「零細商店☆BLUES」

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零細商店のBLUSE的お仕事!!

 
 今日も、雨天であったはずの天気予報は変更されて「晴れ」の土曜日となった!!
 
 
 まあ、その方が商売柄・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 ましな「商い」となる可能性は(大)となるので、
 
 
 
 「晴れの日」は、歓迎すべき一日なのである!!
 
 
 
 
 そんな「商売日和」となった今日は、午前中に2件の修理予約が入っていたのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 1件目の修理依頼車を引取りに行き、店に戻った直後に、その連絡の電話が鳴った!!
 
 
 
 受話器を取り、こちらからの受け答えの言葉を発する前に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「あ〜もしもし、○○じゃが!」
 
 
 
 「あんたにもらって欲しい物があるんじゃが!」と、聞こえて来たので!!
 
 
 
 「あっ!○○さんですが?!お世話になってます」と、とりあえず返事を返したのだが!!
 
 
 
 
 もらって欲しい物って??・・・・・・・・・・・・・なんだ???
 
 
 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と??考えつつ、返答を返そうと思っていたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 「まあ、ええけえ!これから、すぐにワシの家へ来い!!」
 
 
 
 で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 ガチャリ!!ツ〜ツ〜ツ・・・・・・・・・・・・・・・・・・と?!電話は切れていた!!
 
 
 
 まあ、何時もな感じであり、このお人らしい実に簡素な連絡方法なあであった!!
 
 
 
 とは言え、今からすぐに来い!!と言われても・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 こちらには、こちらの予定や都合もあるのだがなあ・・・・・・・・・・・・!!などと、そんな言い訳が通用するお人でもない!!
 
 
 
 その事は、先代からの古いお付き合いをさせてもらっているので、まったくもって「今更」なのであった!!
 
 
 
 
 午前中の、もう一件の仕事を午後に回すしかないな?!と、こちらもサッサと予定を切り替えて・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 割り込み依頼を優先するために、いそいそと電話主さんのお宅へ急行したのだった!!
 
 
 
 約15分後、そのお宅に到着し玄関の呼び出しチャイムを鳴らした!!
 
 
 
 そると、電話の主である方はすぐに出て来られた!!
 
 
 
 <これは、想定内なのであった!>
 
 
 
 こちらの作戦では・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 玄関先で話をお聞きさせてもらって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 その「いただき物」が何であれ?!兎に角、軽トラに積み込んでサッサと帰らせていただこう!!
 
 
 
 そんな作戦をたてて、お伺いさせてもらったのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 その玄関先で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「おお、すぐ来たなあ!」
 
 
 
 「車を駐車場に停め直して、家の中へ入れ!!」
 
 
 
 「お前にやる物の、説明をしとかにゃならんからな!!」と、ここでも先手を取られてしまった!!
 
 
 
 こう言われてしまえば、このお方からすれば?!
 
 
 
 僕なんぞは「ひよっこ小僧」であり、このお方に逆らえる通りもない!!
 
 
 
 
 「ハア、ではお邪魔させていただきます!」と言いながら、頭を垂れた姿勢のままで後に従い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 言われるままに、居間のソファー椅子に、着席!!
 
 
 
 「よし!これを飲め!」と、コーヒーをすすめていただいた!!
 
 
 
 
 この時点で「こりゃ〜!長くなるなあ?!」と、直感した!!
 
 
 
 
 で、その後・・・・・・・・・・・約90分間・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「ハア、なるほど!」
 
 
 
 「ハア、なるほど!」
 
 
 
 「ハア、なるほど!」と言う、
 
 
 
 そんな、お返事を繰り返すばかりの時間を費やして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 大正琴や・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 エレクトリック・ハモノカ?!
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 マンドリン!<1967年SUZIKI製>
 
 
 
 SP版、LP版の古〜い、古〜いレコード(ダンボール箱2箱分)
 ※上原敏・田端よしお・美空ひばり・軍歌(戦前物)・おかはるお等々!!
 
 
 
 クラシック・ギター<SUZUKI製年式不明>
 
 
 
 
 ハワイアン・ギター(スチール・ギター)<グヤトーン製年式不明>
 
 
 
 
 古〜い「ローランド」の、ギターアンプ(40W)とベースアンプ(60W)2台!
 ※ほぼガラクタ!
 
