派遣社員の不当解雇

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国民投票

議員に「私は賛成ですが党の方針がね‥‥」と言われて、仕方がないよねとおもってしまう私たち。なんてよくできた国民なんでしょうね。自分たちの危険より、相手の立場を心配する。危機感が無いのか、なんなのか?

大阪府知事は、なぜこのタイミングでこんなに急いで、来年度予算案や施策に対する要望書をとりまとめ、関係省庁などに提案、要望したのか?
 
市民投票の有効署名数発表ニュースの直前に、それを発表した理由は?

政治家たちは、直接請求の制度を根付かせられるのと、これまでのようなデモだけで攻められるのと、どちらが嫌なのか?

もしかすると、瓦礫の方に目を向けさて分散せたいのかも。
利権絡みのひとたちは、この直接請求が可決になると、困るんでしょうね。
これまでの議会制だけの時のような事がやり辛くなるんでしょうし。


ちがった角度からも考えてみよう。(運動側から)

これまでのような運動がいつまで続けられるのか?
お金の面。 ウケの面。などから考えて、おそらくそんなに永くは続かないとおもう。

高給層の活動家は減少している。 
経済面、精神面(時代や環境と共に変化してきている。)言い訳。正当化。すぐに諦める。やめる。無責任。
お金も時間もない。
だから、直接請求を根付かせることが必要だとおもう。

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だったら、もう住民投票しかないね!

 
完全なひとなんていない。100%共感できる他人なんていない。
 
いまの世の中、腐敗した組織と、保身の為に、黙認するひとばかり。
 
言論の自由なんていうのは上っ面。。
 
偽善者ぶって、相手をゆすり金を出させ。 まじめな善人たちを裏切る。腐った組織の幹部たち。
 
 
他の組織に対して、文句を言っていることを自分たちの組織の人がやっていたら黙認するの? これで世の中、本当に良くなるのかなぁ?
 
結局、こんな組織が権力をもったら、どこかの外国みたいなことになるだけじゃないの?
 
 
住民投票で失敗しても、どこかの悪人たちに騙されるよりかはマシかな。

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時間の経過で忘れられる人たち

この人たちの事は、いずれ時間の経過でみんなから忘れられるのでしょうかね。
おそらく、薬液やアスベストの様に国を訴えるんでしょうね。
 

原発で内部被曝検査、作業員の1割…不安広がる

5月18日(水)3時5分配信
 東京電力福島第一原子力発電所で、放射性物質の吸引などで起きる「内部被曝(ひばく)」の検査を受けた作業員が、全体の1割にとどまっていることが分かった。

 周囲の放射線が高い福島第一原発の検査装置が使えないためで、作業員の間には、「被曝線量の上限を超えても、知らずに働き続けることになりかねない」との不安が広がっている。政府は、17日に公表した同原発事故の収束に向けた「工程表」で、作業員の被曝線量について、東電に定期的に報告させるなどの監視強化を打ち出した。

 「通常値より2桁も多い。こんなのは初めてだ」。同原発の原子炉建屋近くで3月末から約1か月間、電源ケーブルの設置作業に携わった協力企業の20代の男性作業員は5月上旬、福島県外で受けた内部被曝の検査結果にショックを受けた。内部被曝は「ホールボディーカウンター」と呼ばれる検査装置で測定する。普段の放射線量は数百〜1000cpm(カウント毎分)だが、男性が告げられた数値は3万cpmを超えていた。

 作業現場では当時、散乱したがれきから高い放射線量が計測されていた。通常、3時間ごとに交換するマスクは、管理会社から「汚染がなければ使っていい」と言われ、5、6時間使い続けた。食事は作業員らが寝泊まりしている免震重要棟でとったが、4月末には、「ここも汚染されている」と知らされた。男性は、「食事しているうちに内部被曝しているだろう」と不安を抱く。

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赤十字

 
現在では世界的な組織である国際赤十字赤新月社連盟。だが、それを作った人物は誰かと尋ねられても、答えられる人はなかなかいない。実はそれはスイス人の男性だが、吹浦氏によれば、本国スイスですら知らない人が大半だという。そこで、今からおよそ150年前に、たった1人の男性の情熱によって生まれた赤十字誕生の意外なドラマ。その男性が、19世紀で最も悲惨な戦争のひとつといわれる「ソルフェリーノの戦い」を目の当たりにしたことから、戦争中の負傷者を、敵味方の分け隔てなく看護させる救援組織をつくりたいと思い立ったスイスの青年。彼の訴えに賛同した有力者たちとともに赤十字誕生にこぎ着けるが、提案者の彼は他のメンバーから思いもよらない扱いを受けていた。一時は歴史の闇に葬り去られていた彼の数奇な運命。
一同驚く、赤十字の生みの親、アンリー・デュナンの不遇な人生。
 
ナイチンゲールは、このアンリー・デュナンの提案に反対したのには驚いた。 あのナイチンゲールが味方の兵士だけを看護する考えだったなんて・・・。

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東電ってこんな企業やったん!!亡くなったひとたちがうかばれませんよね。

日本の大企業がこんな大きな事件を起こしておきながら、この様な対応をしてるんですね。信じられません。
東電も原子力安全委員会も、どこもみんな責任回避ばかりして、ふざけてますよね。
 
国の支援って、結局はわたしたちの大切な税金を確認もなく勝手につかったり、
自分たちのこれまで儲けた金(内部留保)をつかわないいで、安い給料でかつかつの生活をしている私たちから電気料金を上げてなおもお金を奪うことを考えている。
 
儲けてる時は、経営の自由などと切り離してきておいて、こんなときだけ 日本でくくろうとするのはおかしい。
東京電力は、まず自社で責任を負って倒産したうえで支援を求めるのが筋だとおもいます。
 
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