣に後を託した。

 藪投手コーチは「四回のピンチを切り抜けたし、きっちり先発の仕事をしてくれた。足に打球を受けて七回まで投げてくれた」と右腕の粘りをたたえた。4月19日のヤクルト戦以来、白星から遠ざかっているが、安定した投球内容に首脳陣からの信頼は増すばかりだ。

 「(足は)大丈夫です」。打線が何度か好機を逃していた中、安藤がいたからこその引き分けだった。

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清 啓一朗
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