日記
内部被曝の専門家
この世に内部被曝の専門家なんているんだろうか?
そもそも専門家とはどんな定義なんだろう。
医学でいえば学会がある。学会の方針のもとで医療に携わるものは専門家といえる。
内部被曝には学会がない。しかし臨牀では治療に当たる。その点では専門家といわざるを得ない。
今回の医師による意見書は、内部被曝の知識を得た医師が意見を出したというもの。専門家と明記しているわけではないが。
意見書にあるものはネットでかき集めたもの。内部被曝については現状これが全てであろう。なにせ内部被曝そものが否定されつづけてきているわけだから。これからの医師はこれらの知識を充足させ、今の臨牀に応用していかなけれなならない。いったい意見書にある知識が既にある医師はどのくらいいるのであろう?おそらく1割に満たないと思う。
内
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ある市長へのメッセージ
2011/9/24(土) 午後 2:03
かなり困惑されているようでしたので、何かお役に立てればと思いメールした次第です。
①福島復興を願い、ボランティアの精神で福島の花火を使用することを決める
↓
②企画したところ市民から懸念の声が出る。
↓
③懸念を払拭することができず大事をとって中止
↓
④中止に対するバッシングが相
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10年以内の日本人
2011/9/18(日) 午後 11:15
想像してみました。
近未来の日本を
首都圏、東北、関東からの疎開者は増えてはいるが、やはりマスコミの対応はない。見てみぬ振り。
汚染地域での病院では小児疾患、血液疾患、、アレルギー疾患、その他不定愁訴の患者は急増。ただ病名は既存のものをつけられるわけで放射線障害といえる病態は証明できていない。このため統計的にも現れず。新聞では心筋
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