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企業がグローバル化すると、行政はどーなるのか?
ごあいさつ
こんばんは
拙著『奇跡の医師』の主人公頓宮寛は、次のように回想しています。
「私は予定通り業務上の主力を中国人側に置き、次は在住日本人を始め各外国人を吸収す可く努力致しました。当時は同地に在住日本人約二万人、日本開業医約二十名程度でしたが、前述田代恩師にズバリと放言せし通り、日本人特有(?)共喰商売を回避して、診療方針を「日本枠」の外へ外へと踏み出したのです。中国人患者に対しては、私自身彼等と同国人になったつもりで、通訳はなるべく避ける習慣をつけました。遂には日、中、英、独、露の五カ国語の使い分けをやって商売をしておりました。落ちぶれたらサーカスの札売でもやるかと人知れず苦笑したこともありました。」
日曜大工
行政書士の日常
[ ken1121souma ]
2012/5/28(月) 午前 8:33
やっぱり言葉は難しい
語学学習
[ ken1121souma ]
2012/5/27(日) 午後 7:33
鈴川倶楽部さんへ。
うまく説明できるかどうか?疑問なんですが、、、、
英会話教室の2人の日本人の先生なんですが、一人(H先生)は商社勤務でアメリカで40年近く生活された方。仲がいいM先生ですが、大学卒業後、日本で生活してたのですが、英語の同時通訳を仕事にしてたんです。そ〜いう意味で、喋れるだけでなく、アメリカ人の喋る感覚を持っている方たち。
特にM先生なんですが、私の場合、毎週1回、英文スピーチを義務付けられてまして、私の喋る英語を添削してもらってるんです。それで、自分と2人の先生の使う英語(英語らしい英語)の違いを毎週、具体的に比較することとなるんです。
その中から、いろいろ出てきた疑問などをこのブログの記事にしてるんです。
答えになってるかどうか?わかりませんが、ほかの生徒さんたちですが、授業に慣れてくれば、海外旅行程度なら、みなさん、そーいう意味でペラペラ喋れるようになります。
やっぱり言葉は難しい
語学学習
やっぱり言葉は難しい
語学学習
[ ken1121souma ]
2012/5/27(日) 午後 5:29
鈴川倶楽部さん、コメントありがとうございます。
英文を自分で考える、ということを考えますと、2つの問題にぶち当たったんです。
ひとつは、以前から云ってる「ネーティブの人間が、会話の中で使ってる文の構造が、実際の日本の学校で教えてるものと乖離している、ということ。
もうひとつは、単語のそれぞれの意味、なり、実際の使われ方、なんですが、学校の許可書とは明らかに違う使われ方をされるケースが多いんです。これは、特に動詞や形容詞(中には副詞もあります)に集中しているのですが、ネーティブの人のもつ感覚が、こちらも近いものになって行きませんと、このあたりが自然と口についてくるのが難しいかと。
この2つ目の問題をどーしようか?と悩んでいることを記事にしてみたんです。
私も、鈴川倶楽部さんが云われるとおり、「無意識かつ明確に区別して分類」する何かがネーティブの方々の共通認識があるんだと思うんです。それをどのように自分自身で理解できるようになれるのか?の方法論がわからないもので、、、、、
やっぱり言葉は難しい
語学学習
なぜ、行政改革が進まないのか?
行政書士の日常
[ ken1121souma ]
2012/5/24(木) 午前 10:24
JJさん、コメントありがとうございます。
役所の中のおかしなことですが、ほとんどが内部告発から出てくるんですよ。そーいう意味で、まったく悪いということでなくて、一部の悪い連中を自らお掃除することが、組織として出来づらい、ってところが一番大きいんです。
それから、政治家が本来果たすべき役割をしていない、ということも大きいのです。組織の上に立つ長(国で云えば、大臣、地方で云えば首長)ですが、政策論議をすることに忙しくて、組織を経営するという観点がたいていの人には抜けていますので、下の人間がわけのわからないことをしていても、気がつかないし、気がついてもそれを直すだけの技量がない、というところではないでしょうか?
なぜ、行政改革が進まないのか?
行政書士の日常
[ JJ ]
2012/5/23(水) 午後 11:24
[ ken1121souma ]
2012/5/21(月) 午後 9:30

