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こえだガッフェ
大家好〜 歓迎光臨 ♪ 隨便睇!!

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カルテットと言えば、思い浮かぶグループは多々ありますが、
末広がりで、ロングランし続けているこちらの4人組。
2010年現時点で47年間、1度も解散すること無く、お元気です。 
 
黒人音楽やリズム&ブルースにルーツをもっているこのグループ、
バンドとしてのキャリアが長いですから、それぞれのお歳も高齢に。
一番若い ロン・ウッド でさえ、今63歳。
ドラムスの チャーリー・ワッツ に至っては、御年69歳ですか…。
この映像は最近のものですが、若くて、とってもクール。
 
ちなみに、
自分が一番最初に名前を覚えたのは、 ミック・ジャガー でも キース・リチャーズ でもない、
この渋い チャーリー・ワッツ でした。
独特なリズムの打ち込み方で、 キース・リチャーズ のギターと絡み合いながら、
このバンドの音を特徴付けているドラマー。
 
 
 
 
 
 
4つで1つのカルテット。
香港での写真の中には、そうしたものもいくつかあったので、
今日は、
デュエットシリーズ  でも トリオシリーズ でもない、 カルテットシリーズ イン HK ① です。
 
 
 
 
イメージ 1このクリームウェファースサンド、ココナツ風味とカプチーノ風味よりも、お薦めだったのでしょうか。ドリアン風味だけが、並列でした。
ドリアン風味のものは、いつも目が行き、試してみます。クッキーやチップスなどもありますが、今までで最も臭みが感じられて嬉しかった(笑)のは、キャンディー。
一番インパクトがありました。
これは、以前載せた「フォーチュンクッキー」のGarden社の製品ですね。…このマークを目にすると、なぜか昔のオリエンタルマースカレーを思い出します。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2香港のスタバは、上陸から10年ほど経ったのでしょうか。今は香港スタバ各店舗ではこの姿は無くなってしまっていますが、数年前までは、砂糖の袋がこの2色でした。鞄の上に並べて。
右上の袋だけは2000年のものですが、香港スタバがスターバックスインターナショナルから公認されたものであるという旨の印字が残されています。
ちなみに、当初から残っているオリジナルデザインは、プラスティックフォークやナイフが美しい緑色であることですね。いつも持ち帰って使い、重宝しています。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3香港では、いろいろな店舗の軒先や店内に、それぞれ「看板にゃんこ」が見受けられて和めますよね。
ことさら何度も出会えるのは、上環の街のように思いますが、どうでしょうか。
この4匹は、ひなたに近い入り口付近を完全にふさいでいました。引いて入って行くガラスドアだったからいいようなものの、それでも彼らはきっと動かないのだろうから、中へはにゃんこ達をまたいで入るしかないのでしょうね。(笑)
生まれたばかりの仔猫の時代にそうしていたような姿で寄り添い合う彼らでした。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4チョンキンマンションの上階にあるインディアンレストランには、グランドフロアーで店案内をしている青年に連れられて向かいました。
ごった返す異国の人々と、うんと近づいた体臭に囲まれるようにしながら、エレヴェーターに乗りました。
なんだか薄暗いフロアに到着し、店の別のスタッフに引き継がれて入店したような覚えがあります。
タンドリーチキンとサモサが4つずつ。ライスではなくて、ナンでいただいたひよこ豆のカレーがしょっぱかったです。1度来店すれば誰でも貰えるVIPカードです。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5西貢を散歩していると、あちこちに見られるオープンエアの海鮮レストラン。数ある店の中で、このお店は最もテーブルセッティングが素敵でした。カトラリー類とつまようじ・ティッシュは勿論のこと、海鮮モノをいただいた指先を洗える「洗面器」があらかじめセットしてあったのは、唯一このお店だったのです。やる気満々です。
細部に至るホスピタリティーを感じます。右奥のテーブルにも注目すると、ティッシュBOXと洗面器の色までちゃんとコーディネートされている!…少しギンガムチェックが眩し過ぎますけどね。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6ウチに持ち帰る“茶餐廳のコーヒーカップとソーサー”を探し歩いていた時、灣仔のお店で見かけたものです。
朱色2本線のモノはお馴染みでしたが、緑線のタイプまであったとは…。
こうして緑線と出会ってしまうと、「やっぱり香港グリーンと言えるほど、この街にはさまざまな緑色があるのかなあ。」と思ってしまいます。
指をかける部分の穴の形状も、微妙にいろんなタイプがあるのですよ。このカップは穴が丸くて、耳たぶの部分が広いんです。
茶餐廳でいつも汚れて出されるカップ、すでにその前兆が見てとれますね。(笑)
 
