菊千代の部屋

転載、引用、画像などご自由にお使い下さって結構ですよ。(転載条件が存在するものは記載しています)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全321ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

就活しなければいけないので忙しいのですが(笑)
前記事が久々の投稿だったにも関わらず
いきなり疲れを癒す記事でも。

と言いますか、これは○ケ月前…いや、○年前に投稿しようと
思いつつ書いていなかった。

ここ数年、何だかんだと忙しい中、
このドラマに嵌っていた(↓)



ご存知ですか? ドラマ「猫侍」。
出演している白猫ちゃんが…か、か、可愛い!(笑)

白猫と言えば、ブロガーさんで知っているのは
「ほっこり猫生さんちの「まお」ちゃん。

そして、この猫ちゃんも白が基調(↓)

イメージ 1


同じく知り合いのブロガーさん「わんこのまま」さんちの
「ジャスミン」ちゃんですが
ブログに登場した時は驚いた思い出が。

柴犬を飼っている有名なブロガーさん、
直接は存じ上げませんし、この記事がリンクだらけでになるため
今回は取り上げませんが、私が以前、何度か記事で紹介した方が
ワンちゃんだけでなく猫ちゃんが家族に加わったと記事を。

すると先の「わんこのまま」さんも記事で
猫ちゃんを家族への記事を投稿されていたので
「わんこのまま」さんもかい!と驚いた次第。
偶然とは言え、私が時々、記事を拝見するブロガーさんが
同じ時期に同じことを、ってことで。


「わんこのまま」さんちの先住のワンちゃんとジャスミンちゃんの動画(↑)
最初に観たときは生まれたばかりの子猫だったのに
大きくなりましたよ。

と、私は人様が飼って大切にしているワンちゃん、猫ちゃんに
癒しを貰うのですが、猫ちゃん動画で一時期話題になったものがあった。
これ(↓)



こいつら、馬鹿だな〜〜と思いつつ(笑)

確かにそうそう、あるある!、と私は知人の猫を数日預かった経験しか
無いのですが、飼われている方なら思わず同意し、笑うでしょう。

猫ちゃんの行動をよく観察して、
それを人間同士でこれまたよくぞ、再現しましたよ(大笑)
ネット上で有名になった猫ちゃん動画のシーンを再現したものも
あったにせよ。

で、最後も癒し動画。
ちょっと強引ですが、最初の知り合いブロガーさん
「ほっこり猫生」さんちの「まお」ちゃんを飼われているのは書いたとおり。

もう一匹、「まお」ちゃんより先住の猫ちゃんがいます。
「どらら」ちゃんという名前ですが
何年も前に書いた通り、私、この仔のファンなんです(笑)


イメージ 2

正直に書きますと、実生活では「どらら」ちゃんではなく
「どらリン」と呼んでいます(笑)
「リン」を語尾に付ける方が可愛いかなと(笑)

いえ、実際、そうなんです。
私の家の近所に「どらら」ちゃんと全く同じ
ブラック&ホワイトのツートンカラーの猫ちゃんたちが
いるのです。

半外飼いというより野良猫ちゃんたちなのでしょうが
おそらく両親か片親が同じらしく全く同じカラーリング。
その子達を見かける度に「どらリンだ!」と私は大喜び(笑)

実話です(大笑)

と「どらら」ちゃん流れで最後の動画は強引に。
猫ちゃんの世界で「リン」が付けば「どらリン」ですが
人間社会では私の中では「ムネリン」。
我ながら強引だと思いますけど(笑)

「ムネリン」とは前記事、私が数ヶ月振りに投稿した記事に
登場して貰ったMLB、シカゴ・カブス(傘下の球団)に所属する
川崎選手。

MLB、つまりメジャーリーグであり大リーグ、
日本の球場と大きな違いは今でもファールボールやホームランボール、
つまり観客席に飛び込むボールの扱いでしょうか。

日本は今でもそうですか?
観客席にファールボールなど飛び込むと係員がすっ飛んできて
ボールを回収、そしてキャッチした観客には別の何か
お土産と交換。これは事故を防ぐためでしょう、おそらく。
ボールの奪い合いとか何とか。

