日記
房総沖に活断層
こんにちは、川上です。
3月26日TBS系(JNN)より配信されたYAHOOニュースに、東洋大学などの研究グループの調査により、房総沖に大きな活断層があることが報じられました。
調査結果によると、房総半島の南端から百数十キロ以上離れた太平洋の海底に、並行する形で東側に300キロ以上、西側に少なくとも160キロの活断層があるようです。
一度にそれぞれの活断層が動けば、いずれもマグニチュード8〜9の地震を起こす可能性があるというのは、関東に住む私にとって他人事ではありません。
首都直下地震や東海地震の危険性も高まる中、新たな活断層の発見は衝撃です。
いつ起きるともしれない大災害に備え、今後も情報に目を光らせ、もしもの時に慌てない様にした
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。

