あせるな!
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昨日、スピード違反した。
介護の仕事をしていると、生命などのトラブルが多い。
あせってしまった。
*
腹の中で、
今日に限って取締?不運!
(同地区では、他の場所でも一斉にしていたので、強化月間?)
ふところが寒くなった!
と嘆く一方、
免許停止にならなくてよかった。
そして、
(今冷静になって振り返ると、)
自分も事故の危険性があったのだな。
*
来月、免許更新
いたい!
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昨日、スピード違反した。
介護の仕事をしていると、生命などのトラブルが多い。
あせってしまった。
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腹の中で、
今日に限って取締?不運!
(同地区では、他の場所でも一斉にしていたので、強化月間?)
ふところが寒くなった!
と嘆く一方、
免許停止にならなくてよかった。
そして、
(今冷静になって振り返ると、)
自分も事故の危険性があったのだな。
*
来月、免許更新
いたい!
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中学生から、「郷土史の先生」と声かけられた。
(地元中学の総合学習授業「郷土史」の臨時講師をしている)
子供のいない私としては、
彼らは本当にかわいい。
*
「彼らのためになる授業ができたらいいな。
そして、彼らが大きくなって、
郷土のためになることをしたり、
遠くにいっても忘れなかったらいいな。」
と思う。
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最近、目の前のことばかりで、
余裕がないことが多い。
でも、こんな声掛けされたら、
くすぐったくうれしい。
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「まじめに努力すれば夢がかなう」
という平等教育を受けてきた世代が、
「努力ではどうにでもならない差(格差)」が厳然として存在することを実感する。
その一例である被震災民は、
復興のために無償の労力を使う。
資産損失に加え、無償労働を会計計上したら、
どのくらいの赤字になるだろう。
*
財政赤字を補う個人貯蓄があるので、
日本は大丈夫という。
しかし、個人貯蓄の大半は
労働生産者力のない高齢者が持つ。
消費のみが期待される
付加価値循環にのらない方々だ。
*
彼らに、労働生産性力(お金を回せる力)のある若者たちと、
消費を促す同じ営業パターンは通用しないのではないか?
法律の力でもぎ取るか、
安心社会を再構築するか、
のどちらかではないか。
今の主体性なき立法担当者では、
その高齢者貯蓄を狙う外国勢力に
振り回されてしまう。
(TPPなど)
*
心からの安心社会は
法律でつくれるのか。
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以下の本を拝読した。
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私の大学専攻は都市計画で、都市交通はその重点項目だったが、
私の学んだ内容は、
現在の都市交通論からいえば、ほんの一部になってしまったと痛感した。
視点が一段俯瞰的になった。
それだけ、
公共交通や車社会のあり方が変わってしまったのか。
我々のころは、
数学的に、都市内の渋滞回避策を模索していた。
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おそらく、これからも、
この分野は、益々予想もつかない大きな変化をするに違いない。
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東北震災以降、地元行政は、津波避難タワーなどの対応を着々とされている。
私の近くの駅公園にも立派なタワーができた。
ほっとする。
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以前、地元行政に減災防災教室を依頼したとき、
「行政の防災対応戦力には限界があるので、瞬間的対応が難しい局面はある。
そのために地域防災力が大事」
と言われた。
その点、
わが地域は日本最高の17m防波堤があるような高波多発の歴史があるので、
自主防災組織のレベルも高いと思う。
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以前と変わったのは、
地域が高齢化していることだ。
つまり、災害要援護者が増えたことだ。
昭和41年、明治32年などの高波のときとは違い、
このような地域事情は未体験だと思う。
*
(わが組織は、高齢者サロンをしているので、)
サロン家族関係者などが、
消火したり、がれき処理したり、救助したり するような
力仕事はできないことを
痛感している。
ただし、
そういう力仕事は、
伝統のある自主防災組織がいるから安心だ。
*
それでは、
わが地域に未体験のことは何か。
避難と避難所生活だと思う
(昭和41年の高波の際は、個人的避難(親類や知人宅に同居など)が多かったときく)。
わがサロンで、
それについて考えてもいいかなと思う。
そして、
それが自主防災組織の役に立てればと思う。
○案:「分散型(一時)避難所」
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開設日: 2008/9/29(月)