一方、MLBでは観客席に飛び込んだボールは手にした者へ。
もちろん、奪い合いもありますが。

そこで、基本、子供たちは試合球をキャッチするため
グローブをしたまま観戦も珍しくない。どんなに小さな子でも。

そんな中、時々こういう光景が見られます(↓)


おっさんがボールをキャッチ。
ガッツポーズで周囲の観客から歓声や拍手を貰う。
まともな大人ならこれで満足なわけです。

ボールは欲しい人に渡せばいい。
対象はやはり、子供たちになりますよね、そうなると。

そこで、この男性は大人の対応が出来る大人の男性で
周囲を見て誰に渡そうかと、
そこで見つけた小さな女の子の近くへボールを。

その親御さんなのか知人なのか、女の子へボールが渡り
全く予期しないボールのプレゼントへこの小さな女の子が
驚きと、笑顔になるのが実にいいね〜〜

その女の子は立ち上がって足長おじさんの方向を向くと
周囲の観客からは拍手が〜〜とね(笑)
その後、席に座り直し、この女の子がボールを見つめているのが
さらにいいね〜

で観るとその女の子は片手にグローブを、
しかし、実際は無理ですよ、こんな小さな女の子に
ファールボールやフライと言えども
かなりのスピードがあるボールをキャッチするのは。

けれども子供たちは、球場に行く、ボールが欲しい。
グローブを持っていこう、の流れですよね。

癒され動画の一つで紹介しておく(笑)

この記事に

開く コメント(2)

お久し。生きてますよ(笑)

と何度か投稿しない間、書き始めた記事はあったのですが
書き終えないままそのまま寝落ちばかり。

あまりにも話題がありすぎますが
近々のことを箇条書きで。

(1)仕事

   先日、やっと辞めた。
   前職ではないけど、後を決めずにと、最悪の展開の可能性も
   あるものの我慢の限界をとっくに超えてたので。

   と言っても、時々会う顔見知り程度の方が
   熱心にその方の職場へ誘ってくれていたので
   何も無ければそこでいいかと。

   でかなり気が楽になり、とにかく辞める、と通告だけしたく、
   やっと最終日を迎えた(笑)


(2)真央会

   これは何人がログインしているか分からないのですが
   数ヶ月(もっとか)前から管理人の自分自身が入れなく。
   パスワードを再取得しても駄目で理由がさっぱり分からず。
   念のため、ご連絡事項ということで。

(3)真央ちゃん

   その真央ちゃんに関することも、結局は投稿しなかった記事で
   延々と書いていたのですが
   それとは関係なく辞めた仕事関連ですと
   定期的に真央ちゃんは観ていました、
   演技の方では無く、イメージキャラの方。

   もちろん、本物の実在する、じゃないです(笑)
   とは言え、「真央ちゃんだ!」と私はいつも心の中で
   喜んでいたのですが(笑)

   で前に観ていた動画でやはりこういう方はいて
   数字的にはどのぐらいになるのかは以前から知りたかった。



武藤選手のファンの方がドイツまでも凄いですが
真央ちゃんのファンですと
動画作成で御馴染みのwhite-mimiさんが海外のほとんどの試合を
は私達は知っています。

この動画で紹介されている伊藤さんですが
国内の大会やアイスショーをほぼ網羅ですか。

何人ぐらいいらっしゃるのでしょうね、それが前から気になってた。
THE ICEのチケットを必ず、という方も全ての会場を、は限られ、
さらに大会も、はその中でも限られでしょうし。

以前、イチロー選手の熱心なファンである
エミリーさんのことを記事にしたこともありますが
この方々がもたらしてくれる情報などは実に貴重で
同じファンからすると本当にありがたい存在ですから。

イメージ 1

(4)WBC

(3)の最後にイチロー選手のことに触れたので
現在、4強が決まりつつあるWBCのことでも。

1回、2回は日本戦に関してはほぼ全て観て
前回は観ていません。

で今回は、ちょっとのつもりが…
まぁ、野球は好きですから(笑)

ただ、大会を迎える前からニュース等で知っていたことから
小久保監督では駄目だと思っていました。
野球ファンなら私だけでなくかなりの方もそうだろうと。

プレミア12とかいう大会での采配ミスと言われるものも
知っていましたが、そこで本来は解任じゃないと。

続投と知って、日本の組織はいつもこれだなと。
ミッドウェイ(海戦)の再現になるぞとね。

代表監督ですから育成など選手の成長には関係なく
選手選抜とその日の状態の見極めた選手起用、中でも投手交代、
それしかありません。
と言いますか、そこでかなりの割合で勝負の行方が決まります。
後は機能するかどうかだけですから。

