稽古のまとめ

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足構えの充実に努める。
すぐに打てるように 上虚下実の意味が少し掴めた。 左手の充実に努める。 如何に中心を外さないか?ということ、 丹田に力を溜め左足に爆発力を収める。 自分の間に入るときからの我慢比べ。 少し光が見えたかも。 |
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足構えの充実に努める。
すぐに打てるように 上虚下実の意味が少し掴めた。 左手の充実に努める。 如何に中心を外さないか?ということ、 丹田に力を溜め左足に爆発力を収める。 自分の間に入るときからの我慢比べ。 少し光が見えたかも。 |
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友人の奥さんが三段を受けたのですが、残念な結果となりました、仕方がないと言えば仕方のない結果なんですが、男性しかいない中に一人女性と言うのも運がありませんでしたかね。
まあ体捌きが良くなかったことは事実ですが。 |
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長い剣道人生を考えるときに、打たれることというのは避けて通れないことです。
練習試合や、公式試合などでは当然のように打たれたくなんてないわけです。 だけども、先生方に懸らせて頂くときに、打たれたくないなんて稽古してたら、それこそ修業の意味がありません。 先生方に懸るときには、まっすぐに今自分の持つ最大最高の技と気勢でぶつからせて頂くということが 上達への一番の近道なのではないでしょうか。 下手の方との稽古については、自分の技を試すときなどが多いのですから、打たれるなどは気にせず 機を見てしっかりと打ち切る、そこで反対に打たれるなどの時にはそこが反省の場所なのでしょう。 同等の相手の場合には、一歩も譲ることなく正々堂々と先をかけ練りあうことが大切なのだと考えています。 合気を常に心がけ、一方通行でない剣道をできるようになるためには大切なことですよね。 |
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右手の脱力
打つ瞬間の右手の脱力 冴えを求めるなら、此処に行き着くかな。 あとは左足かかとの使い方。 上げない。 |
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私の剣友にかれこれ、十回受審しているかたがいます。
何度か拝見したのですが、攻めがない。 残心が中途半端、打ちが軽い! 斬りにいってない! 等々枚挙に暇がない。 私はアドバイスするよりも稽古で真面を割りながら、気付いてもらおうとしているんですが、当てようとして、身体を流しながら打つんですよね。 当たるんだけど、やられたな、というのが残らない。 もっと自分の剣道を見つめ直してほしいな。 |
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