今年もジャムセッションの時期が近づいてきました!

詳細は以下です。またタイミングが合えば是非参加宜しくお願いします。

時期が良く駐車場が混雑すると思うので以下の写真の所のパーキングもご利用下さい。

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FK170ジャムセッション21(イベント)について

深北緑地内の自由広場にてMTB・BMXによるジャムセッションを開催します。
ジャムセッションなので点数やタイムを計ったりせずに、音楽を流して皆で楽しく自転車に乗って交流を深めたり、一般の人に見てもらいMTB・BMXというスポーツを色々な人に知ってもらうといったイベントです。
見学の方や、カメラ撮影も大歓迎です!見学者と撮影者は無料です。

(開催要項)
●イベント名   FK170ジャムセッション21
●主催者     FK170  代表者 入佐 康介
●開催日     2017年 4月2日(日) (雨天時4月9日に延期)
●開催場所   大阪府大東市深野北4−284 深北緑地内 自由広場
・地図や駐車場など詳しい事は深北緑地にアクセスして下さい。
・当日の開催状況はFK170 facebookまたは向原健司ブログにアクセスして下さい。
●参加方法    当日PM1時からPM3時までの間で現地の受付けでエントリーして下さい。
●参加費      500円(自由広場使用料)
●定員      約80人(当日エントリーなので参加人数は多少前後します)
●スケジュール コースオープンAM10時〜
イベント開始時間 PM1時〜PM5時まで
●参加資格  
・MTB・BMXが好きな人
・多少ジャンプが飛べる人
・下記の注意事項を守れる人
●注意事項
・ヘルメット・プロテクター・グローブなど身を守る防具を着用しましょう
・進行方向を守り逆走はやめましょう
・ゴミは持って帰りましょう(ゴミ箱無し)
・火やエンジン物などの使用は禁止
・灰皿は無いのでタバコを吸う人は携帯灰皿を持参して下さい
・喫煙は皆が集まっている場所から離れたてお願いします
・FK170ジャムセッション以外の怪我・トラブルなど主催者側は一切責任を取りません。自己責任でお願いします
・付近の人から声を掛けられたらお互い気持ちの良い対応をしましょう
・深北緑地内自由広場を末永く使えるようにFK170メンバーと深北緑地管理事務所とで考えたルールを守って下さい 
・駐車場のスペースが限られているので出来るだけ乗合いで来て下さい
・車は深北緑地内の第1駐車場か第2駐車場に止めて下さい

以上の事をご理解していただいてから参加の方よろしくお願いします。

FK170 代表  入佐 康介

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ラストライド

今日はFK170でラストライドをしてきました。

そして現地に居た皆でお酒をまいておきおめをしてきました。

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今年も1年FK170と集まった皆さんや、山を一緒に走って頂いた皆さんには大変お世話になりました。

ありがとうございました。

また来年も宜しくお願いします。

皆さん良いお年を!

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募金!

遅くなり申し訳ありませんがこの前のジャムの参加費の一部を代表して日本赤十字を通して熊本に募金させて頂きました。

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次回も来年の春に開催できたらと考えてるのでまた是非参加宜しくお願いします。

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MAGURA パート2

依然紹介した2017年モデルの新型ブレーキの続きです。

今回は細かい紹介です!

まず2017年モデルから廃止されたBTA(パットコンタクト調整)ダイアルは、別売りの「BTAキット」を購入するか工具があれば調整できるみたいです。

なので2016年モデル同様になんらかの形でパットコンタクトが調整可能です。

次はMT8に採用されているカーボンレバーです!

これが製作風景の動画です。
https://youtu.be/biiBS8WWhkA

カーボンシートを切って型に貼り合わせるのではなく、あらかじめ形に合わせて繊維を編む「 カーボンレイ」という製法で製作されているらしくてかなり丈夫みたいです!

この製法によりアルミのレバーブレードではピボットの弱いところが歪んでしまうようなケースでも、割れてしまうような事は無い感じみたいです。

つまり高いだけではなくその分かなり良く考えられ製作されているみたいです!

これもブレーキをメインに製作しているMAGURAならではの物作りですね。

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2017 MAGURA

MC Internationalの方からセールと2017年モデルのMAGURA製品の情報が出ています!

まずはフロントフォークのセールをしてるみたいです。

このフロントフォーク中身がシンプルな構造でメンテナンスはしやすいし軽いし壊れにくいです!

そして1番特徴的なのはブレースが前後に分かれていて、ネジレ剛性がありハンドリングの反応が良いです。実際僕は去年のダウンヒルシリーズ 菖蒲谷戦でTS8 R DLO3を使用し3位に入賞できたのもこのフロントフォークのお陰だと思っています。

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次は本題の2017年モデルのブレーキです!

基本構造や材質は変わらないにたいですがカラーリングが少し変わるみたいです。

MT8 NEXTは赤い部分が蛍光レッドに変更され目立つようになったみたいです。そしてレバーストロークを調整するダイヤルがなくなったみたいです。
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MT7 NEXTはMT8と一緒で黄色い部分が蛍光イエローに変更になったみたいです。レバーストロークを調整するダイヤルはあります。
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MT6 NEXTは見た目で1番の変更されブレーキでキャリパーがポリッシュになり高級感が増しました。そしてこのブレーキもMT8同様レバーストロークを調整するダイヤルがなくなったみたいです。
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次はパットです!

MT/MT NEXTシリーズの2ピストンタイプに3種類、MT/MT NEXTシリーズの4ピストンタイプに2種類のパットが新しく発売されるみたいです。
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これにより色々な場面で最適なパット選択ができるようになりました!

例えばドライの富士見でハイスピードからのブレーキング時に制動力が欲しければレースパットを使い、里山でそれ程スピードが出なければ制動力を減らし耐久性を上げたコンフォートパットを使用し、雨の時は制動力が強すぎるとズルズル滑るだけだしゴールする前にパットがなくなると困るので、バランスの取れたパフォーマンスパットを選んでみてはいかがでしょうか?

このように色々な場面に合わせ使い分けれるようになったので楽しみが1つ増えますね!

年々凄い進化して行ってるのでかなり良いブレーキに仕上がってると思います。

ブレーキは命を預けるパーツなのでやっぱりメインで研究と開発をしてるメーカーの方が信用できますね!

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