監督経験の無い人物に代表監督、
巷でさんざん言われ、今でも言われ続けていることですが
でこれまた書き終わらなくなりますので
結論から書きますと、私は気が変わり
現状では小久保監督が最適だと思うようになりました。

理由は二つ。

(1)小久保監督本人は代表監督の職務を真摯に全うしようとしている。

   おそらく、特定球団の意向やスポンサー、
   いろいろなしがらみや理由で「監督の能力」とは関係なく
   小久保監督が選出されたのでは、と思っています。

   他で打診を断った方もいたでしょう。

   そんな中で引き受け、就任から開幕前のキャンプが
   あれば全球団を一球団づつ挨拶周りされていまいたよね。
   スーツ姿で。

   そうではなくてやはり経験が…となってもそれは誰?と。
   果たして、経験がありネームバリューがある監督にして
   号令をかけただけで選手が集まるものなのか。
   
(2)小久保監督がファンの代表でもあることを理解していた

   東京プールを全勝し、アメリカに行くにあたりインタビュー等で
   小久保監督が何度か「ファンが」「ファンを」と口にされていたと
   思いますが、
   この方はファンの思いをよく分かっていると思いましたよ。

年齢も非常に若く、経験が無くてもハートがある。

記事が終りそうも無いので(笑)
こうやって戦えばいいと思います、
ちょうど侍ジャパンが調整試合をカブスと行うようですが
そこに昨年から移籍しているムネリンこと川崎選手が
ジェイズ時代にインタービューで語り話題(?)になった言葉(↓)



”Just swing, just throw, just catch, just win !”

バットを振れ、ボールは投げて、ボールを受ける、
ただ勝つだけだ。

のような感じでしょうかね。

天然の明るさでどのチームへも溶け込む川崎選手ですが
彼の笑顔や前向きな考えや姿勢で思い出しつつ
侍JAPANベンチの様子を予選で観ていると
小久保監督は選手と年齢も近く、一緒に喜ぶタイプに見えますし
その笑顔が実にいいので、細かいことはコーチ陣に任せ
プレー毎の結果がどうであれ、考え込む姿を見せずに
陽のままでいたらいい結果が出るかもな…
と個人的は。

まぁ、素人の私の考えですけど(笑)

この記事に

開く コメント(6)

また2ケ月も放置してしまった…
と言うか、忙しくてね。

毎年ですけどクリスマスなど無いから、
と言いますか、今年はちょうと連休とぶつかったので
滅茶苦茶だよ(笑)
それが終れば正月用で、これはこれで終るのか?という仕事量だったし。

転職の方は…相変わらず何も動きは(苦笑)
現在の職場は日々、もう辞めるぞ、もう辞めるぞと
とまだストレスって堪るんだ!と驚くばかり(笑)

そんな中、たまたま顔見知りの方が
うち来ない?的な案内を貰ったので
最悪、辞める公式宣言をして何も見つけなければそこ行こう、
と多少気楽な感じに。

その気楽さを持ってしまったため、転職活動がさらに滞る展開(笑)

まぁ、でもあれだね、仕事しながら転職活動は難しい、
これは経験済みだけど年齢が上がるとさらに難しいね。

夜、遅く帰宅して、まず酒。
そしてブログも更新せず夢うつつ…ですから(大笑)

ただ、私、酒の量が増えましたよ、
若い頃に飲み始めて、基本、底無しですから(笑)

ところがどっこい、体にダメージは出始めていた。
健康診断で週に2回は休肝日を設けるようにとお達しが。
う=ん、守っていませんが…

そんな中、家にいる時は、音楽を聴いていますよ、相変わらず。
以前も書いたクラシックの時間帯がさらに多いね。
転職含め、ネットで調べものとか集中の妨げになる可能性が低いので。