 
 
 
4つで1つの カルテットシリーズ イン HK ①
「4」って避けられがちだけれど「幸せの『し』」だと思っています。
 
「4」のついた4月もそろそろ終盤ですね。
ゴールデンウィークの話題もすでにのぼっている今、そろそろ5月。
でもね、さすがに5月の「5」に因んだ「クィンテットシリーズ」は、ありません。(笑)

この記事に

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    真由美さん、ほんとにクリアですね。彼らをYouTubeで検索すると、たまたま最初にヒットするのがこの映像です。他の映像と異なってHD記録されているためか、おっしゃるように画像と音とがとびきり良いですね。なによりも最近の記録であることに惹かれて、何度も何度も観てしまいました。画像の善し悪しと共に、いまだにくたびれていない事実そのものがすべて詰まって物語っているような気がして、嬉しい記録です。あ、ジェイくんは常にクリアな画像なので、ありがたいです。(笑)
    クィンテット、その気で見てみたら、じつはいくつも手持ちがあるのですが、しつこい!(笑)ので、控えようかな〜と思っているところでして…。どうしよう。

    こえだ

    2010/4/23(金) 午後 6:05

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    ブラボーさん、いただけるものは何でもありがたくいただいてくる我が家ですが、この「1回目の来店で、なにげにフツーにホイッと配られるVIPカード」には、笑いました。ちゃんと記念に保管してありますが、これは何か有効利用はできるのでしょうかねえ。(笑)
    インディアンレストランは、いろいろ辿っていくと、魅力のある店舗がたくさんありますね。場所の魅力から始まって、日常的なランチやホリデーランチに魅力を感じる店舗もありますし、のめり込むほど「お味そのもの」に魅力を感じてやまなくなる店舗もあるのでしょうね。長続きさえしてくれれば、定宿ならぬ“馴染みのインディアンレストラン”に出会いたいものです。

    こえだ

    2010/4/23(金) 午後 6:16

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    どうしても猫ちゃんに目が釘付けになってしまいます。
    一番左の子がなにとも可愛いっ!
    無防備にもお腹を見せて寝るあたりが飼い猫ですよね。
    我が家の猫も緊張感ゼロの格好で毎日寝ていますが・・・。
    この子たちも幸せそうですね・・・ガラス越しに太陽の光があたって
    さぞかに気持ちのいいことでしょう。あ〜私も一緒にゴロゴロしたい(笑) 削除

    [ mangonaoko ]

    2010/4/23(金) 午後 9:11

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    mangonaokoさん、この左端の子の手は、はて、どうなっているのでしょうね?見てとれるような、どこがどう曲がっているのか分かりかねるような…。にゃんこ達は身体が柔らかいので、ときどきこうしてだまし絵のように見えてフシギです。
    また、右から2人目の目を閉じている子。まあ、気持ちのよさげなことで。この子がこういう表情をしているおかげで、他の3匹もきっと目を閉じて穏やかな午睡を味わっているのだろうなあ…と想像してしまいますね。同じ状況に居る1匹の影響力は大きいという一例でしょうか。仲良くしてくださっている方々の中には、にゃんこを愛する方が多いのですが、皆さん癒し癒されているのでしょうね。

    こえだ

    2010/4/23(金) 午後 10:03

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    カルテットか〜
    いろいろありますね。
    猫たくさんいますね。どこなのかな?
    あの辺のインド屋はどこでもVIPカードくれますよね。
    私も持っていますよ。あまり行かないけどね。
    それよりRolling Stonesかっこいいですね。
    画面みないでキースのギターをうっとり聴いていました。
    何かキースのギターには心奪われるのです。
    何年か前に香港でRolling Stones見ました。
    相変わらずパワフルですごかったですよ。 削除

    [ Junpei ]

    2010/4/23(金) 午後 10:17

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    ブログに来て頂きありがとうございました♪
    ぜひぜひよろしくお願い致します

    私もGarden社のマークはオリエンタルマースだと思ってました!
    何しろ地元・名古屋なので見かける機会も多かったんです
    猫ちゃんかわいいですね
    日本だったら「衛生面が!」と大騒ぎになるのに国が違えば常識も違う 面白いですよね 削除

    [ peu ]