 
 
 
 戦前の歌謡曲の演奏譜面本多数!!
 
 
 
 
 カセット・ビデオテープ・CDなどなど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 結局、軽トラの荷台でなければ、一度には乗せられないほどの「いただき物」なのであった?!
 
 
 
 
 その「貴重ないただき物」を、僕が喜んで「いただく」と言う事になったのだが、その話がまとまった時には、先方さんには・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「やり遂げた」感に満たされておられたようだが、
 
 
 
 
 しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・である!!
 
 
 
 
 「いただいた」当方には・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・得体の知れない「困惑」に包まれてしまった様な気持ちになってしまっていた!!
 
 
 
 
 「はて、さて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!」
 
 
 
 
 「このいただき物を・・・・・・・・・・・・・・・・どうすべえ?かな???」
 
 
 
 
 「右から左に、捨ててしまう訳にはいかないし・・・・・・・・・・・・・・・・・??」
 
 
 
 
 で・・・・・・・・・・・・・・あり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 得をしたのか?損をしたのか??それさえ、良く分からない!!
 
 
 
 
 まあ、あの方は古いお得意さんなのだからにして、これも、一種のサービス的仕事の一環!だと、そう思えば・・・・・・・・・・・・・・・・・納得も出来る!!
 
 
 
 
 だが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 帰り道の軽トラの荷台には、ハッキリ言って「ガラクタの山」なのである!!
 
 
 
 
 帰りの道々・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 「これを、一体どうすりゃ〜いいのさ?!」
 
 
 
 
 「教えておくれよ?!OH・Beybye〜!!」
 
 
 
 
 これぞ正に「零細商店、悲しきお仕事のBLUES!」ではないのか?と、そう痛感したのだった!!
 
 

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鳴呼・・・・・青春の<マナスル121>

 
 昨年の春、我が零細商店の大片付けをした時に、5、6年も前から行方不明の<遭難状態>になったままであった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 白灯油燃料ストーブ「マナスル121」を発見したのだった!!
 
 
 
 30数年前・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 北アルプスや、標高の高い山へ登山に行き、そこでの山岳キャンプの時に使用していたコンロである!!
 
 
 
 
 標高が1000mを超えるキャンプ地では、水の沸点が低くなるので「強力火力」が得られる、白灯油やガソリン燃料コンロが必要なのであった!!
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 
 この「マナスル121」ストーブ・コンロにはお世話になっていたのだった!!
 
 
 
 
 他にも、ホワイト・ガソリン燃料式のホエーブスやコールマン(ピークⅠ・Ⅱ)も使用していたのだが、
 
 
 
 
 この「マナスル」のフォルムが一番好きであった!!
 
 
 
 
 しかし、体力的に(脚の両膝)が、登り2時間、降り1時間ほどできっちりと激痛を発するようになってしまって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 この「強力バーナー火力」を必要とする、天上界へは行けなくなってしまった!と、自覚するようになってしまい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 「マナスル」も「ホエーブス」も「ピークⅠ」も、お蔵入り!!となってしまっていた。
 
 
 
 
 ホエーブスは、525と725?だったか?小型と大型の2機種を持っていたのだが、大型機種は友人後輩に譲った!!
 
 
 
 
 小型機種の方は、これまた行方不明の遭難中であり、ピークⅠ・Ⅱは押入れのどこかで眠っている・・・・・・・・・・・・・・ハズなのである!!
 
 
 
 
 この「マナスル121」も遭難中であったが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 実は、あえて捜索をしなかっただけなのであった!!
 
 
 
 
 それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 この灯油やガソリン式コンロを見ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 どうしても、若かれしあの頃の思い出が、とても「リアル」に思い出されてしまう!!
 
 
 
 
 こんなコンロを必要とする!そんな場所に通い続けていた、あの青春時代の頃!!
 
 
 
 
 しかし、今現在のこんなテイタラクな状況の膝では、とてもあの場所へは行けなくなってしまっている!!
 
 
 
 
 確かに、行こうと思えば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 行くことは、可能かも知れない!!
 
