Gravityのスタンス。
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平成 20 年/世帯総数100.0 %居住住宅86.1% 空き家 13.9%
*不動産流通近代化センター資料による
ということは10軒中1.5軒近くが「空き家」状態。
この資料は昨年製作のものだからさらに進んでいるはず。
新築住宅はすでに、急下降しています。
これからの住宅取得世代は中古住宅を視野に考えています。
Gravityへのお客様もやはり20代の方のリノベーション&リフォームの
ご相談が多くなってきていて納得の数値だと思います。
Gravityでは、中古住宅の取得をもっとスマートにすること。
メンテナンスサイクルがわかるメンテナンスノートを作成しよう!
上記の点をお客様におすすめしています。
納得がいく価格。
納得がいく施工。
リノベーションで、何が出来て、何が出来ないかを伝えること。
こんなことは、当たり前だとは思われるかもしれませんが
実際お客様のお話を聞くと違っていることが多々あります。
下記は国の住宅政策の中の抜粋ですが、消費者の方の
リアルな声だと思います。
●契約書がなく工事内容が不明確で不安
●信頼できる業者がわからない ●どんなリフォームをすればよいかわからない ●適正なバリアフリー化をしたい ●共同住宅で他の居住者に迷惑をかけてしまう ●気に入った部品が取り付けられない ⇒標準的な工事契約書等を作成、インターネットで提供 ⇒施工実績等の業者情報をインターネットで提供 ⇒標準的な工事内容や工事費がわかるガイドシステムの構築 ⇒身体状況に応じた改修内容を診断するシステムの構築 ⇒低騒音や工期短縮のための工法の開発・普及 ⇒住宅部品の取り付け部分の標準化等 *⇒は国の対策案です。
う〜ん。みんな騙されてる?(笑)
と思わざる得ない内容。
Gravityのお客様は、ショップのお客様の他はオールご紹介。
あまり数はこなせませんが地味にやってます(笑)。
スマートな住宅取得。流行のスマートハウスではありません。
想い描いた暮らしが実現できる不動産取得です。
書くのは簡単ですが、どうやって皆さんに伝えようかが課題です。
知恵があったら貸してください、more idea please!
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