≪ 法隆寺・五重の塔 ≫〜鉛筆画
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久し振りに鉛筆画を描いてみた。今回描いたのは奈良「法隆寺・五重の塔」で、飛鳥時代に建造されたと言われており、この五重塔は現在国宝として大切に管理されている。我が国における最古の五重の塔となるこの法隆寺の五重の塔は、金堂と共に法隆寺のシンボルとなっている。高さは31.5mあり、塔の先端にある相輪の長さは塔の全体の高さの3分の1を占める11mもある。塔の特徴は上に上るに従って部屋の面積が小さくなり、一番上と下では4分に1の面積になっている。 鉛筆画は細かい所が多いので結構時間が係るので適当に誤魔化しの部分が多くなってしまった。
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