フェラーリ 246F1 1958年 マイク・ホーソン
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フェラーリ 246F1 1958年 です。 ドライバーは、マイク・ホーソン。この年のワールド・チャンピオンです。 フランスGP仕様です。 この時ホーソンは、カーナンバー4の246F1をドライブしています。 排気量:2417cc 馬力:280hp 重量:560kg(オイル/水を含む) この年のタイトル争いは、最終戦までもつれこみます。 ホーソンは、スターリング・モスに1ポイント差をつけて、ワールド・チャンピオンとなりました。 ホーソンは、親友のピーター・コリンズがドイツGPで命を落とすと、タイトルを取ろうが取れまいが、この年で引退を表明していました。 そしてホーソンは引退しますが、翌’59年1月に親友の後を追うように交通事故で死亡します。 この写真は、イギリスGPのパドックで246F1に乗るホーソンです。 この時は、カーナンバー2に乗っています。 |





こんばんは
ドライバーが乗っているのも趣があるんですね。
マイク・ホーソンも、いろいろ辛かったかも知れません。
しかし560kgで280hpと言う事は
凄いなぁ
2010/4/30(金) 午後 11:01 [ epe60gtx ]
epe60gtxさん、こんにちは。
メーカーによって、ドライバーあり/なし様々ですね。
以前はドライバーありの方が、時代ごとのスタイルや、各ドライバーのヘルメットのデザインなどが再現されていて好きでした。でも最近は、あくまでミニカーという観点からすると、ドライバー無しの方が良いのかなと思ったりもしています。
2010/5/1(土) 午後 5:45
最近コメントできなくて申し訳ないです。。。
それにしてもかっこいいですね〜。この形のf1大好きです/
レッドが綺麗、、、ポチ☆
2010/5/1(土) 午後 8:22
プラモの坊主さん、こんばんは。
ポチありがとうございます。
コメントは出来る時でイイですよ。そんなこと気にしないで下さい。(^−^)
私もこの時代の形が好きです。
2010/5/1(土) 午後 10:15
ドライバーが乗っていると雰囲気が違いますね!
タイヤの内側の歯車みたいなのは何でしょう?
2010/5/2(日) 午後 1:05
hiro920さん、こんばんは。
ブレーキ冷却用のフィンですね。
当時のF1はドラムなので、放熱性を良くしていました。
2010/5/2(日) 午後 9:28