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人が飲んだ医薬品成分が排泄されたり、未使用で捨て
られ下水処理場を経て、河川に流れ込んでい
  との事で2008年〜10年に厚労省が、
河川から取水している浄水場の
水質調査では、


解熱鎮痛消炎剤、坑インフルエンザ薬、
抗うつ剤など6種類の医薬品成分が
検出されているそうです。

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京都大、長崎大などの研究チームが来月から、河川に
下水場から流れ込んだ医薬品成分の濃度
調査を行う予定になっているようで、


特に抗生物質の使用に伴い薬剤耐性菌が、複数の
河川から見つかっていることから、下水を通じた
耐性菌の拡散についても調べるようです。



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あちらこちらでよく聞くお話の中に、最近病院で診察してもらって

診断結果を聞くと、医師曰く『加齢でしょうかねぇ、お薬を

出しておきますから、少し様子を見ましょう』と一言で

済ます医療機関が多いようです。



患者は腹の中で『ホンマにちゃんと診たんかいなぁ 

と、疑いたくもなります。



で、2軒目の病院に行き同じ結果なら『納得』

異なれば次の病院に駆け込むようです。



そこで同じように薬を処方してもらうわけです。




余った薬はどこに行くのでしょうねぇ〜 



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福助が現役やったら『水道の水呑んとったら治る。


薬なんかいらん水道の水呑んどき  』


転載元転載元: 扇屋福助のブログ

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