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そんな余裕のない稽古
日記
[ 支部長 ]
2011/2/18(金) 午後 5:57
体全体で
日記
[ エザード・ロス ]
2011/2/2(水) 午後 0:49
重心の位置を知るのも大切です。
普通に立っている時の足の裏のどの部分に重心が乗っているか分かりますか??
前に【4スタンス理論】で重心の位置を考えたように
体が安定する重心位置を知ることは打撃動作を続けてするときに重要になります。
蹴るために足を上げる動作や、腰を入れた突きを打つ為にも重心は安定した位置になくてはなりません。
前傾姿勢になり重心が安定する位置よりも前にあるならば
足を上げる動作までには次のような重心の移動が起こります
前傾姿勢になる→
重心はつま先側に移動→足を上げるため重心を安定する位置にも戻そうとする→
前傾姿勢から体を起こす→
重心を安定する位置に戻し→
足を上げる
安定する位置から重心が離れるほど、次の動作までの時間がかかります。
常に安定した位置にの近くに重心を置き、重心の移動を小さくすることが連続した打撃動作につながると思います。
なので足踏みをして突き撃つ稽古で体バランスを知るにはよい方法と思います。
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体全体で
日記
[ エザード・ロス ]
2011/2/2(水) 午後 0:48
体全体で
日記
[ エザード・ロス ]
2011/2/2(水) 午後 0:48
寝技とフットワーク
日記
[ エザード・ロス ]
2011/1/24(月) 午後 10:12
アップテンポの音楽をかけて動くのは最初は難しいと思います。
この練習では早いテンポのリズムを体できざむ事も目的の一つです。
それはフットワークや体のキレを出すには有効な練習方法だと考えています。
もちろんフットワークのために膝でリズムをとる下半身も大切なのですが、上半身でもリズムがとることが出来るようになると良いでしょう。
上半身でリズムをとるては簡単に言えば
『肩を前後に振る』動きです。
肩を振ることが出来れば『手打ちのパンチ』ではなく
肩の入ったパンチが打てるようになるでしょう。
そうなることによって上半身のキレも良くなると思います。
体のある一部分を意識すると比較的スムーズに肩を振ることが出来ると思います。
体を動かしながら自分の体と会話するのも大事な練習だと思います。
アップテンポのリズムを肩できざめるようにがんばってみてください。
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審査練習と4スタンス理論
日記
[ 拳法会 和地山支部 ]
2010/11/8(月) 午後 7:14
審査練習と4スタンス理論
日記
[ かげとら ]
2010/11/6(土) 午後 2:20



