詰将棋解答
だいぶ遅くなりましたが、詰将棋の解答を簡単に掲載しておきます。 双玉図から詰上がり図までの手順は、 ▲3三角成△2二桂▲2五玉△1三桂▲同香不成△2一玉▲4三馬△3二銀▲3三桂△3一玉▲5三馬△4二金(合)▲4三桂△同銀▲2三桂△3二玉▲4三歩成△同金▲3一桂成△3三玉▲2四銀までの21手詰めです。 皆さんどうでしたか? 途中の2五玉がみそです。 2三や2四に逃げると1三歩で逃れです。 後は、ほぼ一直線だと思います。 6七の飛は、11手目で2三桂以下の余詰めを防いでいます。 今までの自分が作った詰将棋の中では、一番傑作だと思うのですが・・・。 これより難しい詰将棋を作れたらと思います。 後、お詫びですが詰将棋解答3では、ご指摘の通り2四桂〜2三角でも積みでした。 これからは、このような余詰めがないようにしたいです。 |