適当に、「作業用」などと動画アップ主が2時間分とか4時間分とか
いろいろまとめてくれているものを選択することもあるけど
わざわざ自分で選びたい時も。

例えば、


真央ちゃん…、思い出すな。

でいつの頃からか、youtubeって
「作業用」と銘打った長時間の動画でなくても
一つの動画が終れば関連したものが次から次へ再生しますね。

先の動画のショパンなら他の曲を他の演奏者がしているものへも
エンドレスで再生の連続。

私がPCで作業をしている時はそのyoutubeのウインドウ自体はタブを
閉じているので曲のみが流れている状態。

曲がピアニストやバイオリニストのソロや協奏曲の場合、
誰が演奏しているのかは分からない。

そんな中、その旋律を聴いていて、思わず作業を止めて
これはもしかして…
とタブを立ち上げて演奏者を確認することが時々。

その経験は何度かあるのですけど、そこで目にするのは↓


真央ちゃん…思い出すな…

と、過去に真央ちゃん記事のコラボで登場して貰ったこともある
辻井伸行さんが弾いていた、が何度も。

もちろん、彼のファンなら数百、数千回と彼の演奏を聴いているだろうし
すぐに分かるかもしれない。
クラシック・ファンの中にも誰が演奏しているか
音源だけで回答できる方も少なくないでしょう。

私は何度も書きますけど、詳しくないから(笑)
辻井さんのCDは持っていないし特別に集中的に聴いたことも無い。
そりゃ若い頃は、同じ曲で指揮者別に一つづつ聴く、ぐらいは。

ですから、youtubeでいろいろな曲がいろいろな演奏者によって
奏でられていても、動画は隠した状態なので
それが誰、これは誰、までは分からない。

ところが、作業をしていても思わず、うん?と聴き入って
もしかして…と確認すると、ことごとく辻井伸行さんの演奏。

クラシックに造詣が深い方は、その辻井さんのピアノにも
一言二言は素人なりでもあるでしょうし目にしたこともある。

私が言いたいのは、辻井さんが
古今東西で、とか、歴代で〜とか技術や曲の理解など
そういう尺度では無くて、どうして特別に感じるのか。

盲目のピアニストが〜とか、
よく言われる音が柔らかいとかそういう事では無いな。
だって動画を開けてみて辻井さんと再確認したわけですしね。
そもそも曲を流しっぱなしにしている時に辻井さんのことは頭に無いわけ
私の中に。

けれども、この音は…もしかして辻井さんか?と
素人の私が彼の曲を聴きながら出した答え(?)は
辻井さんの奏でる音には邪気が無いというのかな。
他のピアニストが底意地悪いとかそういう意味ではないですよ(笑)

イメージ 1

音がピュアの具体的な説明になるかと思いますが
邪気が無いとは、「やらされている」感が全く感じられない、
素人の私には。

彼が幼い頃の動画を観たことがありますが
お母様が偶然、彼のピアノの才能を発見でしたよね、
つまり、辻井さんは物心付く前から「好きで」音楽、
そしてそれを奏でていた。

そのまま才能を開花し磨く過程も、本人が好きでやって
やがてプロの世界でも一定レベルの評価を得る腕前になった、
その方の奏でる曲は素人にも何か、曲を観賞するだけでなく
特別なものを感じられる。

心地よい、とでも言うのでしょうか。

と素人の私が長々と辻井さんの音の不思議さを推理しても
仕方ないので、これ観ますか。


以前も言ってくれていたけど、辻井さん、
真央ちゃん…変わらず…
偉い!(笑)

それにしても
久々に観たけどさんまさんはいつまでも上手いね(笑)

いずれにせよ、辻井さんのお人柄が分かるね。


辻井さんがラフマニノフを演奏しているので(笑)

と久々の記事でまたも長い文章になっていますが
ちょっと話題を変えて
清原元選手のことで、スポーツ雑誌「Number」が昨年の夏に
事件後にも関わらず甲子園特集で彼を表紙に彼の特集も。

当時、その編集者の想いがネットニュースにも紹介されたので
私も読んでいました。

さらに年末でしたか、その雑誌発売後の反響や
取材過程がやはりネットニュースに。

「「拝啓 清原和博様」 Numberが贈った話題のメッセージ  編集長に想いを聞く」

当時、清原元選手と対戦したことにより
プロ野球選手になることが夢だったものはその道が完全に
閉ざされた方も少なくないと思う。

ところが、一般ファンだけでなく対戦したそれら選手達も
あの事件があったにも関わらず
あの瞬間、あの時代を大切な宝物のように今でも想ってくれていたため、
のような内容なのでご興味のある方は読んでみてください。

