新井素子・コバルト文庫カバー集
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こんばんは皆様、三頌亭店長です。なぜこんなものがあるかということはさておき(^^;)、この方あたりからでしょうか?。所謂ライトノベルというのが出てきたのは・・。案外たくさん読んだりしているところが面白いですね。「あたしの中の」の解説を星新一が書いていました。父上は星新一と同級生なのだそうです。 |
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「通りすがりのレイディ」新井素子
「守ってあげられた…あたしのレイディ」 新井素子 『通りすがりのレイディ』 先日、「図書館の無料放出」という記事で、新井素子さんの「星へ行く船」シリーズについて、ちらっとふれたのですが。 そうしたら
2008/1/27(日) 午前 4:06 [ 石の思い ]


もねさん、TBありがとうございました!うわー!!懐かしい〜☆涙が出そうです(><)もねさんの読書範囲がますます謎めいてきましたが…(笑)良いものを見させて頂きました☆こちらからもぜひTBさせてくださいね!!
(あっ、「星へ行く船」の続編の表紙絵は竹宮さんではないんですね。知らなかったー)
2008/1/27(日) 午前 4:05
あんごさんこんにちは。ライトノベルというか、漫画を活字にしたようなタイプの作品はそれまであまりなかったので、よく読みました(笑)。新井素子さんというのもポイントですね。ちょうどあんごさんくらいの方に人気があったのですね〜。そちらの方が驚きで、知りませんでした。番外編の表紙も竹宮さんなんですよ、これが。
2008/1/27(日) 午後 1:06
こんにちは、Sさん。実は持っているとしたらと考えると他の人はいないのではとか思ってました。好みからするとちょっと違うような気もしたのですが、そのような事情でしたか〜(笑)。『抱き人形殺人事件』はカバーの変遷の例として比較対照に出しました。漫画の表紙が入りだしたのは1980年くらいからです。ところで井口泰子さんお読みになったことはないですか?
2008/1/27(日) 午後 1:15
こんばんはSさん。コバルト文庫の創刊は1976年で数年間は「ジュニア小説」に特化していました(川端康成なんかも入っていました)。表紙もあまり魅力的とはいえなかったです。80年前後くらいから、漫画のノヴェライズ作品やSFに力を入れています。本格的に今の文庫の路線になったのは氷室さんや新井さんが出てきたころからです。
2008/1/28(月) 午後 8:00
井口泰子さんは70年代から80年代にかけて作品を発表したミステリー作家です。7年程前になくなってしまいました。井口泰子さんというと最もよく記憶しているのは次の作品です。
http://www.geocities.jp/hyouhakudanna/factmy/factmy2.html
島荘さんなんかの先駆的な作品で、時期を考えると類例がほとんどないです。
2008/1/28(月) 午後 8:07
ええっ?この絵も竹宮さんなんですか?ちょっとビックリです…^^
2008/2/3(日) 午後 1:09
あんごさん、これ竹宮さんなんですよ〜、始めてみた時はわかりませんでした
2008/2/3(日) 午後 7:53
なっ懐かしい!高校生のとき男友達には内緒で読んでました。。。
コバルト文庫の新井素子は徹底的にハッピーエンドでしたよね。
2008/2/4(月) 午前 0:55
おじゃさん、こんばんは。やっぱり今でもかなり恥ずかしいです(爆)。新井さんの作品は徹底的にハッピーエンドですね。やはり王道だと思います(笑)
2008/2/4(月) 午後 8:00