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傑作(0)
小尾十三といっても、最近読むことのできる新刊本がありませんね(^^;)。 http://www.sannichi-ybs.co.jp/KYOHOKU/literature/juzo.html 写真は学習研究社が昭和40年に出した「芥川賞作家シリーズ」の14巻・小尾十三集です。知人への献本なのでしょうが、まるで葉書か書簡のような状態です(笑)。自筆の裏書のある著者の写真や名刺、見返しにはいくつかの詩が書き込まれています。 幻の芥川賞本・小尾十三「雑巾先生」関連の話題はまた記事にしてみたいと思います。
理由は忘れましたが、なぜか小尾十三を大阪出身と思い込んでいた頃があります。なぜかな。 「雑巾先生」何年かまえ、たしか京都の大市にでましたよね。
2007/9/7(金) 午前 1:23
こんばんはCAVEさん。山梨の方ですねこの方。「雑巾先生」はほんとうにレアリティだけで値段がついてる典型的な例です。最近、京都の市に出たらしいですね。知りませんでした(笑)
2007/9/7(金) 午後 11:50
この作家の名前は、初めて知りました。所で、この学研版、芥川賞シリーズのうち「川村晃集」を持っています。赤い表紙で思い出しました。800円で、大森で、もう20年ほど前に買ったものでし。
2007/9/21(金) 午後 10:57 [ kof*65* ]
こんばんは木沼さん。私も芥川賞シリーズをそう仔細にチェックしたわけではないのですが、古書の方であまりに「雑巾先生」が有名なもので・・(^^;)。割合、好感のもてる作品です。どこかで見かけたら読んでみてください。
2007/9/23(日) 午前 0:54
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開設日: 2005/11/15(火)
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理由は忘れましたが、なぜか小尾十三を大阪出身と思い込んでいた頃があります。なぜかな。
「雑巾先生」何年かまえ、たしか京都の大市にでましたよね。
2007/9/7(金) 午前 1:23
こんばんはCAVEさん。山梨の方ですねこの方。「雑巾先生」はほんとうにレアリティだけで値段がついてる典型的な例です。最近、京都の市に出たらしいですね。知りませんでした(笑)
2007/9/7(金) 午後 11:50
この作家の名前は、初めて知りました。所で、この学研版、芥川賞シリーズのうち「川村晃集」を持っています。赤い表紙で思い出しました。800円で、大森で、もう20年ほど前に買ったものでし。
2007/9/21(金) 午後 10:57 [ kof*65* ]
こんばんは木沼さん。私も芥川賞シリーズをそう仔細にチェックしたわけではないのですが、古書の方であまりに「雑巾先生」が有名なもので・・(^^;)。割合、好感のもてる作品です。どこかで見かけたら読んでみてください。
2007/9/23(日) 午前 0:54