ある接骨医の憂鬱
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スポーツねたです。
以前 中学生レベルの長距離練習メニューについて くどくどと書きまして、
『きつそう、、』というコメントをいただきましたが。
最近 じんたろうがこなしてるメニューを聞くと、それよりもハードです、、(不安)
腰痛のため接骨院に通っている 会社の同僚に聞いた話です。
評判が良く、はやっているのですが、患者の大半が スポーツをやっている中高生なので、
びっくりしたそうです。
先生というのが、元ボクサーで、柔道 空手家でもあり、
現在は、【鉄人レース】と呼ばれる トライアスロンをやっておられるとか、、
自分の体をいじめる事に、快感を覚える スポーツおたく ?!(爆)
彼は、子供たちに『無理したらアカン!』と、口を酸っぱくして言っているようです。
指導者が、自分が預かった3年間で結果を出す為に
オーバーワークを課してしまう という事への危惧を感じているとか、、
選手の将来よりも、自分の名誉を優先させる事に対して。
金メダリストを育てた人が、本を出版したり あちこちに講演に行ったりして 金儲けに走っているのを
見ると うんざりします、、、
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ツバサも中学へ行ったら陸上部に入るそうです。結構故障している子って多いらしいですね〜。適度にやらせてくれるといいんですけど・・・。
2012/2/9(木) 午後 6:02
こんにちは。なるほど〜。指導者の栄誉ですか…。実は高校の時ボクシングをしていましたが他校の指導者、選手見ていたらおっしゃられている事そのまんまでしたよ。成長期に無理に減量させている事に疑問を感じてました。減量なんぞ私には無縁な話でしたが(^_^;)なんかわかる気がします。
2012/2/10(金) 午前 2:25 [ monkeyrider☆hiro ]
ツバガメさん>ああ、やっぱり多いようです。
メニューウンヌンは、顧問の方が、目標を何処に設定しているか?ですよね、、
故障した時、腐らず、我慢して乗り越える事によって前よりもたくましくなれるのでは!
2012/2/10(金) 午後 5:58
hiroさん>ボクシングやっておられたとは、御見それしました〜!
ある程度までは、自主性に任せ むしろ、やり過ぎにストップをかけるのが、指導者の役目のひとつでは、、?
その正反対が、まかり通っていると恐ろしいですよね。
2012/2/10(金) 午後 6:13