    2010/4/23(金) 午後 10:59

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    ジュンペイさん、ストーンズ、いいですね。このYouTubeのストップモーションの画面さえも、いい。彼らのサウンドの特徴を担っている2人が向き合って映っている画面で、偶然といえどもあまりに象徴的で。唯一のスーツが似合う紳士チャーリーの淡々と刻むドラミングは大ファンです。キースのギターのリフは別格ですね。いわゆる技巧派のジェフベックやジミヘンドリックスやスティーヴハウなどとは一線を画する味わいのあるギターワーク。たとえ若い頃にバンド小僧をしていても、誰もキースのコピーを出来なかったことは、とても理解が出来ます。(笑)香港で観たのですか。ラッキーですね〜。すごい経験をされたんですね。

    こえだ

    2010/4/23(金) 午後 11:25

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    ペウさん、はじめまして。ようこそお越しくださいました。歓迎光臨です。ペウさんちのタイトルと背景の色やデザイン、その所以など、拝見させていただいた昨日、いいなあ〜と思いましてお邪魔させていただいた今日でした。どうぞよろしくお願いいたします。
    オリエンタルマースカレーは、名古屋のものだったのですか。知りませんでした。製品の箱や宣伝などは、幼かった頃にずいぶん目にしましたし、ウチでも“ばあちゃんが作ってくれるカレー”は、決まってあのカレーでした。マースチャツネ入りのね。(笑)だから、ボンカレーやヴァーモントカレーなどは、ずっと後の出来事です。…にゃんこ達が、売りモノの中華鍋やフライパンや生卵ケースの上にどんと腰を据えている香港は、ある意味飼い猫達の天国かも…。

    こえだ

    2010/4/23(金) 午後 11:37

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    チャーリーワッツ、実は一番のこの中で悪だったりして…
    ほんと渋いですよね。
    このストーンズの映像、ほんと、きれい。ストーンズの初来日、ドームのそばの居酒屋で景気づけに一杯(いや、数杯)やって乗り込みました。1曲目で立ち上がったら後ろの外国人に肩を押されて座らされてしまいましたが…
    キース、わたくしの大好きなかっこいい三大ギタリストの一人です。
    (あとはチャボ(仲井戸麗市)と鮎川誠)

    おお、このシリーズ、カルテットまできましたか。
    いやお見事です。で、きちんと筋が通っていて実に香港になっています。ほんとに狙っていなかったの??と思うぐらい(笑)
    ドリアンウエハースか、一度買ってみようかな。

    で、ほんとにクィンテッドはないんですが。
    オープニングの5人組は誰だろうな…

    kor*tah*

    2010/4/24(土) 午前 0:45

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    korotaさん、おはようございます。えっと、クィンテットのオープニングはですねえ、懐かしいところでフィフスディメンションの「輝く星座(アクエリアス)」とか、や、日本に立ち返ってスターダストレヴューの「上を向いて歩こう」とか、、、って、アカンです!!予定外なのですってば。…ストーンズ行かれたのですか。同じ時代に居て良かったっていう一つですよね。いいなあ〜。チャーリーはこのビッグバンドの中で唯一の初婚を貫いているお方です。…じつは悪かもしれません。(笑)仲井戸氏は、RCサクセション絡みですか?学生時代にラジオやLPで耳にしました。
    ドリアンシリーズ、現地で買ってすぐに開封してホテルなどで味わい、OKだったら買い占めてください。(笑)なかなかアクの強い製品に出会えず、がっかりパターンが多いので。

    こえだ

    2010/4/24(土) 午前 5:26

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    キースのギターはオープンコードなので普通のコードでは出ない音なんですよ。
    Brendanがそんなギターの音にこだわって、Mちゃんに何曲もRolling Stonesの曲をプレゼント(ライブでね)していました。
    あれは楽しかったな。
    クインテッドは個人的にフィフスディメンションでお願いしたいですね。 削除

    [ Junpei ]

    2010/4/24(土) 午後 7:24

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    ジュンペイさん、彼のオープンGチューニングって、80年代に花開いたものなんですってね。以降、第6弦目を外して、特別なチューニングを施しているのだそうで。ギターを弾くことを若い頃にあきらめ、キーボードでもコード進行などほとんど見ない自分には、分からない世界です。(笑)そもそも、ギター弾きならば誰もが口にする「開放弦があると、やっぱり伸びがあって響きの美しい音が出る…」という感覚がもてないのですから、ギターはサッパリ分からない世界です。(笑)
    サティスファクションの印象的なあの繰り返されるリフは、アルコールで朦朧となってた時に閃いたものだそうですね。想像しやすいエピソードですねえ。(笑)

    こえだ

    2010/4/24(土) 午後 10:11

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    アタシのカルテットといえばドンキーカルテット。
    ローリングストーンズとは大違いの音楽演芸バンド(ボーイズ)でした。トホホですね。

    ナンカドウ?

