日記
改善
酷い腫れの後は必ず鰹節を身体に貼り付けている様な状態で、何もしていなくてもハラハラと皮が落ちました。
オーブリーの化粧水や乳液で保湿しながら、なんとか身体のツッパリ感にも堪えました
そのうちにだんだんと皮の大きさが小さくなり、腫れの具合がかなり和らいだ頃には粉の様な皮になっていました。
この粉皮が無くなるとようやく皮膚の腫れは引き、部分的にポツポツとした赤味と痒みのみになりました。
粉吹き状態の頃からは、ようやくグッスリ睡眠を取れるようになりました。
痒みは相変わらずでしたが、痒くて眠れないほどでは無くなりました。
かなり痒い時には「レスタミン」という痒み止めを薬局で買って、寝る前にだけ服用もしていましたが粉状態になってからはそれも必要なくなりました。
粉状態からの回復はとても早かったよう
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。