最後の台詞がいいね。

 『あなたと同じ時代に生まれて本当に良かったです』

と、2017年の最初の記事で、真央ちゃんのソチFS動画を
使う私のようなものがいても何の不思議も無いことを
ご理解頂ける例かなと(笑)

また記事はぼちぼち書きますね。

http://sports.blogmura.com/skating/ にほんブログ村 スケート
http://blog.with2.net/link.php?1118963 人気ブログランキング

この記事に

開く コメント(2)

いや、あれから特に動きは(笑)

転職活動は全く進まず、と言いますか、
今現在の仕事をしながらでは難しい、来年のある時期に
今の仕事を辞めてからかな。その前に目処はつけとく必要はありますけど。

休日にアルバイトとか、他の収入源や
他の職種の慣れも考えたものの、週末ともなると
仕事の疲れがドッと出て寝込んでいる日もあったので
これは難しいかな…と意志薄弱(苦笑)

その代わり、ちょっとネット上やPCなどでいろいろ準備を。
さらにその代わりかなりの節約生活になるな、しばらくは、
と言いつつ、酒などの嗜好品は全く節約しようとしない自分が(笑)

と軽く今の状況を書いたので、また音楽でも。
最近はよく聴きます、PCでの作業時間が休日ともなると長いので。

これは良かったね。


と過去記事でも紹介したEmmylou Harrisさんによる
これまたビートルズからのカバーですが
この方の歌声は聴き入るな、PCで作業中に手を止めますもの。

あとはクラシックも聴く、もう流しっぱなし。
歌詞が入っていないので、作業に集中…も出来ないもんだ。
例えば、長時間収録しているこれなど(↓)



いきなりノクターンかよ!って。
真央ちゃ〜〜んって声が出るよ、PCの前で(笑)

それからも何度も聴いたあの曲、それが流れる度に
思い起こすあの真央ちゃんのプログラム…
Emmylou Harrisさんの歌声同様に私の手はPC上の作業をやめ…

ってこれでは作業用のBGMになってないだろ!と
わざわざ選曲した自分自身に突っ込む(笑)


と、毎度、真央ちゃんの最新情報は載せない私のブログに
更新していない間も覗いてくださっている方向けの記事になったかな(笑)

http://sports.blogmura.com/skating/ にほんブログ村 スケート
http://blog.with2.net/link.php?1118963 人気ブログランキング

この記事に

開く コメント(6)

昨日記事にした衝撃的なニュースは、
ちょっと…忘れたい、いや、忘れられないだろうけど。

特にイチロー選手をはじめとしたチーム・メートの今後には
間違いなく影響を及ぼすでしょう。

ただ、そう言えば今でこそ、マスメディアも私達一般人たちも
記事にすることはないものの、
それと向き合った該当人物はそれを胸の内に…なんですよね。

あたらめて、それを思い出させてくれた悲しい事件でした。

さて、それに向かいあった一人である我らが浅田真央ちゃん、
先日、お誕生日でした、おめでとうございます(微笑)

イメージ 1

マカヒキがフランス遠征中の凱旋門賞の結果を踏まえて
コラボ記事にしようかと思いましたが、
真央ちゃんだけで記事にしておくか(笑)

では、さまざまな(?)偉大なクラシック・コンポーザー風(?)の
♪Happy Birthday♪、真央ちゃんへ。
例の曲をプロにする時、ローリー・ニコルがピアニストを真央ちゃんのために、
流れで、ピアノだけでいろいろな〜にしましょうか。


ベートーヴェン・バージョンあり、ショパンも、そしてブラームスが続き、
そして…来た〜〜〜、バッハ・バージョンの♪Happy Birthday♪!!

やっと記事に添付できる、真央ちゃんのバッハ、チェロ・スィート!(笑)


真央ちゃん、改めて、おめでとう!


http://sports.blogmura.com/skating/ にほんブログ村 スケート
http://blog.with2.net/link.php?1118963 人気ブログランキング

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(1)

全321ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事