ミントン、金彩・プラチナ彩のイングランドの薔薇
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ミントンの金彩・プラチナ彩のイングランドの薔薇です♪
蕾の部分が 金とプラチナで装飾されています〜〜!!
蒔絵のような技法で ここにもジャポニズムの影響がみられます。
別冊「太陽」に 同じお皿が載っていましたので
私も 真似して テーブルコーディネートしてみました♪
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ミントンの金彩・プラチナ彩のイングランドの薔薇です♪
蕾の部分が 金とプラチナで装飾されています〜〜!!
蒔絵のような技法で ここにもジャポニズムの影響がみられます。
別冊「太陽」に 同じお皿が載っていましたので
私も 真似して テーブルコーディネートしてみました♪
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ヒイラギが白い花をつけ 優しい香りがしています♪
華やかなコバルトの食器を出して
クリスマスの準備をしましょうか。
素敵な休日を お過ごしくださいね♪ |
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ティーボウルで お茶を。
ニューホールの可愛い花柄や シックな金彩♪
どれにしましょう〜〜?
母の形見のシノワテーブル、スプーンを飾れるように オーダーしています。
コレクション好きは 母譲り〜〜〜?
ティーボウルのご紹介もしますね♪
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パリの街で 可愛いお店が目に留まりました。
ドラジェという アーモンドに砂糖がけしたお菓子の店です。
優しいパステルのお菓子は 結婚や赤ちゃん誕生の内祝いに配る
習慣があります。
ドラジェには 『幸せの種』という意味があるとか。
だからお祝いの時に 皆さんに配るんですね♪
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![]() そっくりですよね、このお皿が ダービーのネオクラシカル
推定1780年頃。
こちらが 今回のクイズのプレートです。
ボーダーやガーランド、中央のURNなども。。。
ただし 私のお皿は1907年製のエドワーディアン期のものです。
メーカーは ロイヤルウースターでした。
ダブルネームで MORTLOCK OXFORD STREETと入っています。
ロイヤルウースターの年号は 1892年から点の数が増えていきます。
これですとROYALWORCESTERの文字の左右に6個ずつ
文字の下に4個で 合計16個。
1892年が1個なので 1907年製と分かります。
エドワーディアン時代には ジョージアンのネオクラシック(新古典主義)の
デザインがリバイバルします。
シルバーにも 沢山ありますが 陶磁器もそうなんですね。 |
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開設日: 2008/1/4(金)