精神科はやりたい放題?詐欺??
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とても衝撃的な本を読みました。
精神科では、医療と呼ばれるものは行われておらず、医師、製薬メーカーの思惑通りに、患者はくいものにされている。
政府のキャンペーンなどもこれに加担している!
うつ、統合失調症、発達障害、拒食症、不安障害、PTSD・・・
これらは、精神科医や製薬メーカーによって作り上げられていて、本来は、人間であればだれでも持っている、心の弱い部分(特徴)というだけ。
精神科医や薬が対処するものではなく、家族、友人、または、自分自身の啓発、読書などが癒すもの、乗り越えるものだということです。
業界のかたは、必死になって否定するだろうし、素直には受け入れがたい話ではありますが、真実は、読む方が判断すればよいと思います。
いずれにしても、身近に、うつ、統合失調症、発達障害、拒食症、不安障害、PTSD・・・などで、精神科に通ったことのある方がいる場合、一度、目を通りたり、教えてあげることを、強烈にお勧めします。
アマゾンの紹介では、このように書かれています。
>精神科は99%が誤診!
>ついに出た! 精神科・心療内科の実態について、医学界内部からの重要な告発。 >精神医療の問題その①:精神科・心療内科では、無根拠・無責任な診断が行なわれている。 >精神医療の問題その②:すべての精神科医が薬に頼り、薬漬け医療が横行している。 >精神医療の問題その③:治さない(治せない)精神科医療により、治らず通い続ける患者が急増している。 >精神科・心療内科にかかっている人、その家族の方はもちろん、心の問題を抱えたすべての人に読んでほしい本。 「美容ブログランキング参加中!」 ← 役に立つ!と思ったら、ぜひ応援ポチお願いします(笑)
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