硫黄島からの手紙
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■「硫黄島からの手紙」を見たのは、息子が海陽学園を受験した冬でした。受験が終わって、日能研で英語の先取り学習をしているときかもしれません。
手榴弾ではらわたが吹き飛ぶなど、悲惨なシーンも予想されたので、息子は連れて行きませんでした。
泣かないように気を引き締めていたのですが、最後で遺骨収集団が埋められた手紙の束を取り上げるとき、手紙から数々の肉声がこぼれ出た場面では、背中が震えて嗚咽していまいました。
■動画をこのブログに掲載出るのかどうか興味があり、少しやってみます。
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