    2010/4/25(日) 午前 8:24

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    お久しぶりです〜

    香港といえばMTRのアナウンスと信号機。
    急に心がチムの交差点になりました(笑

    ありがとうございました。

    [ イズタマアル ]

    2010/4/25(日) 午前 8:30

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    あ。ここのブログとは関係ないことを入れてしまいました(爆

    失敗失敗。 少し前の所でしたね。

    [ イズタマアル ]

    2010/4/25(日) 午前 8:31

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    鉄飯碗さん、あらら、ドンキーカルテットって、自分とは縁の深いドリフの皆さんと関係があった方たちだったはず。そうなのですか〜。ドリフの聖歌隊コーナーにはバイトで何回か出させていただきましたが、ドンキーカルテットの皆さんとは一度もご縁が無くて残念です。(笑)小野ヤスシさんとか、どうしていらっしゃるのでしょうね。
    そう言えば、「玉川カルテット」や「ずうとるび」なんていうのもありましたねえ。他に思い出すのは「殿さまキングス」も。あ、これは、生粋の演歌グループと位置付けた方がいいんでしょうか。カルテットも日本にホントた〜っくさんありますよね。アニメや実写版の戦闘キャラクターものも、なんだか思い出されてきました。(笑)

    こえだ

    2010/4/25(日) 午前 9:15

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    イズタマアルさん、お元気にしておられますでしょうか。(笑)いや、ホントに、研修担当関連での多忙さから始まって、お仕事上の夜の忙しさ等も伝わり感じている4月当初以来、あまりにお見かけしないので案じております。
    MTRアナウンスと信号機、共に共通するのは、やはりあの香港独特の電子音ですね。なんとも作用の強い電子音で、私たちを一瞬にして香港に連れて行ってくれます。信号機と言えば、今、都会(笑)の方では音楽は流れるのですか?ドリカムの曲?…自分が多摩地区に住んでいた頃は「とーりゃんせ、とーりゃんせ〜♪」でした。国立や立川。このフレーズを聞くと、心が学生時代に一気に逆戻りします。

    こえだ

    2010/4/25(日) 午前 9:41

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    イズタマアルさん(2)、いえいえかまいません。モウマンタイ。
    それよりも、
    穏やかな休日を過ごされておられれば、嬉しいです。

    こえだ

    2010/4/25(日) 午前 9:44

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    盛りだくさんで、どこに何をコメントしたかったのか、もう忘れてしまいました〜^^
    いつも、本当に、懐が広いですね・・・ポチ!
    スタバのシュガー、2000年のものを、とっておられるのですか?!すごい!湿気ないで保管できるものなんですね^^チャーリーブラウンカフェのシュガーが可愛くて、持ち帰るも、不安で、すぐに使ってしまっていましたが・・・
    ギンガムチェックのお店の、「やる気まんまん」の洗面器に笑い、香港グリーンのテーブルセットに赤いギンガムの可愛らしさに、感心し・・・
    そして、あのカップ!緑があったのですね〜^^欲しい欲しい欲しい
    丸い取っ手の穴が、いいです!
    確かに、新品であっても、陶器の白い中に黒いゴミが入っていたり、底の部分はまっ黄色だったり(笑)こちらも、売り物ですよね?!素敵です、香港(笑)

    [ mlk♪ ]

    2010/4/26(月) 午後 2:24

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    mlk♪さん、砂糖の袋は、部屋のプラスティック容器の中に入れてあるだけで、気を配った保管はしていないのです。もう、これは手に取って眺めるだけ用でして、使う気が無いんですね。(笑)砂糖としては本末転倒な扱われ方で、迷惑でしょうねえ。ちゃんと使ってあげているところが、砂糖に対して誠実でいらっしゃいます。(笑)
    ガッフェのカップ、そうなのですよ。緑色の2本線なんて、初めて見ました。ソーサーの方も、写ってはいませんが、セットにしてあったはずだと思います。ここで朱線のモノを取り出してレジに持って行ったら、対のソーサーを出してきてくれましたから。この時は、朱線のモノばかりを探していたので、緑線のものの希少価値にココロが移らず、つい買いそびれてしまいました。今思えば、ちょっとばかり後悔です。この趣きある重ね方の4つ、おっしゃるように、ちゃんとした商品ですよ。(笑)ここから一つ選んで朱線のを買い求めて来て、日本で考えうる限りの方法でゴシゴシ洗いました。

    こえだ

    2010/4/26(月) 午後 3:03

    返信する

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