 
 
 
 しかし、僕が教えられていた「登山」とは、偶然やラッキーが重なって結果オーライでOKなどと言った「登山」ではなかった!!
 
 
 
 
 「山岳登山」とは、100%の安全性など無い!!むしろ危険度100%である!!とそう仮定して・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 その100%の危険性から、いかに危険度を削り取り安全性の割合を増やして行くのか?!
 
 
 
 
 言ってみれば、消去法的判断に基づく「登山」の安全性を得て行くのか?!が、僕の教えられた「登山」なのであった!!
 
 
 
 
 しかるに、己の欲望的感情での「登山」など、今現在の自身の体力、能力を冷静に考慮すれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「論外」と言う事になって「然り」なのであった!!
 
 
 
 
 そう言うこともあって、かれこれ・・・・・・・・・・・・・・・7、8年間は?!
 
 
 
 
 
 この「マナスル121」に、バーナーの火は灯されはいない!!
 
 
 
 
 それもまた「悲しい」事である。
 
 
 
 
 「秀品」は、使われてこそ・・・・・・・・・・・・・・・・やはり「秀品」ではないのか?!
 
 
 
 
 
 と、そう思い!!
 
 
 
 
 思い切って、ネット・オークションに出品した!!
 
 
 
 
 この「秀品」名器を、リアルな山岳地でもう一度、
 
 
 
 
 こいつのバーナーに火を灯してくれるであろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 現役「山岳人」へ渡る様に願って・・・・・・・・・・・出品した!!
 
 
 
 
 
 そして、この「マナスル121」は僕の手から離れ、新たなる現役へと復帰させてくれるであろう方に落札してもらった!!
 
 
 
 
 この「マナスル121」は30数年前に、今現在の僕と同じ状況となってしまった先輩から受け渡されたのだった。
 
 
 
 
 これで、3代目の主人の元へ受け渡された!と言う事になる!!
 
 
 
 
 それぞれの「青春の思い出」と共に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 この「マナスル121」は、これからも生き続けてくれるのである!!
 
 

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津山市からの(続々)「桜通信」☆「香々美川」

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 津山市在住の、友人M氏から<続々>となる「桜通信」が送られて来た!
 
 
 
 4月1日(日)に「渓流アマゴ」釣りに一緒に出掛けた、吉野川支流である「香々川」流域沿いを彩る「桜」の風景である。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 友人M氏は、この風景が見える近くが職場となっている。
 
 
 
 
 おそらく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 昼休憩を利用して、またまた、オレンジ色の愛車(リード110)をブイ〜ン!と走らせて、
 
 
 
 仕事の合間の「お花見」へと向かったのであろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が?!
 
 
 
 
 
 流石に・・・・・・・・・・・・・この人は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・??
 
 
 
 
 ちゃんと仕事をしているのだろうか??と、心配になって来たりもしてしまう。
 
 
 
 
 僕のような、自営業者のグウタラ店主であれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 まあ、お仲間!!であろう!!と、単純に納得も出来るのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 彼は、会社の勤め人であり、社内では重要管理職の任を背負っている様である!!
 
 
 
 
 確かに・・・・・・・・・・・・・彼の人となりはと言えば・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「釣りバカ日誌」の主人公の浜ちゃんが、出世して役職についてしまった!!と言った感じの人なのではあるが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 まあ、仕事はソツなくこなしてポジション・キープをしているのであろう!!と、そう思い込んでおこう!!と、思っているのであった。
 
 

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津山市からの(続)「桜通信」☆「鶴山公園」にて!

 
 津山市の友人M氏から<続>「桜通信」が送られて来た!
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 夕闇の「蒼」が、津山市内に舞い降りて来る夕暮れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 西の空には、辛うじて「素敵な夕焼け」であった事を伝えているかのように、茜色が逗まっている・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
 
 
 
 
 そんな、実に良い時間に彼は「鶴山公園」に居合わすことが出来たのだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 悔しくも・・・・・・・・・・・・・・・・・羨ましい限りである!!
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 夜の「鶴山公園」内の「夜桜」風景なのである!!
 
