始まった。。。

この前先輩たちの最後の公式大会のウィンター予選があった。

相手は二回戦でまさかの強豪。ハーフまでは良かったのだが結果的に大差で負けてしまって先輩たちはこれで引退。。。

とても悔しそうだった。俺も悔しかった。ここまで頑張ってきた先輩たちのことを考えると可哀想だった。



これからは我々の代、要するに俺も最上級生になるわけだ。


とても不安だ!不安だ!不安の塊だ!!!


このまだ実力もついてない俺がまさかの1番上の年。



あー!でもやるしかない!!!

わーーーーーー


恐ろしいよぉ

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下克上甚だしくて。

波乱万丈


この言葉がとても当てはまる数日、またこれからになると思われる。

少しばかり更新が途絶えた。

簡単にこれまでのことをいうと、市民大会があって、その試合で俺のラストスコアが決まっていた。そこでこれまでの集大成と呼べるファインプレーをして、結局優勝して、合宿があったり、色々練習がハードになってきたりでね。さらには僕自信はじめての怪我をしてしまい。左手の小指の剥離骨折なんだけれども。

そして、この前。まさかの我々これまで当たり前のように県大会でベスト4に残っていたのに今回はベスト16。波乱の幕開けである。

この負けで皆の想いが固まり、夏の練習はどうやらえげつないものになるとの予想?

それと共に俺と同じ初心者の身で入った先輩が引退するのだと。。。

とうとう初心者として入ったものが一人になってしまった。

いつかはこの日がくることはわかっていた。しかし、あまりにも突然すぎだ。

俺はこの道を一歩ずつ踏みしめていかなくてはいけない。それなりの覚悟は入る前にしていた。

夏はこれまで以上の本気、狂気、殺気で挑んでやろう。戦って見せよう。

みとけ!俺という男を!!!

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試練というもの

一年生も入ってきて、我々は二年生になった。

要するに上級生。頼ることだけではなく頼られること、また教えなくてはいけないことができた。

そして、いますごく大変なのは戦術面をどうやって理解させるかだ。

もー難しい。


これを乗り越えれば何かが見えると思う。これを乗り越えれば一つ大きくなれるだろう。


そう信じて自信持って進むしかない

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ある県へいきました!


そこで練習試合を何試合かしまして、僕が出たのは2日合わせて六分!


いやー。少ない。少なすぎる。

しょうがないという言葉だけで片付けたくはない。第一なにがしょうがないのた?

短い時間で評価を得る方法はもう習得しているから大丈夫だとおもったのだが、如何せんオフェンスがダメダメだった。

そして、自分のやりたいことが出来ていないような気がする。
あーーー!どうすればいいのだ?

下級生からの圧力。一つしたの学年は上手いやつばかりだ。本当のことをいうと、俺含め何人かはその子達より劣っている気がする。

そこで思ってしまうのはこれまでの一年間の努力のこと。自分の中でいろんなことが葛藤し巡り巡っている。


そんなことよりも大事なことがある

それは明後日の父親の三回忌だ。

あれから二年、、、長かったような短かったような。
よく分からない感覚だが、いつも思うことは会いたいってことだ。

はやく夢の中で助言を与えて欲しい!

ドラマみたいなこと言ってるけど心から思っているのだ。

もし生きていたらどんなこと言ってくれたのだろうか?考えれば考えるほど悲しいな。父親はバスケ部だったからなにか的確なことでも、またはジョーク交じりなことでも言ってくれたのだろうか?


練習試合は終わったことだし、今からはそのようなことだけ考えるか。
こういう時しか深く考えられないからな。

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進めない

あー悔しい。


試合で失敗したとかではない。


むしろその部類かもしれないが、試合に出られなかったのだ。

もはや挑戦するチャンスが与えられなかった。数人いたといえども、なかなか悲しい事実だ。と共に悔しい!

もっともっと練習していかなければ。後輩たちは上手いやつばかり入ってくる。恐ろしいことだ。

なにがいけないのだ?


そう考えるばかりである。

イメージ 1


なんだかへんなプライドが俺を邪魔してる気がする。

憤りしか感じない

腹が立つ。自分に腹が立つ。

もっと強く生かなくちゃ

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