 
 
 
 携帯電話に、この写メが届いた時には画面が小さくて(老眼のせいもあるのだが)
 
 
 
 
 風景の内容が理解出来ず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???
 
 
 
 
 
 「んっ?!雪景色の何処か?なのか??」と、勘違いをしてしまった。
 
 
 
 
 しかし、よくよく見てみると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「雪景色の様な夜桜」風景なのであった!!
 
 
 
 
 携帯写メでも、こんな感じに写っているのだから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 現地の実風景は・・・・・・・・・・・・・・・・・それはもう・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 「美しい」であろうことは、間違いない!!という事は理解出来たのであった!!
 
 
 
 
 こんな素敵な「夜桜」が見える場所(鶴山公園)へ、
 
 
 
 
 仕事帰りの彼は、オレンジ色の愛車<リード110>をチョチョイと転がして道草を楽しんでいるのであろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 まったくもって・・・・・・・・・・・・・・・贅沢者である!!
 
 
 
 
 4月1日に、尾道市から訪ね行った「津山市探訪隊」3名は、あの時・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 散々な目に遭ってしまった!!と言う記憶があるのみ!なのに関わらず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 
 まったく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なのである!!

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桜咲きたる・・・・・春なのに!

 
 遅き春・・・・・・・・・・・・・!とは言え、
 
 
 
 桜の花ほころびて、巷に春は広がった。
 
 
 
 
 世情に背を向け、山野を見渡せば・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 心和ませる「春」は、爛漫と感じられる!
 
 
 
 
 と、同時に新緑の芽吹きも始まって、山々は緑に盛り上がろうとしている。
 
 
 
 出来ることならば・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 そんな、山野をめぐる「季節」の優しさだけを心に抱きつつ、時を過ごしていたい。
 
 
 
 
 お日様の光が、届いている時まで働き、
 
 
 
 お月様と星明かりが届く頃、今日一日を振り返って感謝する!!
 
 
 
 
 40Wの裸電球の灯りが、一つでも使えるほどの電気があるならば・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 その夜に困る事など・・・・・・・・・・・・・・・何もない!!
 
 
 
 
 それで、十分だった!!
 
 
 
 
 そんな時代が、この国にもあったことを想像すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 
 
 今日一日、どうしてもササクレ立ってしまい、行き場を失いつつある自身の心を取り戻せたりもするのに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 
 
 「原発を全停止するならば、日本国民集団自殺するのと同じだ!!」
 
 
 
 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???
 
 
 
 
 殺人者が発した、無差別殺人予告の声?!が唐突に聞こえて来た様に感じでしまった!!
 
 
 
 
 その瞬間・・・・・・・・・・・・戦慄を覚えた・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
 
 
 
 
 世情と言う奴は「ここに居るぜ!」と、無造作に顔を出す。
 
 
 
 
 命を無視している者たちと、
 
 
 
 命を守ろうとしている者たちの、
 
 
 
 
 本質を置き去りにしている事に気づかないまま、両者の一方的な主観論の応戦は・・・・・・・・・・・「平行線」を辿るばかり・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、
 
 
 
 
 結局、水掛け論となっているだけである!!
 
 
 
 
 聞いているだけでも・・・・・・・・・・・・・・・・とても疲れる!!
 
 
 
 
 そんな、水掛け論の平行線の真上を飛び越して・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 次のステージへと誘なわれてしまうであろう?!
 
 
 
 
 そのための・・・・・・・・・・・・・・・ゴング!!
 
 
 
 
 それが「集団自殺と同じだ!!」と言う言葉であるかのように聞こえたのだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 混濁の時代から?!
 
 
 
 
 もはや、摩訶不思議な時代?!
 
 
 
 
 狂気の時代へ?!と、移行しつある事は間違えないであろう!!
 
 
 
 
 
 「原発全停止は、日本国民集団自殺する事と同じだ!!」
 
 
 
 
 ああ、桜咲たる・・・・・・・・・・・・・・春なのに・・・・・・・・・・・・・・・・、
 
 
 
 
 春ではなく、狂気が爛漫となるばかりではなかろうか・・・・・・・・・・・・・・・・?!
 
 
 

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開設日: 2009/5/16(土)


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